今迄自虐として自分で恥ずかしい行動をとってきた・・・。
でも、今は伸二に言われて恥ずかしがりながら店員に聞いている。
誰かに被虐を受ける事が、今の私には今までに無かった快感になっている。
私が店員に話しても、何度も店員は聞こえないふりをして、何度も聞き返された。
店員さん「え?肌触り?・・・どれですか?・・・」
店員は、私を連れて麻縄のところまで来ると、伸二に頭を下げて、挨拶すると・・・。
「この麻縄って、どんな肌触りかこの女が言うので、袋から出して触ってもいいですか?」
店員さん「ええ、良いですよ・・・フフフ」
ああ、これを使って緊縛されるんだ・・・そんな想像をする様に、店員さんは袋から麻縄を取り出して私に渡した。
伸二「佳奈、肌触りはどうだ?コレで縛られてみたいか?」
店員さんまで、私の顔をジッと見ていた。
伸二「佳奈、お腹のところにあててみろよ、どんな肌触りだ?」
店員さんは、視線をお腹にしながらも、私のスケスケのミニスカートをガン見していた。
初めて、誰かにモノの様に扱われ、見ず知らずの男に痴態を晒す・・・。
なめされていない、麻縄はまるで健康タオルの様にガサガサした感触・・・。
こんなので荷物に様に緊縛される・・・。
乳房も股間にもこれが食い込む・・・。
想像しただけで・・・。
恥辱と被虐・・・私は真っ赤になりながら恍惚な表情を浮かべる。
店員は、少し歳は上か同じくらいで、佳奈の身体を舐め回すようにジロジロ見ていた。店員が
「そのミニスカート、セクシーで良いですね。」
更に、親しく話しかけてきたので、
「さっきまで、お外で、そのミニスカートも履かせてもらえず、今は寸止め食らってる状況だよな?佳奈」
俺は、佳奈に電柱での痴態を思い出させて
何も喋らない佳奈に、
「なんだ、何も話さないならお仕置きだな。麻縄も良いけど、店員さんコレ!荒縄って、チクチクして肌触り気持ち良さそうだよね?こっちにしようかな!
佳奈、この肌触りはどうだ?」
俺は、佳奈のヘソやお腹に、チクチクした荒縄を触れさせて、反応を楽しんでいた。
すぐにでも縛られたい、そんな佳奈に、
「店員さん、荒縄でこいつに股縄してもらえます?佳奈、もう縛られたいんだろ?
店員さんに、縛ってくださいってお願いしてみろよ。」
みず知らずの店員さんへ、
恥ずかしい言葉を強要された佳奈。
縛ってもらうんだったら、ミニスカートは脱いで。場の空気は、そう佳奈を追い込んでいた。
店員さんは、歳は私より少し上か同じくらい・・・・。
私の身体を舐め回すようにジロジロ視線を動かしている。
店員さん「お客さん、そのミニスカート、セクシーで良いですね」
更に、親しげに声をかけてきた・・・
伸二「さっきまで、外で、そのミニスカートも履かせてもらえず、今は寸止め食らってる状況だよな?・・・佳奈」
伸二は、私の名前を口にして、私に電柱での痴態を思い出させた・・・。
名前を晒され、余計に真っ赤になって何も喋らない私に伸二はたしなめるように・・・
伸二「なんだ、何も話さないならお仕置きだな、麻縄も良いけど・・・
店員さんコレ!荒縄って、チクチクして肌触り気持ち良さそうだよね?
こっちにしようかな!佳奈、この肌触りはどうだ?」
伸二は、おヘソやお腹に、チクチクした荒縄をあてて、私の反応を楽しんでいた。
佳奈(ああ・・・こんなので・・・すぐにでも縛られたいよ・・・)
俯きモジモジしていると・・・・
伸二「店員さん、荒縄でこいつに股縄してもらえます?・・・佳奈、もう縛られたいんだろ?
店員さんに、縛ってくださいってお願いしてみろよ」
佳奈(え?・・・店員さんに?・・・)
みず知らずの店員さんへ、恥ずかしい言葉を強要される。
伸二「そうだ、縛ってもらうんだったら、ミニスカートは脱いで・・・。」
場の空気は、どんどん私を追い込んでいた。
佳奈「あ、あのう・・・私に・・・佳奈に・・・股縄して・・・貰えますか?・・・」
私はそう言いながらスカートを落とす・・・。
スカートを落として、下半身は丸出し状態の佳奈。さすがに店員も、やや驚くフリをしたが、実は慣れていて荒縄を手に、股縄をする準備か、縄を適当な長さにカットしていた。
俺は、ミニスカートをカバンにしまってしまうと、
「店員さん、きつくきつく縛ってやって!
この女、外で縛られるのが好きな変態だから。
遠慮なく縛ってよ!
佳奈、そうだよな?
店員さんに、ちゃんとお願いしろよ。
脚はガニ股だろ?」
俺はポケットから手錠を出して、佳奈の頭の後ろに両手を持っていき、手錠をガチャ!とはめ、拘束してしまった。
両手は頭の後ろで、隠すことも出来なくなった佳奈。
熱にうなされる様にスカートを落としてしまう・・・。
大きめのトレーナーだけの私の下半身は丸出し状態になってしまう・・・。
店員さんは驚くフリをして、実はこんなお客は慣れていることをカモフラージュしている。
手慣れた感じで荒縄を股縄に使える長さにカットしていた。
伸二はそれをみると、ミニスカートをカバンにしまってしまう。
もう、私には股縄しか下着しか無いと自覚させる。
伸二「店員さん、きつくきつく縛ってやってよ!
この女、外で縛られるのが好きな変態だから。
遠慮なく!なあ、佳奈、そうだよな?
店員さんに、ちゃんとお願いしろよ、脚はガニ股に
しないと縛りにくいだろ?」
更に伸二はポケットから手錠を取り出すと、私の両手にはめると
そのまま頭の上にを持っていき、拘束してしまった。
もう、両手は頭の後ろで、何も隠すことも出来なくなってしまった。
佳奈「て、店員さん・・・佳奈の・・・股間に股縄・・・
キツく・・・キツく・・・縛ってください・・・」
店員さんは言われるままに、事務的に股縄の準備をしている。
ふんどしの紐だけのようだけど、コブが三つ間隔を置いて作られている。
私はこのコブが何のためにあるかを知りはしない。
股縄のコブはクリ、アナル、バギナを刺激し、股縄自体はバイブやルーターを固定する事もできるのだ。
そこまでの知識は私には無かった・・・。
それより、見ず知らずの店員さんにバッチリと見られる方が私には恥ずかしかった。
でも、伸二に言われるままに、頭に手を上げた状態でガニ股になって縛りやすい体勢になっていた。
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