牝犬の様に私は人権も失われてしまった・・・。
私はそれはそれで満足していたのだった。
以前からずっと望んでいた私の願望・・・。
伸二の命令に従う事でしか自分の存在意義すら無い事に・・・。
思考回路など破綻して、電柱に巻かれたバスタオルに、おまんこを擦り付け
拭くように命令され、本来なら嫌がらないといけないのに・・・。
しかし、悦んでいる変態な自分がそこに居た。
言われるままに、後ろ手手錠で、また脚を開いて、恥ずかしい格好で、おまんこを拭き始める。
次々に押し寄せる恥辱の波に耐えきれず、そんな自分にうっとりして気持ち良くなっていると
伸二「こら、変態め!グチャグチャのマンコ拭くだけだぞ!
今度はイク事は許さないから!わかったか?・・・」
伸二は私の気持ちをわかってくれてる・・・更に意地悪に扱ってくれる・・・。
寸止めでお預けを食らった事でさえ、欲情するほど変態だと自覚していた。
ずっと抑制されていた気持ちが解放されていく・・・。
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