さえに股を開かせて電マを真ん中のレベルで当てていく。さえは電マを当て瞬間からビクビクしだし大きな声をああげる。私「さえ大丈夫?」さえ はあはあしながら「全然大丈夫じゃあない」大声で
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さえは電話にでると「あっーごめんなさい」と言い出した。電話の内容はさえが飼っている犬のトリミングを予約していたらしく予約の時間を過ぎても来ないから電話をしたとのこと。いつも通っているところで顔馴染みということもあり、その後の予約も入っていないため、急いで来てくれればトリミングしてくれるのこと。
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今日から息子が学校なので、先日の土曜日に主人の実家から帰ってきました。主人は15日からお休みで、私と息子は先に12日から行き主人はあとから来ました。元々5年前まで私たち家族もいたのですが、主人の転勤で今の家にいます。当時はお義母さんもおられて5人家族でしたが3年前に亡
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帰りの車の中。これでもうさすがに終わりだよねーと2人で話ながらこの3日間を振り返っていった。とりあえず電マのちからをかりてさえを初めてイカせたこと、10数年ぶりと(10数年ぶりと言っていたが実際に20年ぶりぐらいということが判明)エッチをして最初はまともに挿入も厳しいところから、さえが気持いいと自分から言ってくれ
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順調にラブホに到着。そしてチェックイン。正味1時間ぐらいしかいられないが。さえ「これでたぶん最後だよね?」私「さすがもうこれ以上はむずかしそうだよね?最後だからゆっくりしたいけどむずかしいかな?」
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