「オジ、※※※のアシもって」〇
姪っ子がヒザの裏から持ち上げた※※※の足を支えろと言う。
「お、」言われた通りベッドに片膝を着いて細い太ももの裏から手を添えた。
クチを半開きにした※※※を見れば虚ろな目で俺のペニスを見ている。
(ヤバッ……ナンてかわいい顔だ)
両手が空いた〇〇〇が葉巻型の太いクリ鞘を指で押し上げ、頭を出しているクリを完全に皮から露出させると俺を見た。
「※※※の、スゴクない?」ニヤニヤ笑いで〇〇〇が言う。
(コイツ、ワザと恥ずかしめていやがる)
「マジですげえな、コレじゃあセックス無しじゃ居られねえだろな」俺もそれに乗ってイジメてやる。
「ヤ…だ、……〇〇〇、〇〇〇…」※
俺と目を合わせながら〇〇〇が飛び出させた白い敏感なクリの粘膜をユックリとペロリとナメ上げた。
「あ、ハッっ!」※※※が小さな悲鳴。
「あはは、気持ちいいね、※※※」俺
ヌメリ塗れの割れ目を姪っ子の唾液が更に濡らし、ぴちゃぴちゃと音を立てる。
(コレもワザとだ)
俺の持っている太ももをビクビクと痙攣させながら※※※が普段と違う低いうめき声を上げ始めた。
(コイツは…………っと、俺がヤバい)
触ってもないのにペニスが疼きはじめている。
限界が近かった!
「〇〇〇ッ、もうダメだ、クチかせっ!ダメだっ!」
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