続き
「パパかわいそーだよ、〇〇〇やめよ?」※
※※※がそう言うと姪っ子がまだ笑いながらもヤメてくれた。
「じゃあヤりますか」〇
姪っ子が※※※の手を引くとベッドへ上がって正座をした。
(正座?、ナンで?)
不思議に思って見ていると※※※も姪っ子の前にヒザが当たる位置に正座する。
(ますます分からん)
〇〇〇が※※※の顔に顔を近付けると※※※も近づける。
(キス……か?)
すると二人がベロを互いに長く出して、舌の平を合わせてネロネロとこすり合わせた。
鼻と鼻とが交差して舌の平をナメ合っている。
舐め合いながら※※※が横目で俺を見る。
(な、ンだ?これ、)
こんな愛し方は初めてだった。キスではない。
そのうちに〇〇〇が※※※の舌を唇で挟むと引っ張り出した。
「んん、……ん、」切なげな声を聞かせる※※※の二つの乳房を〇〇〇が両手で揉み始めた。
「はっ、、ンぁ、、」舌を引き出され、強く吸われながら乳房を〇〇〇に揉まれて※※※が苦しげにうめき声をあげる。
そしてそのまま唇を合わせ、濃厚なキスを始めた二人。※※※は目を閉じてクチの中でうごめく〇〇〇の舌の攻撃を受け止めていた。
〇〇〇が抱きついて※※※の体をベッドに寝かせると6年生としては立派な※※※のオッパイに吸い付き、引っ張り上げては離し乳房を舐める。
暫く繰り返すと舌を次第に胸からお腹へと下げて行く。
その先にくる快楽の予感にお腹を大きく上下させながら※※※の息が荒く上がり始めていた。
恥骨の膨らみに近づくとベッドのコバルトブルーのマットカバーを握って刹那がる※※※。
〇〇〇に太ももを広げられると微かに呼吸?いや、アレは悲鳴だった。
割れ目に〇〇〇が舌をペロリと這わせると※※※の背中が反り上がった。
「ウクっ……!」呻いた。
容赦なく激しくナメ上げる〇〇〇に身悶え始める※※※
(なんて…………コレは、コイツらは…マジか)
「オジ、※※※のアシもって」〇
姪っ子がヒザの裏から持ち上げた※※※の足を支えろと言う。
「お、」言われた通りベッドに片膝を着いて細い太ももの裏から手を添えた。
クチを半開きにした※※※を見れば虚ろな目で俺のペニスを見ている。
(ヤバッ……ナンてかわいい顔だ)
両手が空いた〇〇〇が葉巻型の太いクリ鞘を指で押し上げ、頭を出しているクリを完全に皮から露出させると俺を見た。
「※※※の、スゴクない?」ニヤニヤ笑いで〇〇〇が言う。
(コイツ、ワザと恥ずかしめていやがる)
「マジですげえな、コレじゃあセックス無しじゃ居られねえだろな」俺もそれに乗ってイジメてやる。
「ヤ…だ、……〇〇〇、〇〇〇…」※
俺と目を合わせながら〇〇〇が飛び出させた白い敏感なクリの粘膜をユックリとペロリとナメ上げた。
「あ、ハッっ!」※※※が小さな悲鳴。
「あはは、気持ちいいね、※※※」俺
ヌメリ塗れの割れ目を姪っ子の唾液が更に濡らし、ぴちゃぴちゃと音を立てる。
(コレもワザとだ)
俺の持っている太ももをビクビクと痙攣させながら※※※が普段と違う低いうめき声を上げ始めた。
(コイツは…………っと、俺がヤバい)
触ってもないのにペニスが疼きはじめている。
限界が近かった!
「〇〇〇ッ、もうダメだ、クチかせっ!ダメだっ!」
俺が手渡したティッシュを二つに畳むとその上に姪っ子が白い俺の精液をトロリと垂らした。
ソレを受け取り丸めると新しいティッシュを渡す。
いつものように閉じたクチをモゴモゴさせたあと唾液混じりの残りを「ペッ!、……ペッ」と吐き出した。
ソレももらう。
「まだ残ってる?」俺が聞くと首を振って「ん〜ん?」と言う。
※※※が半身を起こして呟いた。
「ホントにヤッてんだね……」※
「ヤッてるってイッたじゃん」〇
ソコで※※※の爆弾発言。
「でもさ、ナンでのまないの?」※
「おっと、※※※はカレシのを飲んでたの?」俺
「んー、みんなのむってゆうから」※
(すげえヤロウだったんだな)
「だってさ、きもちわりーじゃん、ヘンなニオイだしさ」〇
「そうかなぁ、……チョットのみこみニクイけどイヤじゃないけど」※
そう言った※※※が不思議そうな目で姪っ子の唾液で濡れてる俺のペニスを見た。
「ナンでパパのはちーさくならないの?」※
「パパのチンポはね、ソーローだけどナンカイもヤれるんだよ」〇〇〇
「おい、マジその早漏早漏いうな」俺
「ね、※※※、いれてミ?」〇
「え?、イマ?」※
「オジ、はいるよね?」〇
「まあ、……全然大丈夫と、思うけど」俺
「ゴム、あるんでしょ?」〇
俺が枕の下に手を入れるとコンドームの小袋を取り出した。
姪っ子がソレを摘んで取り上げると裂いて丸いゴムを取り出すのを※※※が見つめている。
「かぶせかた、わかるでしょ?」〇
「んー、わかる、けど」※
「じゃあヤッてあげて?」〇
手渡されたゴムを受け取ると俺を見あげた。
「じゃあ、頼むかな」俺
亀頭の先端に冷たいゴムの感触、
そして※※※の指がペニスの付け根を掴みスルスルと被せる。
(さすがに手慣れたもんだな)
そして※※※とのセックスが姪っ子の見ている前で始まった。
最初、この3Pの日を迎えるまでは、◯は受けの方で※がリードしてプレイしてるのだろうと想像してたがTAさんの報告ではとんでもないドSちゃんだね!
自宅だからそういうふうになったのか、2人の関係性なのかわからんが"先輩"支配してる感じ!
どうせ長持ちなんかしないのは分かっていた。
入れた瞬間、※※※が俺の腰に回した腕に力がはいる。
「う……」短く切ないうめき声。目を閉じた。
「入ったぞ」俺
「んー、」※
「じゃあ、いいか?始めるよ」俺
「んー、」※
思いっきり奥まで突き上げると一瞬目を見開いて直ぐに固く閉じた。
クチを開けたが声は出さない。
少し間を置いてもう一度※※※の前髪が揺れるほど強く突き上げると俺の背中に回した手に力が入った。
「うッあっ!」悲しげにも取れる悲鳴。
そのあとはもうムチャクチャに高速ピストンを始めた。
〇〇〇が横から※※※の仰向けでも全く型崩れのしない張りのある乳房を揉み、乳首を指先でころがしている。
前髪を揺らしながら※※※がクチを開けて俺を下から睨みつけるような目。
突き上げられて体が上に行くので一旦腰を掴んで引き戻す。
そしてまた奥までズンッと強く突き上げると、とうとう※※※のアゴが上がった。
もうその時点で俺には時間が殆ど残って無いことが分かったので後はヒザをマットにコスリつけながらまたムチャクチャに腰を高速で突き上げる。
※※※の顔を見れば焦点の合わない虚ろな目で天井を見ている。
「あ」の形にクチを開けて前髪を揺らして可愛い喘ぎ声をピストンに合わせて聞かせる。
「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、」
ソレを聞きながら俺はもう限界!
「※※※!ダメだっ!ああデルッッ!」
そして大きく、痙攣に合わせながら深く、断続的に※※※の股を突き上げた。
※※※から抜かずに入れたままで快感の余韻を楽しんでいると〇〇〇が※※※の唇にキスをする。
前髪を撫であげ、額にもキスをすると俺に聞いた。
「※※※の、ド?」〇
「オマエには悪いけど、もうムチャクチャよかった、…マジで最高だった」俺はまだ整わない呼吸でそう答える。
「※※※、きいた?、パパ、スッゲーきもちよかったって」〇
まだ顔を真っ赤にしている※※※が頷き、俺を見あげて微笑んだ。
それから一分間くらい抜かずに※※※の狭い膣を楽しんでいると〇〇〇が呆れたように俺に言う。
「キモチわかるけどさ、イーかげんヌケば」〇
〇〇〇のその言葉に※※※がクスッと笑った。
「べつに?いーけど」※
仕方なく俺がノロノロと腰をくとゴムを被せたペニスが膣穴から抜けた瞬間、「あ…」※※※が声を出す。
「はやくてゴメンな?」
俺が※※※の太ももを撫でながら逝かせられなかったコトを謝るとまたニコッと微笑んで顔を振った。
「ん〜ン?、わたしもキモチよかったよ?」※
「だよねー、〇〇とのとき、あんなにさけばないもんね」〇
※※※が照れ笑いを姪っ子に向ける。
「あ、あ、あ、あ、ああーッとかさ、ヤバかったよ」〇
「やあだ、ヤメて〇〇〇」
恥ずかしがる※※※の可愛さに俺は両手で頬を撫でていた。
暫くして落ち着いた※※※が言い出した。
「ね、〇〇〇とパパがヤッてるとこみたいなぁ」と、
ソレを聞いた姪っ子が俺とさすがに萎えたペニスを見る。
「オジ、ヤれる?」〇
「もう少し待てば、かも」俺
「ええ?、スゴ…………」※
「※※※がナメてくれたらはやく立つかも俺」
「※※※、ヤッてあげる?」〇
「ん、イーよ?」※
俺がベッドに仰向けになると※※※が俺のだらしなく萎えたパニスを摘んで起こし、顔を近づけた。
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