佳奈「・・・逝っても良いですか?・・・」
こんな場所で、上り詰めたくとも、許しがなければ逝く事も出来ない・・・。
切なさが満面に出ていた・・・。
普段職場では、伸二にも同僚にも決して見せない表情とセリフ・・・。
誰かに屈服させられる快感に浸っていた・・・。
しかも、その全ての痴態は動画に撮られている。
正常な精神状態で見せられれば、きっと卒倒してしまうだろう・・・。
伸二は普段からも私を好きにする証拠を集めていた。
伸二「ちゃんと、俺にお礼を言いながら、逝くなら許してやるよ。
ありがとうございます、だろ?
ほら、パチン!、パチン!・・・」
夜の道路沿いで、私のお尻を叩く音が響く・・・。
佳奈「は、はい・・・伸二様・・・ありがとうございます・・・
い、逝く・・・伸二様・・・佳奈逝っちゃいます・・・はああ」
お尻丸出しで晒されて、昇り詰めて逝ってしまう・・・。
逝くと同時に多量の潮を噴いてしまった・・・。
伸二「おい、おい、お漏らしか?・・・
行儀の悪い女だな!電柱を汚して・・・」
伸二は我慢出来ず、潮を吹いて逝ってしまった私に、更に冷たい言葉で変態扱いする。
絶頂してしまい、放心状態の私の目の前で、伸二は電柱に水掛けて、綺麗にしてくれた。
まるで、自分の飼犬の始末をする様に・・・。
そして、バスタオルを車から取ってきて、電柱に巻きつける・・・。
伸二「佳奈、マンコ拭けよ・・グチャグチャだぞ!タオルに擦り付けて、マンコ綺麗にしろ!」
だが、手錠はまだ外されず、同じ格好でおまんこを拭く命令をされる・・・。
私に人権は無い事を宣言されてしまうのだった。
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