俺が手渡したティッシュを二つに畳むとその上に姪っ子が白い俺の精液をトロリと垂らした。
ソレを受け取り丸めると新しいティッシュを渡す。
いつものように閉じたクチをモゴモゴさせたあと唾液混じりの残りを「ペッ!、……ペッ」と吐き出した。
ソレももらう。
「まだ残ってる?」俺が聞くと首を振って「ん〜ん?」と言う。
※※※が半身を起こして呟いた。
「ホントにヤッてんだね……」※
「ヤッてるってイッたじゃん」〇
ソコで※※※の爆弾発言。
「でもさ、ナンでのまないの?」※
「おっと、※※※はカレシのを飲んでたの?」俺
「んー、みんなのむってゆうから」※
(すげえヤロウだったんだな)
「だってさ、きもちわりーじゃん、ヘンなニオイだしさ」〇
「そうかなぁ、……チョットのみこみニクイけどイヤじゃないけど」※
そう言った※※※が不思議そうな目で姪っ子の唾液で濡れてる俺のペニスを見た。
「ナンでパパのはちーさくならないの?」※
「パパのチンポはね、ソーローだけどナンカイもヤれるんだよ」〇〇〇
「おい、マジその早漏早漏いうな」俺
「ね、※※※、いれてミ?」〇
「え?、イマ?」※
「オジ、はいるよね?」〇
「まあ、……全然大丈夫と、思うけど」俺
「ゴム、あるんでしょ?」〇
俺が枕の下に手を入れるとコンドームの小袋を取り出した。
姪っ子がソレを摘んで取り上げると裂いて丸いゴムを取り出すのを※※※が見つめている。
「かぶせかた、わかるでしょ?」〇
「んー、わかる、けど」※
「じゃあヤッてあげて?」〇
手渡されたゴムを受け取ると俺を見あげた。
「じゃあ、頼むかな」俺
亀頭の先端に冷たいゴムの感触、
そして※※※の指がペニスの付け根を掴みスルスルと被せる。
(さすがに手慣れたもんだな)
そして※※※とのセックスが姪っ子の見ている前で始まった。
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