佳奈(手錠を後ろ手にはめる?・・・電話ボックスの中で?・・・)
人目を気にしながら、街を歩いてきて、電話ボックスに入ると手錠を見つけた。
カバンに携帯をしまい、電話器の上にカバンを置こうとすると、また伸二からLINEが入ってきた。
伸二(佳奈、手錠は後ろ手ではめたら、お前はLINEの返信も出来なくなるけど。
カバンの中に携帯はしまっておけよ、俺もすぐに行くから)
佳奈(きっと、どこかで見てるんだろうな・・・)
私はそう思いながらも、スマホを見ているとまた、LINEが・・・
伸二(俺が来るまでは、電話ボックスの中で、出来るだけ大きく脚を開いて、待っていろよ。
これも命令だからな!どれだけ大きく脚開いて、いやらしい格好をしてるか?楽しみに見に行くから)
伸二からのLINEは非常なモノだった・・・。
電話ボックスの場所は、確かに車はまあまあ通るが、人通りは少なく、あまり見られる心配はなかった。
だからと言って恥ずかしい命令に変わりは無かった。
それだけ伸二が私を変態として扱っている事を示していた。
もう本当に限界・・・早く連れ出して欲しい・・・。
そんな気持ちが強くなっていく・・・。
佳奈は命令に従うしかなく、言われた通り後ろ手に手錠をはめると、
もう逃げる事は出来ず、あきらめたように脚を大きく開いていった。
誰も気づいていないが、電話ボックスの中から、トレーナー一枚だけの佳奈の姿は、エロさ全開だった。
あっ!
太ももには、佳奈のいやらしいマン汁が垂れていき、佳奈も気持ちよくなりたいのを必死に我慢していた。
どれくらいの時間が経ったか?
わずか数分だっが、長く感じられる佳奈の前に、僕は現れると、
「佳奈、しっかり脚開いているか?
お前、なんだその太ももは!
マン汁垂らして、びしょ濡れになってるぞ!恥ずかしいなあ。
気持ちよくなりたいのか?」
俺は、電話ボックスを開けて、中で後ろ手に手錠をはめた佳奈に、冷たい言葉を浴びせていた。
伸二の命令に従うしかなく、言われた通り後ろ手に手錠をはめると、
もう逃げる事は出来ないとあきらめたように脚を大きく開いた。
誰も気付かないで・・・そう思うがトレーナー1枚だけしか無かった。
驚くほど、太ももにはいやらしいマン汁が垂れていた。
いつもの様に気持ちよくなりたい気持ちを必死にこらえる私がいた。
一体どれくらいの時間が経ったのだろう・・・。
僅か数分の時間が長く感じられる・・・。
不意に伸二が声を掛けてきた。
伸二「佳奈、しっかり脚開いているか?
お前、なんだその太ももは!
マン汁垂らして、びしょ濡れになってるぞ!恥ずかしいなあ。
そんなに気持ちよくなりたいのか?」
伸二は、電話ボックスを開けて、中で後ろ手に手錠をはめた私に
冷たい言葉を浴びせかける。
もうダメだった・・・こんなに自分がはしたない女だと思わなかった。
俺は、佳奈の携帯とカバンを持って、後ろ手錠のムラムラしている佳奈に、
「気持ちよくなりたいんだろ?
ちゃんと言わないなら、またひどい目にあうだけだけど、はっきり言えよ」
俺は、マン汁だらけの太ももを見ながら、佳奈にまた迫っていった。
車のドライバーや、通行人の視線を感じながら、伸二の出現に
私の羞恥心は過度に刺激され、期待感は胸が張り裂けそうになっている。
伸二も興奮している様だが、落ち着いた言葉を続ける・・・
伸二「気持ちよくなりたいんだろ?・・・
ちゃんと言わないなら、またひどい目にあうだけだ、はっきり言えよ」
マン汁の滴る太腿・・・私の状況は、例えどんな言い訳をしても、説得力は無かった。
もっと、辱められたい・・・。
言葉は無くとも、そう言っているのと同じ・・・。
伸二もそれは想定済み・・・。
わかっているのに言葉でも責め立てる。
それが私にとってスパイスになる事を、伸二は感じ取っていた。
佳奈「うん・・・もっと、気持ち良くなりたいです・・・」
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