まさかの展開でした。
妻の実家は都会から車で2時間ほどの山間にある温泉地で小さめの旅館を営んでます
温泉好きの僕は、よくそこを利用していて妻は、お土産屋さんの店員をしてて知り合いました
童顔で可愛らしく、一目惚れで1年ほど付き合って2年前に結婚し、長男を授かり、今お腹の中に二人目がいるんですが
過ちを犯してしまいました
GW中に妻の実家に5日ほど滞在した時、妻の母と一線を越えてしまって
弁解するわけじゃありませんが、お義母さんとしたいなんて、その時まではこれっぽっちも思ったことがなかったんですが
身内の特権ですが、宿泊客が利用しない時間外の大浴場を利用できるということ
深夜、静まりかえった大浴場に一人でのんびり入れる、最高の贅沢です!
いつものように妻と子供が寝た後、大浴場で月灯りの中、極楽だーと温泉に浸かってると、脱衣所に人の気配がして、扉が開く音がして、誰だよ、こんな深夜にと目を向けると入って来たのはお義母さんで、ヤバ!と、慌てて大きな岩の影に隠れました
気づかれないように、息を殺しじっとして、お義母さんも僕の存在に気付いてない様子で、裸体をタオルで隠す素振りもなく、その時初めてお義母さんの裸体を目の当たりにして衝撃でした、小柄ながら、出るとこはしっかり、えっ!胸デカっ?、声が出そうでした、着物を着てることが多く、まさか巨乳さんだったとは、あまりのスタイルの良さに衝撃!···あの姿を見て、欲情しない男はおそらくいない!
もう、湯当たり覚悟でお義母さんが出て行くまでひたすら隠れてました
そして翌日、また深夜温泉に、今夜はどうかな?と、少し期待しつつ大浴場の湯船で大の字で浸かってると、またお義母さんが……
「あら、康太さん、今夜も……!」
「あっ!…今夜もって。その…気付いてたんですか?」
「ええ!…勿論、脱衣所の籠に服が…」
「あっ?…そっかバレバレでしたね…」
「必死に隠れてる貴方を見て、私、笑いこらえるの大変だったわ…」
「お義母さん、僕がいるの気付いてて、あられも姿見せて、今も…」
「康太さん、私の体、どう?…」
「どう?って、凄く綺麗です!…エロいです!」
「そう、良かったわ…熟女だけど…」
「お義母さんが、こんなに胸がある女だとは思ってませんでした、興奮します!」
「康太さん、私を抱ける?…エッチはお預けでしょ?…私も、暫くないの…」
もう、ブレーキが効くはずもなく、深夜の大浴場で義母とセックス、勿論生中で……
以来お義母さんとはしています!!
止められません!!
2026/08/10 12:55:16
(oJMyKzAF)