佳奈「・・・逝っても良いですか?・・・」
こんな場所で、上り詰めたくとも、許しがなければ逝く事も出来ない・・・。
切なさが満面に出ていた・・・。
普段職場では、伸二にも同僚にも決して見せない表情とセリフ・・・。
誰かに屈服させられる快感に浸っていた・・・。
しかも、その全ての痴態は動画に撮られている。
正常な精神状態で見せられれば、きっと卒倒してしまうだろう・・・。
伸二は普段からも私を好きにする証拠を集めていた。
伸二「ちゃんと、俺にお礼を言いながら、逝くなら許してやるよ。
ありがとうございます、だろ?
ほら、パチン!、パチン!・・・」
夜の道路沿いで、私のお尻を叩く音が響く・・・。
佳奈「は、はい・・・伸二様・・・ありがとうございます・・・
い、逝く・・・伸二様・・・佳奈逝っちゃいます・・・はああ」
お尻丸出しで晒されて、昇り詰めて逝ってしまう・・・。
逝くと同時に多量の潮を噴いてしまった・・・。
伸二「おい、おい、お漏らしか?・・・
行儀の悪い女だな!電柱を汚して・・・」
伸二は我慢出来ず、潮を吹いて逝ってしまった私に、更に冷たい言葉で変態扱いする。
絶頂してしまい、放心状態の私の目の前で、伸二は電柱に水掛けて、綺麗にしてくれた。
まるで、自分の飼犬の始末をする様に・・・。
そして、バスタオルを車から取ってきて、電柱に巻きつける・・・。
伸二「佳奈、マンコ拭けよ・・グチャグチャだぞ!タオルに擦り付けて、マンコ綺麗にしろ!」
だが、手錠はまだ外されず、同じ格好でおまんこを拭く命令をされる・・・。
私に人権は無い事を宣言されてしまうのだった。
人権も失われてしまった佳奈は、それはそれで満足していた。
以前から、望んでいた佳奈の願望。
伸二の命令に従うしかない自分。
思考回路が働かないまま、電柱に巻かれたバスタオルに、マンコを擦り付けて拭くように命令され、
ホントは嫌がらないといけないのに、悦んでいる変態な自分がいた。
後ろ手錠で。また脚を開いて、恥ずかしい格好で、マンコを拭き始める佳奈。
刺激に耐えられず、
また、うっとりして、気持ちよくしていると
「こら、変態!グチャグチャのマンコ拭くだけだぞ!
今度はイク事は許さないから!
わかったか??」
佳奈の気持ちをわかって、意地悪に扱う俺
お預けを食らった変態だった。
牝犬の様に私は人権も失われてしまった・・・。
私はそれはそれで満足していたのだった。
以前からずっと望んでいた私の願望・・・。
伸二の命令に従う事でしか自分の存在意義すら無い事に・・・。
思考回路など破綻して、電柱に巻かれたバスタオルに、おまんこを擦り付け
拭くように命令され、本来なら嫌がらないといけないのに・・・。
しかし、悦んでいる変態な自分がそこに居た。
言われるままに、後ろ手手錠で、また脚を開いて、恥ずかしい格好で、おまんこを拭き始める。
次々に押し寄せる恥辱の波に耐えきれず、そんな自分にうっとりして気持ち良くなっていると
伸二「こら、変態め!グチャグチャのマンコ拭くだけだぞ!
今度はイク事は許さないから!わかったか?・・・」
伸二は私の気持ちをわかってくれてる・・・更に意地悪に扱ってくれる・・・。
寸止めでお預けを食らった事でさえ、欲情するほど変態だと自覚していた。
ずっと抑制されていた気持ちが解放されていく・・・。
電柱に巻かれたバスタオルで、拭きながらお預けを食らった佳奈。つらくても、従うしかない。従う事に満足というか、安堵する自分に酔いしれ…ながら…
ようやく、名残り惜しそうにバスタオルから、離れた佳奈に、
「バスタオルは、そのままにして行くから。
誰か、持っていくかな?佳奈のマン汁たくさん付いた、いやらしいバスタオルを!
お前が、ここを通るたびに、思い出して濡らすんじゃないか?」
俺は、後ろ手錠の佳奈をそのまま助手席に乗せる。まだ、手錠は外してやらない。
シートには、また違うバスタオルが敷いてあったが、寸止めを食らった佳奈は、バスタオルの肌触りにモヤモヤしていた。
「佳奈、勝手にイク事は許さないぞ!
アダルトショップへ行くまで、お前はそのまんまの格好で、我慢しているんだな。
人通りの多い道路を選んで、ゆっくり運転していくから」
寸止めのまま、車の多い道路や、人通りの多い繁華街をワザと通り、アダルトショップへ向かっていった。
電柱に巻かれたバスタオルで・・・言われる通り拭きながら
お預けを食らってしまう私・・・。
つらくても・・・従うしかない・・・しかし、従う事に満足感・・・
そして、安堵する自分に酔いしれてしまう・・・。
ようやく、名残り惜しかったがバスタオルから離れる・・・
伸二「バスタオルは、そのままにして行くから・・・。
誰か、持っていくかな?佳奈のマン汁たくさん付いた、いやらしいバスタオルを!
それともお前が、ここを通るたびに、思い出して濡らすんじゃないか?」
伸二は、後ろ手手錠の私をそのまま助手席に乗せた。
まだ、手錠を外してはくれない・・・。
シートには、また違うバスタオルが敷いてあったが、寸止めを食らった私は
バスタオルの肌触りは、私の気持ちを余計にモヤモヤさせた。
伸二「佳奈、勝手にイク事は許さないぞ!
アダルトショップへ行くまで、お前はそのまんまの格好で、我慢しているんだ・・・。
人通りの多い道路を選んで、ゆっくり運転していくから」
寸止めされ、ムラムラさせられたまま、伸二は車の多い道路や、人通りの多い繁華街をワザと通り
目的のアダルトショップへ向かっていった。
実際にはマジックミラーで、外から車内を見られる事はなかったが
私の羞恥心を燃え上がらせるには十分だった。
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