話の途中だけど小休止。土曜のあの続きはまた夜に書くとして、今日は会社の予防接種で3時上がり。
終わってから急いで帰って〇〇〇の帰宅に間に合った。
で、何日かぶりに〇〇〇とヤれる!
◯も土日のことが刺激になってるだろうし
※への対抗心も芽生えていそうだから今日のプレイは期待できるんじゃないかな!
もう終わってるだろうから早く報告聞きたいな!笑
※※※への対抗心、間違いなくあるようだ。
「もっとつよくしてもイーよ」〇
※※※にヤッたピストンで俺が「最高に気持ちよかった」と言ったのが悔しかったのかも。
ただ、〇〇〇の膣は浅い。※※※より身長が約5センチ低いだけでこんなに違うか?と、思うほど短い。体格の違いなのか、それとも生まれつきの肉体的な違いなのか俺には分からない。
なので※※※みたいに思いっきり突き上げる事ができない現実がある。
アレは〇〇〇のプライドを傷つける不用意な言葉だったとマジ反省してる。
それにしても今日の〇〇〇は素晴らしかった。
演技かも知れないけど初めての可愛い喘ぎ声も聞かせてくれた。
可愛らしさなら間違いなく※※※より2ランクは上だろうと正直思っている。
オッパイだってツンと小さいけど、ソコがまた可愛らしくて俺は大好きなんだし。
さてと、土曜日の続きから終わらせようかな。
※※※のリクエストで〇〇〇ともセックスして見せるコトになったものの、さすがにガキの頃のようなワケにはいかず、三度目の勃起は簡単じゃなかった。
二度目の射精だってゴムを外してみると先に溜まってる精液は最初の〇〇〇が吐き出した量に比べれば唾液の分を引いても半分もなかった。
三回目はもっと少ないか、もしかしたら出ない可能性もあったくらいだった。(結果的には少しだけは出た)
※※※のフェラで半立ち位になったが〇〇〇の穴は狭いので十分とまでは言えない状態。
そこで俺たちの行為を横で見ていた姪っ子にお願いをした。
「〇〇〇の可愛いマンコ見せてくれよ」俺
「イーけど、どーすれば?」〇
「オジの顔を跨いでさ」俺
「んー、わかった」〇
姪っ子が立ち上がり俺の顔を跨いだ。
「しゃがんで」俺
「んー、」〇
顔の上に〇〇〇がしゃがみ、鼻の頭にクリや小陰唇が触れるほど近づけてくれる。
お風呂前のソコは俺の興奮剤とも言える〇〇〇のいつもの怪しい臭いがプンと鼻腔を刺激した。
「ナメさせてくれっか?」俺
無言で姪っ子が少しだけ尻を動かしクリを俺の唇に当ててくれた。
充血して赤らんだ割れ目はもうペニスの挿入に十分なほど出ているヌメリが俺の舌に絡みついた。
「オジ……」〇
「きもち……イーか?……」俺
「んー……」〇
※※※はフェラを続けてくれていたが、俺は勃起を感じた。
「パパ、かたくなったよ?」※
「〇〇〇、枕の下からアレを※※※に」俺
姪っ子が枕の下に手を入れて探り、ゴムの小袋を取り出すと※※※に振り返りながら手渡した。
※※※がペニスにゴムを被せてくれる。
「いーよ」※
「〇〇〇!、チンポに跨って!」俺
姪っ子が立ち上がると移動してしゃがみ長い髪を俺の腹に垂らして自分の股を覗き込んだ。
「〇〇〇、もっとうしろ」※※※が俺の勃起したペニスを摘んで〇〇〇に位置を誘導する。
そして………………
「おっ、……ううッ、ああイイッ!………」俺
姪っ子は俺の腹に両手を着いてユックリと尻を上下に動かし、俺はその尻を掴んで姪っ子の動きに合わせた。
「※※※、〇〇〇の髪の毛を後ろにしてくんない?、顔が見えねえから」俺
「ん、わかった」※
※※※が姪っ子の後ろから髪の毛を掻き上げて背中へと回すと一つに束ねて簡単な太い三つ編みにしてくれた。
「パパ、オッパイさわってあげて?」※
俺は両手を〇〇〇のお尻から離し、二つのチッパイを親指で揉み始めると※※※が姪っ子のお尻を掴んで出し入れをサポートし始めた。
「〇〇〇…パパの…オチンチン…どお?」※
「んー、…………」〇
「もっとはやくできる?」※
「………、………、………、………、」〇
「そーそお、」※
「…、…、…、…、…、…、…、…、…、」〇
「スゴイよ〇〇〇、しろく……」※
「あ、…、…、は、…、は…、は…、は…」〇
突然〇〇〇が尻を持ち上げて膣からペニスを抜いてしまった。
そして俺の横に背を向けて横になるとヒザを曲げてうずくまった。
俺が肩に触れると体をよじって嫌がる。
「〇〇〇?」俺
「もーやだッ!、もーヤメるうッ!………」震える声で訴えた。
俺が更に触れようとすると※※※が俺の手を掴んで言った。
「パパ、ヤメてあげて?、」※
「え?」俺
「〇〇〇、はじめてナンだ」※
「初めて?」俺
「わたしもね?、はじめてのとき、こわかったから」※
「逝く、ッてこと?」俺
「ん、ヤバいッてカンジでこわいんだ」※
「だけどさ、」俺
「アトはわたしでイーよ」※
もうすぐ射精まで行きそうだった俺の体をまた寝かせると※※※が跨ってきた。
中腰でペニスを摘まむと覗き込みながらユックリと尻を沈めて膣穴に入れる。
しゃがんだまま尻を上下に動かし、抜き刺しを始めた。
(うわっ、コイツ……マジかよ)
乳房を揉みながら数分後、三度目の射精も※※※の膣だった(もちろんゴムの中)
コレが土曜日の最初の※※※と〇〇〇とのセックスだった…………
長々と付き合ってくれてありがとう。
3P……
いつものコトながら、そのつもりはなかったんだけど子供らの想定外のエロさに負けてしまった。
なんか俺は町中で普通に歩いてる女児達を見る目まで変わってしまった。
(コイツラもヤッてるンだろうな……)
セックスまではまだ少ないとしても、※※※や〇〇〇から聞くと6年生位になるとほぼオナニーは皆ヤッてると言う。
コイツも、コイツもまだランドを背負って清潔な笑顔を振り撒きながら夜な夜な自室で性器を盛大にコスってハアハアしてるかと思うと妙な気分になる。
昨日は姪っ子とほぼ同時に俺も帰宅。
「ナンで?」〇
玄関の鍵を開けて入った俺に不思議そうに笑う姪っ子。
俺は鍵をかけ、チェーンロックもするとその行動にイロイロと察した姪っ子が違った笑いで俺を見た。
「するの?」〇
ナゼ早く帰ったかを聞かずにセックスをするのかと聞いた〇〇〇。
リビングのソファーに座るとヒザの間に立った姪っ子の腰を引き寄せた。
昨日の彼女はグレーのひざ上スカートという一般的な女児スタイルだった。
上は白の薄いトレーナーでインナーを着て乳首は分からない。
ソックスはふくらはぎが隠れる長さの黒、ゴムに二本の白いラインが入っている。
キスをしながら太ももの間から手を滑り込ませてパンツの上から性器を触る。
パンツの股ぐりの脇に指を掛けて横にずらし、割れ目の中を直接触れると〇〇〇が鼻息を忙しなく俺の頬に吹きつける。
直ぐに膣穴辺りが俺の指を濡らし始めた。
クチを解放してあげ、その指を俺がナメると笑い出した。
「もお〜、マジへんたいッ!」〇
「オマエもナメる?」俺
「バッカじゃネ?、ナメるワケねーし」〇
二人でクスクス笑った。
俺がスカートを捲ってお尻からパンツを下げ始めると〇〇〇の笑いが止まる。
俺がズボンのベルトを外しトランクスを下げると俺の太ももの上に跨ってきた。
「ゴム、ないけどスルの?」〇
「いや、コスリつけてくれるだけでイイ」俺
お尻を両手で引き寄せると姪っ子が性器を俺のペニスにコスリつけてきた。
(うわ、ヌルヌルだ)
「ヤバッ!、〇〇〇ダメだ、ヤッパ二階に行こう!」俺
「もおお〜、だからイッたじゃん」〇
姪っ子が俺の股から降りるとパンツを引っ張り上げた。
いつものように姪っ子を先にして階段を上がる。
途中でスカートの中に手を入れてお尻を撫でた俺の手を払い除けながら「まてっ!」〇。
「イヌかよ」俺
クスクス笑いながら俺の部屋に入った。
俺はズボンとトランクスを脱ぐと姪っ子が俺の勃起を見て笑う。
「うわ…ヤバ」〇
「オマエも早く脱げよ」俺
「ぜんぶ?」〇
「いや、パンツだけでイイ」俺
姪っ子がグレーのスカートを捲り上げパンツを下げて足踏みをしながら外した。
そのパンツを俺が拾いあげるとケラケラ笑い出した姪っ子。
「あ〜あ、ニオイかぐんだ」〇
「ん…………ああ、…………オマエのエッチなニオイがする………………タマンねえ」俺
「もぉ、マジへんたいッ!、ココにホンモノあるじゃん」〇〇〇がスカートの上から股をポンポン叩いた。
「ソレとコレは別だから」俺
机の引き出しから姪っ子がゴムの入った小箱から一枚取り出してビニールを裂き、取り出してくれた。
振り向いて壁掛けの時計を見た俺。
「ママかえってくるまでだからジカンないね」〇
「だな、」俺
「すぐヤるよね」〇
俺にゴムを差し出した。
受け取り、自分で被せると姪っ子がベッドの上に仰向けになる。
2日ぶりの姪っ子の膣穴への挿入だった。
如何に古い家とは言え女児の断末魔の悲鳴でもない限り隣のヒマ婆さんに喘ぎ声が聞こえるとは思えない。
今のところ騒ぎにもなっていないので大丈夫かと思う。
何方かが書いてくれてたけど、俺もテッキリ※※※がリードして〇〇〇が受け手だとばかり思っていた。
まあ、単純に身長差と※※※がショートヘアで姪っ子がお尻近くまであるロングヘアと言う外見からの思い込みだったワケだが。
自分でセッティングしときながら俺が※※※に夢中で激しく性交したコトが〇〇〇は面白くないらしい。
特に初日の三回目の射精(殆ど出なかったが)も※※※に出したコトが不満みたいだ。
てか、自分から拒否しておきながらワガママも甚だしい。
ナンて、〇〇〇のソンな我儘なとこが俺は凄く好きなんだが。
姉に「バカオジ」と言われる所以だ。
※※※が言う「はじめて逝く時はコワイ」という意味が俺には今ひとつ理解できない。
※※※にしてみれば俺が射精できずにツライだろうと気遣って三回目をヤらせてくれたんだろうが、姪っ子はその不満を今でも言っている。
「※※※とヤってればイーじゃん」とか言う。
「アイツのほーがオッパイおッきーしさ、アソコのケもはえててカワイーんでしょ?」〇
俺が早退した先日のセックスだってようやく機嫌をなおしてくれた翌日のコトだ。
ソレまでは恒例の正面ダッコもさせてもらえなかった。
今夜は短時間だけど挿入までヤらせてもらっている。
てか、早漏癖の俺には十分な時間だったけど。
思いっきり褒めちぎりながら射精してやったので終わった後はご機嫌な〇〇〇だった。
(子供でもオンナはムズカシイ)
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