どうせ長持ちなんかしないのは分かっていた。
入れた瞬間、※※※が俺の腰に回した腕に力がはいる。
「う……」短く切ないうめき声。目を閉じた。
「入ったぞ」俺
「んー、」※
「じゃあ、いいか?始めるよ」俺
「んー、」※
思いっきり奥まで突き上げると一瞬目を見開いて直ぐに固く閉じた。
クチを開けたが声は出さない。
少し間を置いてもう一度※※※の前髪が揺れるほど強く突き上げると俺の背中に回した手に力が入った。
「うッあっ!」悲しげにも取れる悲鳴。
そのあとはもうムチャクチャに高速ピストンを始めた。
〇〇〇が横から※※※の仰向けでも全く型崩れのしない張りのある乳房を揉み、乳首を指先でころがしている。
前髪を揺らしながら※※※がクチを開けて俺を下から睨みつけるような目。
突き上げられて体が上に行くので一旦腰を掴んで引き戻す。
そしてまた奥までズンッと強く突き上げると、とうとう※※※のアゴが上がった。
もうその時点で俺には時間が殆ど残って無いことが分かったので後はヒザをマットにコスリつけながらまたムチャクチャに腰を高速で突き上げる。
※※※の顔を見れば焦点の合わない虚ろな目で天井を見ている。
「あ」の形にクチを開けて前髪を揺らして可愛い喘ぎ声をピストンに合わせて聞かせる。
「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、」
ソレを聞きながら俺はもう限界!
「※※※!ダメだっ!ああデルッッ!」
そして大きく、痙攣に合わせながら深く、断続的に※※※の股を突き上げた。
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