裸族提案、三人とも気に入ったみたいで良かった良かったw
バイブ買う件はもう言った?
ちょっとハードル高いけど、夜に送っていく途中にドンキがあれば寄ってみて、三人で選んでみたらどう?
更にハードル高いけど、選んだ買い物籠を※※※に渡して精算させるとかw
M気のある子だから羞恥プレイとして成立すると思うんだけど。
でもこれをやるなら次回迎えに行った時の方がいいかな、バイブを買った興奮のままヤリ部屋に連行できるからねw
それとバストが結構あるようだから、セックスインストラクターの男にパイズリもやらされてたと想像してる。
他にはハメ撮りもやってるハズだからそこらへんも聞いてみて、TA氏もやらせてもらったらどうだろう(アナルも経験してるかもよw)
しかし姪っ子は何から何まで喋ってしまってるね。
10歳の時の出来事から喋ってるかもよ。
パンツの枚数の件はたぶん大丈夫。
てのも俺の汚パンツフェチは既に〇〇〇から事前に聞いていたので※※※は二枚余分に持ってきてる。
なのでリュックの中には履いてきたのと着替え分プラス二枚の合計三枚入れてきたようだ。
余計に持ってくるコトには問題ないだろうというのは〇〇〇の入れ知恵だったらしい。
これで俺のお宝汚パンツは〇〇〇のに加えて※※※のも加わった。
昨日のお風呂の時に脱いだパンツは着てこなかったインナーと共にビニール袋の中に洗濯物としてリュックの中に入っていた。
その汚パンツと履いてないパンツとを入れ替えて俺に手渡してくれた。
腰ゴムは黒いアウターに白抜きのロゴが入っていて生地は化繊の薄いクリーム色がかったビキニタイプのショーツ、股ぐりに細い黒のラインが入っている。
裏地の重ね布には黄色の尿染みが眩しいほどに美しい。
明らかにワザと用を足した後に拭かずに付けたに違いなかった。
手渡された時に俺がその裏地を見ると横で〇〇〇が笑った。
「うわっ!キッたねえ〜!」〇
「そのホーがパパ、よろこぶからって〇〇〇がイッたんでしょっ!?」※
「ソレつけすぎっしょ!」〇〇〇が言うと二人でゲラゲラ笑った。
「パパ、ソレでいい?」※
「いいもナニもコレ、もう最高だよ、大切にするよ」俺
「パパがソレでナニするかしってる?」〇
「エヘヘッ?、ん〜、なんとなくわかる」※
「オイこら、やめろ」俺
「〇〇〇はみたんだよ?」〇
「マジ?」※
「あとではなしたげるよ」〇
もうどうしようもなくエロい12歳の二人だ。
たぶんバイブ位でアタフタなんかしない※※※だとは思うが購入はまた後日にする。
「オジがおもってるよかアイツはイロイロとダイジョーブだとおもうよ?」
あらためて姪っ子のイッた言葉が頭に蘇った。
(こいつはイロイロどころじゃねえわ)
※※※のママと姉が打ち合わせた通りに※※※を8時少し前には送り届け6年女児二人とのイチ大エッチイベントは大成功に終わった。
最高の思い出に残る二日間になるだろうと思う。
しかし、姉はまだ帰ってこない。
ご無沙汰しました。
姪っ子と※※※とのレズシーンを詳しく……とのリクエストだったので書いてみようと思う。
エッチな二人とは言え子供同士、もう少しソフトなのを想像してたんだけどナカナカヤるもんだなと感心しながら見ていた。
演技じみて見えるほどハズいをアピールする※※※。
〇〇〇が俺に※※※のパンツを脱がすのを手伝えと言った途端に「やだやだ、自分でぬぐからぁ」と腰を引いた※※※。
ようやく黒いアウターゴムに指をかけると俺の顔を見ながら少しずつ下げた。
恥骨の膨らみが見えるあたりで手が止まる。
「ほらぁ、パパにみてもらうってよろこんでたじゃん」〇〇〇が煽る。
「だって…スッゴみてるし」※※※
「ヤッパさげてもらう?」〇〇〇
「やあだ…ハズいからぁ」※※※が甘えた鼻声で言いながらまた俺を見あげた。
俺が手を伸ばせば余裕で黒い腰ゴムに届く近さだ。
ようやく※※※がパンツを下げ始めると直ぐに薄く生えた恥毛が現れた。
「なんかさ、マエよりコクなってネ?」〇
「なってナイよ、ヤメテよ」※※※
「いや、凄くステキだよ、オトナになってく※※※、イーじゃん」俺が褒める。
まだ煮え切らない※※※の中途半端なパンツに〇〇〇がイキナリ手を伸ばして一気にヒザまで下げてしまった。
「あッ」
※※※が小さく叫ぶと慌ててスジを手で隠した。
「おっせーよ、はじめてみせるワケじゃネーじゃん」〇〇〇が隠した手首を掴むと横に避けさせた。
※※※のクリ鞘は太い。
スジの下の方には姪っ子のとは違い隠しきれずに見えている。
「可愛いのが見えてるね」俺が手を伸ばし中指でソレに触れると俺の手首を掴んだ※※※だけど力は入ってない。
(コイツはナカナカの役者だな)
その時、ハズい演技だと確信した俺はその演技に乗ることを決めた。
「※※※のソレおっきーよね」〇〇〇がまた煽る。
「もお〜〇〇〇……」※
「じゃあ見えちゃったから、諦めてぬいじゃおーか」
俺に促されて※※※が足を交互に上げながらパンツを外した。
あとで俺にプレゼントしてくれたクリーム色のビキニタイプのパンツだ。
やはり※※※は羞恥プレイが好きそうやね。
次はパイズリからの顔射を目指してはどう?
そしてお肌がツルツルになるからと言って、お顔に塗りたくって顔が突っぱるまで待とうw
新しい話もあるんだけど、先の出来ごととゴッチャになりそうなので一つずつ完結していく。
例の如く長話だけどお許しを。
続きです。
照れながら※※※も俺と姪っ子の前で全裸になってくれた。
「オジだけズルじゃん」〇
「何が?」俺
「オジもぬいでよ」〇
言われてみれば俺だけまだシャツもズボンも履いたままだった。
シャツを脱ぎ、ズボンを脱ぐと姪っ子と※※※が笑い出した。
「パパ※※※のハダカでコーフンしてるよ」〇
「〇〇〇だってハダカじゃん」※
「※※※、パパのパンツさげちゃいな」〇
※※※が俺の顔とペニスの勃起で膨れたトランクスを見た。
「いいよ、下げてごらん」俺
※※※が手を伸ばそうとすると〇〇〇が耳にナニかをヒソヒソと言う。
※※※がクスクスと笑い出した。
するとトランクスの脇からイキナリ指を入れてペニスの竿を摘んできた。
「おっ!、」予想外の行動に思わず俺は腰を引いた。
「※※※、ど?」〇
「あはっ?、……かたい」※
「こらっ、……こらヤメろっ!」細い指に摘まれて慌てた俺が※※※の腕を掴んで引き抜くと今度は〇〇〇が俺のトランクスを両手で掴んで一気に引き下ろしてしまった。
下げる時に腰ゴムに引っかかってブルンッと弾んで露出したフル勃起のペニスを見ると二人がゲラゲラと笑った。
「オジ、ピクピクしてみせてよ」〇
「こうか?」俺がペニスに力を入れてピクン、ピクンと弾ませて見せてやった。
「アハハッ、うごかせるんだあ、スゴーイ」※
〇〇〇が手を出して下から睾丸をつかむと※※※にペニスを握るように言う。
「コレ、ふたつあるのしってる?」〇
「んー、ソレはしってるよ?」※
「コラ、お前たち、遊ぶなよ」俺
「※※※、あんまイジったらパパ、だしちゃうかもよ?」〇
「そっか、パパってソーローなんだよね?」※
「頼むよ※※※、ヤメテくれ」俺
「きゃはははははっ」〇
「あはははっ」※
俺は二人の手を掴んで何とか振り払ってコト無きを得たがマジでヤバかった。
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【プロフ動画】かなり敏感になってきているのか、時折ガクガクしている。
展望室に誰かが上... ID:redeyen1
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