電柱に巻かれたバスタオルで・・・言われる通り拭きながら
お預けを食らってしまう私・・・。
つらくても・・・従うしかない・・・しかし、従う事に満足感・・・
そして、安堵する自分に酔いしれてしまう・・・。
ようやく、名残り惜しかったがバスタオルから離れる・・・
伸二「バスタオルは、そのままにして行くから・・・。
誰か、持っていくかな?佳奈のマン汁たくさん付いた、いやらしいバスタオルを!
それともお前が、ここを通るたびに、思い出して濡らすんじゃないか?」
伸二は、後ろ手手錠の私をそのまま助手席に乗せた。
まだ、手錠を外してはくれない・・・。
シートには、また違うバスタオルが敷いてあったが、寸止めを食らった私は
バスタオルの肌触りは、私の気持ちを余計にモヤモヤさせた。
伸二「佳奈、勝手にイク事は許さないぞ!
アダルトショップへ行くまで、お前はそのまんまの格好で、我慢しているんだ・・・。
人通りの多い道路を選んで、ゆっくり運転していくから」
寸止めされ、ムラムラさせられたまま、伸二は車の多い道路や、人通りの多い繁華街をワザと通り
目的のアダルトショップへ向かっていった。
実際にはマジックミラーで、外から車内を見られる事はなかったが
私の羞恥心を燃え上がらせるには十分だった。
※元投稿はこちら >>