車で繁華街を徘徊して、アダルトショップに着く頃には、佳奈は露出の興奮とお預けで、身体は限界でムラムラしていた。
アダルトショップの駐車場に着き、
「佳奈、そのまんま店の中に入ったら通報されるから、コレでも履くか?」
準備されていたのは、レースのミニスカートで、普通はインナーを履かないと透けて見えるやつで。
それでも佳奈は、必死に俺に、履かせてください、とお願いしてきた。
俺は、手錠をようやく外してやり、佳奈に自分でミニスカートを履くように命令すると、
「さあ、行くぞ。」
車から降りて、アダルトショップに2人で入っていった。
お客はいない、静かなお店。
佳奈には、寸止めが効いているのか、目がトローンとして、あまり周りが見えていなかった。
「佳奈、何から買おうかな?お前を縛る縄、買ってやろうか?」
俺は佳奈に質問する。
マジックミラー号の様な車で繁華街を徘徊され、晒される思いを嫌と言うほど味合わされる。
アダルトショップに着く頃には、露出の興奮とお預けのせいで、身体は限界までムラムラしていた。
車はアダルトショップの駐車場に着くと・・・
伸二「佳奈、そのまんま店の中に入ったら通報されるから、コレでも履くか?」
手渡されのは、レースのミニスカート・・・。
普通はインナーを履かないと透けて見えるモノ・・・。
しかし、もう燃え上がっている私は必死に・・・。
佳奈「お、お願い・・します、履かせてください・・・」
自分でも恥ずかしいと思いながらも更なる羞恥プレイに興奮していた。
伸二は、手錠をようやく外してくれ、自分でミニスカートを履くように命令してくれた。
伸二「さあ、行くぞ・・・」
車から降りて、アダルトショップに2人で入っていった。
他にお客はいない、静かなお店だった。
私は、寸止めが効いていて、目がトロンとして、あまり周りが見えていなかった。
伸二「佳奈、何から買おうかな?お前を縛る縄、買ってやろうか?」
私はこれまでも、変装したりしてこんなお店にも来た事はあった。
しかし、まだ手錠の痕が残る状態で、恥ずかしい格好をして素顔を晒すなんて・・・
その上、伸二は私の嗜好を理解しているかの様に言ってくれた。
佳奈「伸二様の好きなので良いです・・・」
私は素直に言っていた・・・。
きっと、伸二なら私の期待に応えてくれる・・・。
そう感じていたのだった。
縄がたくさん置いてある場所を見つけ、
「俺の好きな縄と言っても……佳奈は外で縛られるのが好きだから、これが良いかな?」
俺は、店内に聞こえるような声量で、佳奈に質問していた。店内は、あちらこちらでAVが流れて、喘ぎ声が流れていた。
そんな中、俺が選んだ縄は、農作業で使うチクチクした荒縄。10メートル巻きだったので、
「佳奈、店員さん呼んできて。
荒縄の肌触りを確認したいんですけど。
袋から出して、触ってもいいですか?と。」
レースのミニスカートからは、よく見ると丸見えで、トレーナーの裾も結んであるので、佳奈のヘソは丸出し。
そんな格好で、カウンターレジはすぐそこだが、質問に行かされる佳奈。
店員は、こんな露出カップルは手慣れていた。
二人で店内を見て回る・・・伸二が縄がたくさん置いてある場所を見つける。
伸二「俺の好きな縄と言っても・・・佳奈は外で縛られるのが好きだから、これが良いかな?」
まさかの声量で伸二は、店内に聞こえるように質問する。
店内では、あちらこちらでAVが流れて、喘ぎ声が流れている。
そんな中、伸二が選んだ縄は麻縄・・・。
10メートル巻きで、肌に馴染む様ななめしはしていない・・・。
プレイに使うならなめしが必要だが、ハードプレイではそのまま使うモノ・・・。
伸二「佳奈、店員さん呼んできてよ・・・
荒縄の肌触りを確認したいんですけど
袋から出して、触ってもいいですかって聞くんだ」
それで無くともレースのミニスカートからは、よく見ると下着が無い事は丸見えで
トレーナーの裾も結んであるので、私のおヘソは丸出しの状態になっていた。
そんな格好で、カウンターレジはすぐそこだが、質問に行かされる・・・。
しかし、店員は、こんな露出カップルは慣れているようだ・・・。
店員の前で私は硬くなりながらも・・・
佳奈「あ、あのう・・・この麻縄の肌触りを確認したいんです・・・
袋から出して触っても・・・良いですか?」
私は真っ赤になりながら店員の顔も見れずに話し出した。
佳奈は、恥ずかしがりながら店員に聞くが、何度も店員は聞こえないふりをして、何度も言わされた佳奈。
肌触り?どれを?
店員は、佳奈と一緒に縄のところまで来ると、僕に頭を下げて、いらっしゃい。と挨拶して。
「この荒縄って、どんな肌触りか、この女が言うので。袋から出して触ってもいいですか?」
店員は、良いですよ。と返してくれたので、俺は袋から荒縄を取り出して、佳奈に渡した。
「佳奈、肌触りはどうだ?
コレで縛られてみたいか?」
店員も、佳奈の顔をジックリと見ていた。
「佳奈、お腹のところにあててみろよ。
どんな肌触りだ?」
店員は、視線をお腹にしながら、佳奈のスケスケのミニスカートをガン見していた。
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