「もいっかいだす?」
姪っ子が何時ものスタイルで俺の股の上に跨って抱きつきながら嬉しいことをイッた。
何方かが言うようにiPhoneのお礼のつもりかなと思う。
「全部出しきってもうナニも出ないよ」俺
「アハハッ、いっぱいでたもんね」〇
「ありがとな、オマエのクチはマジさいっこーだった」俺
「じょうずだった?」〇
「完璧だよ、アレで出ちゃわない男なんて100歳のジジイくらいだろ」俺
「じゃあ99歳は?」〇
「ゼッテー出ちゃうな」俺
「アハハッ、ウソばっか」〇
抱き合いながら二人で笑った。
姪っ子のカラダの温もりが俺の体に染み込んで幸せを感じる季節になったのが嬉しい。
「出してくれなくてもイイんだけどさ」俺
「けど?、ナンかしてほし〜イ?」〇
俺の頬に頭を寄せて囁く息が耳にくすぐったい。
「オマエの可愛いオッパイが吸いたい」俺
姪っ子がソレを聞いて体を起こした。
「なんだ、ソンなのか」〇
「何だと思った?」俺
「セーリのトコかと思った」〇
「オマンコ?」俺
「あーッ、〇〇〇がイッたらダメッてゆークセにー!」〇〇〇がクチを尖らせて抗議する。
「オトナはイイのっ」俺
「ソンなズルいったらスわせたげない」〇
「うわヤバッ、ゴメンナサイ、オジが悪かったです」俺
「よくできましたね?、じゃあごホービ」〇
〇〇〇はパジャマ代りの白いプリントシャツを自分で捲り上げてくれた。
相変わらず桜色の可愛らしい小さな乳輪が円錐形に尖った二つの乳房の先端に美しい。
「いただきます」俺
「チュッてもまだナニもでまちぇんよ?」〇
「吸ってみなけりゃ分かんねえだろ?」俺
「アハハッ、デルわけねーし」〇
スッポリと乳房をクチの中に吸い込み、舌で乳首を転がし始めると俺の頭を抱えるようにして笑わなくなる〇〇〇。
明らかに乳房の感度が上がってる。
乳首を前歯で優しく噛みながら、背骨のくぼみに爪を立て、腰から長い髪を掻き分けるようにスーっと撫で上げると俺の顔に胸をビクッと押し付けた。
腕を持ち上げて脇の下に吸い付き、舐めてやると可愛らしい喘ぎ混じりの刹那い息を聞かせ始める。
約20分間の愛撫で虚ろな目の姪っ子を俺のベッドに寝かせたまま俺はリビングへ下りて姉の風呂上がりを待っていた。
姉と週末の不在の話などをしたあと部屋に戻った時には姪っ子は自分の部屋に戻っていて既にいなかった。
皆様方、おはよう御座います。
姉が金曜の夕方から日曜の夜まで家を空けると言う予定を聞いた時、姪っ子の呟いた「カレシ?」で、俺がギョッとして思わず姪っ子の顔を見てしまったのには理由がある。
姪っ子はママのパートナーが男じゃないと知ってるからだ。
そもそも勘のニブい俺と違い、ソレに気付いたのは姪っ子だった。
しかも相手の女性が「けっこーわかい」とまで言ってる。(具体的な年齢までは推定できない)
だから「カレシ?」はママへの探りのヒトコトだった。
さすがの姉も一瞬だが返事に躊躇した。
姪っ子にはその反応で十分だったに違いない。ソレ以上は突っ込まなかった。
実は姉から相手が同性(オンナ)だと告白されている。
姉がその女性と関係を持った経緯や年齢などの詳細は話さないがオトコではないとだけは確かに答えている。
そのことが自分の娘と※※※がレズッてるコトを容認できる理由だろうと俺は思っていた。
子持ちとは言えまだまだ姉ほどの容姿を持った女が何故オトコではなく同性と性的な関係に落ちたのか俺には全く分からない。
ソコは※※※のママにも俺は同じ感想を持っている。
ただ、シングルとなった経緯に姉は病で夫を亡くし、※※※のママは離婚という違いがある。
もちろん離婚に至った理由などは聞けるはずもなく分からない。
〇〇〇も、※※※も、そして双方の母親も俺にとって「オンナ」の世界はWonderlandだ。
まあ、性的なパートナーが女児という俺と違い、姉は成人した女性(たぶん)と言う意味では犯罪色は無さそうだし、殊更に騒ぎ立てる事も無いだろう。
追求すればヤブヘビになりかねない。
でも〇〇〇にとっては自分の母親の事でもあり、俺とは違った想いがあるかも知れないが……
話は違うが〇〇〇のオッパイは※※※みたいにリッパではないが確実に成長はしていて愛撫への感度も上がっていて楽しめる。
俺の早漏グセを加速させる要素がマタ増えてしまった。
マジで遅漏薬が必要になるかも知れない。
ただ、〇〇〇も※※※も俺の異常な早出しに今のところ不満を持ってはいないようだ。
一発目は早いけど二発目の勃起は射精後直ぐに回復する自信がある。
二発目までの持続は十分なハズだ。
だけど、確かに一発目の射精で大量に出たほうが楽しいのは確かだ。
試しに使ってみてもイイかな?、とは思う。
〇〇〇からLINEが入ってた。
「ママは今でもパパを愛してるんだから
イジメないであげて」
最初、ナニを言ってるのか分からなくて、しばらく考えていたんだけど、ようやく今、気づいた。
姉は愛しながら病で苦しんで他界しなければならなかった夫をまだ愛しているのだと、だから違う「オトコ」の求愛や、性行為を潔しとしないのだ、そう姪っ子は思ってるンだろう。
しかし、姉はオトナの女だから性欲はある。
自分がそうだからママもきっと体の喜びは欲しいだろうと、
レズに走る母親のツラさを12歳の娘は理解して、それでも自分の推測を確かめたくて相手は男か女かを確認した。
「カレシ?」と聞かれて答えに迷った母親を見て相手が「女性」と確信したからソレ以上は突っ込みを入れなかった。
だから俺にももうパートナーについては触れないで欲しいとLINEしてきたんだ。
なんという……
「よく分かった、ありがとう〇〇〇」
ソレだけ書いて返信した。
アイツならソレだけで俺の想いも全部理解してくれるだろう。
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【プロフ動画】見られたから見せつけ露出
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