※※の罪の全くない寝顔を眺めるとさすがに自分のしてるコトに少しだけ罪悪感を感じた。
昼食はナニが食べたいかと二人に聞いたら即座に「やきにく」と答えたので焼肉食べ放題の「き〇ぐ」に行ったんだ。
相変わらず混んでいて長く待った後にボックス席に腰掛けると姪っ子が俺の隣に※※※を座らせた。
薄いピンクの上着を脱ぐと白のフィットした七分袖のシャツの※※※。
(うわっ、ブラしてねえのか…)
6年生にしては大きなオッパイと乳首がわかる。
俺の視線を感じた※※※が目を伏せて俯いた。
俺のためにこのシャツをチョイスし、ブラも着けずに来てくれたのが分かる。
エアコンは暖房にしてあったため少し暑い。
薄い夏掛けをはだけていて豆球のオレンジ色に照らされた※※※の体が眩しく美しい。
仰向けで片足を「く」の字に曲げていて薄い恥毛の生えてる一本スジが丸見えだ。
そのスジに姪っ子の倍もある太いクリ袋……
この前見た時も驚いたがこの鞘の先にはクリトリスの白い頭が出ている※※※だ。
(コレじゃあ自転車のサドルでもコスれてタマンねえだろ……エッチにもなるわ)
ソンなコトを考えて眺めていた。
ソレを眺めているとまた勃起したペニスを握って数回シゴいた。
(目覚めたらナマでフェラしてもらおうかな)
罪悪感などどこへ行ったやら、自嘲的に一人で笑ってしまった。
それにしてもクリも凄いがオッパイの見事さ。
腰のクビレと骨盤の張り……
姪っ子のとは色々と違う※※※の体は見ていて本当に楽しい。
ペニスを挿入された時に小さく悲鳴のように微かな声を上げたのを思い出した。
〇〇〇がアグラ座りで見ている前で突き上げられて激しく揺すられているコイツのうめき声が耳に付いて離れない。
(逃げたヤロウにドンだけヤられたら6年生の子供がこんなになるんだろう)
一人でペニスを扱きながらそんな事を考えた。
(ソレにしてもなんて美しいカラダだ)
こんな素晴らしい獲物を譲ってくれた姪っ子に感謝しかない。
目覚めたら直ぐにまたこの体に始めるつもり。
そしてフェラをさせようと思う。
何方かが※※※が精液を飲みたかったのでは?て、書いてくれてたので目覚めた※※※にフェラの経験を聞いてみた。
「付き合ってたカレシのオチンチンとかナメてたンだって?」俺
「〇〇〇からきいたの?」※
「まあ、そうだな」俺
「ん、ヤッてた」※
「カレシとのエッチで、いつ頃からしてた?」俺
「んと、…ヘヘッ?、いちばんはじめから」※
「げっ、初めてカレシとヤッた時にもうナメたのか?」俺
「だって、みんなヤるんだってイわれたから」※
「だから〇〇〇にナンでのまなかった」
「なんで飲まなかったのって聞いたのか」俺
「みんなノムのがフツーだってイうから」※
「ナカナカ普通じゃ飲まねえけどな」俺
「〇〇〇は?」※
「〇〇〇?、」俺
「〇〇〇はノんでくれないの?」※
「ん、まだ無い」俺
「カレシはさ、ノむとウレシイって」※
「そりゃ好きな女の子が自分の出した精子を飲んでくれたら興奮するよな」俺
「ヤッパそーなんだ…………ワタシがノんであげよォか?」※
「えっ?」俺
「だって〇〇〇、ノんでくれないんでしょ?」※
「マジで?、※※※が飲んでくれるの?」俺
「ん、べつにヘーキだし」※
※※※のフェラはまた〇〇〇のとは随分と違っていた。
玉袋を片方ずつクチの中に含んで強く吸いながら舌で転がされた後、竿を押し上げて付け根の裏側からカリまで舌の平全体でユックリとナメ上げられる。
亀頭をグルリと一周、何度も舐めたあと尿道口を硬くした舌の先で強く圧迫して震わせた。
(ヤバッ!、ダメかも)
「ゴメン※※※ッ!、タイムたいむっ!」俺は※※※の肩を押して中止を促した。
「パパ、でる?」※※※が俺を見あげた。
「気持ちよすぎるよ、出ちゃうよ」俺
「ソーローだから?」※
「早漏じゃなくてもそんな上手にナメられたら我慢なんかできねえって」俺
「だしちゃダメ?」※
「ダメ?って、……ダメじゃねえけどさ」俺
「じゃあだしてイイ?」※
「いいけど……」俺
言った途端に※※※が亀頭をクチに含んだ。
温かなクチの中の舌で転がされ、竿を握って上下に激しくブルブルとコスられた。
ペニスの先端から下腹部全体にいつもの甘い痺れる感じが始まった。
「※※※っ、デルッ!」俺が申告!
途端に※※※が強烈に痛いほど吸引しながらシコるリズムを上げた。
「あ、あ、ウウッ!、、、ウッ!、、、ウうッ、、」呻いた。
痙攣が収まるまで※※※が竿の付け根からカリまで指で何度もなんども搾り上げる。
窄めた口から抜くと頬を撫でてる俺に微笑んだ※※※。
自分の口を指さして見るようにと促した。
俺が見てること確かめるとコクンと飲み込んだのが分かった。
何度も飲み込んだ。
そして、クチを開けて中に精液が無いことを見せたんだ。
俺は※※※をベッドに仰向けに寝かせ、抱きしめていた。
「ありがとう※※※…………マジうれしい」俺
「うん……よかったぁ」※
「スッゲ興奮したよ」俺
「うん、〇〇〇にはナイショにしとくね?」※
秘密の共有を持ちかけられた。
何だかオンナの怖さみたいなものをチョットだけ感じた俺だった。
ホラぁ~、やっぱり初弾の濃くて量の多いのを飲みたかったんだよ、きっと。
しかし小6でそのテクって・・・絶句やな。
風俗嬢でもなかなかそこまでのテクは無さそうだし、第一飲んでくれるところなんてまず無いからなあ。
こりゃバックレ男の調教には感謝かな、、、いやかえって前の男と持久時間を比較されて早漏には辛いかw
バイブ買っておく事を伝えておいた方がいいよ、彼女の次へのモチベーションに繋がるからね。
「パパってさ、よごれたパンツがスキだってホント?」
イキナリ※※※に言われて固まってしまった。
横で〇〇〇がクスクス笑っていた。
「オマエなあ〜」姪っ子に言いかけると※※※が俺の下から見あげて更に言った。
「きのーはいてたわたしのパンツ、あげてもイーよ?」※
「え、?マジで?」ついそう言ってしまった。
それを聞いた二人がゲラゲラ笑う。
「ほらね?、イッたでしょ?」〇
「なんでパパ、そんなのがスキなの?」まだ笑いながら※※※が聞いた。
「なんで……んー、なんかさ、大好きな子のエッチな臭いっていうかさ、ドキドキするから、かなあ」俺
「わたしのはほしい?」※
「昨日のクリーム色のやつ?」俺
「うん、ほしかったらあげる」※
「イヤじゃないの?」俺
「だってさ、ダイスキなコってイわれたらしかたないじゃん?」※
「うわあ〜嬉しいなあ」俺
「〇〇〇はナンまいあげたの?」※
「5まい…かな」〇
「おい、やめろ」俺
また二人にけたたましく笑われてしまった。
3回目の※※※に入れた後のまだ俺の下に※※※が重なっていた時の会話だ。
俺の横で〇〇〇がズット俺と※※※のセックスを見ていて時折※※※のオッパイを愛撫したりキスをしたりもしていた。
※※※と始める前には〇〇〇ともヤッていたんだけどどちらもコンドームは着けていたが射精までは逝っていない。
「〇〇〇、カワイイよ」とか※※※が頬を撫でながら囁きかけたりしていた。
今、夕食の買い出しから帰ってきて二人は楽しそうに料理の最中。
家に入ると直ぐに三人ともハダカになった。
完全にクセになった感がある。
時折二人の可愛らしいお尻を眺めながらコレを書いている。
8時には※※※を返しに行くが、もう一回はできるかも知れない。
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【プロフ動画】見られたから見せつけ露出
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