人権も失われてしまった佳奈は、それはそれで満足していた。
以前から、望んでいた佳奈の願望。
伸二の命令に従うしかない自分。
思考回路が働かないまま、電柱に巻かれたバスタオルに、マンコを擦り付けて拭くように命令され、
ホントは嫌がらないといけないのに、悦んでいる変態な自分がいた。
後ろ手錠で。また脚を開いて、恥ずかしい格好で、マンコを拭き始める佳奈。
刺激に耐えられず、
また、うっとりして、気持ちよくしていると
「こら、変態!グチャグチャのマンコ拭くだけだぞ!
今度はイク事は許さないから!
わかったか??」
佳奈の気持ちをわかって、意地悪に扱う俺
お預けを食らった変態だった。
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