駐車場の薄暗い外灯の下で、ガニ股で外灯のポールに股縄を擦り付ける私。
その姿は、正常な普通の女性ではあり得ない格好・・・
カップル女子「またあんな格好で・・・恥ずかしくないんだね・・・気持ち良さが優先なんだ」
カップルが近寄って来て、私の痴態はカップルの携帯で動画に撮られていた・・・。
伸二「佳奈、撮られてるぞ!もっと激しく腰を振って、変態ぷりをしっかりと撮ってもらえよ」
普通の女の子なら、あり得ない露出動画・・・。
私が登り詰めていくと、駐車場に1台の車が入ってくる・・・。
車には若いカップルが乗っていて、私に近付いてくると・・・
その車は外灯の前まで来ると私をライトでスポットライトのように照らし出す。
伸二「佳奈、また見られるぞ!良かったな、明るく照らしてもらって。
ギャラリーも増えたし、激しく腰を振って、ちゃんとイクこと皆んなに教えながら、イケよ!」
それでなくとも紅潮し、恥辱に興奮している私はもう何も考えられない。
ただ、言われるままに、私はまた絶頂させられることになった。
まるでストリップ劇場の踊り子になった気分・・・。
見られる事がこんなに興奮するなんて・・・。
私はまた新しい快感を伸二に刻まれていった。
車のライトに照らされ、駐車場の明るい場所で、ストリッパーみたいに腰を振り、股縄の刺激でイッてしまう佳奈。
もう何も考えられず、俺に近づいてきて
「伸二さん、すごく気持ち良かったです。
さすがにもう、許してください。恥ずかしくて」
動画に撮られて、ライトに照らされ、佳奈の恥ずかしさは限界に来ていた。
俺は佳奈の手錠を外すが、首輪は嵌めたまま、
「佳奈、お前は助手席じゃなくて、後ろに乗れよ。四つん這いになって、ほら、ここだよ!」
ライトバンの後ろを開け、言われたまま四つん這いに車に乗り込む佳奈。
リアのハッチのガラスに、太いディルドを貼り付けた俺は、ハッチを閉めてから
「佳奈、股縄の隙間から、マンコにディルドぶち込めよ。後ろの車からは、お前のマンコに入っているとこ丸見えで、恥ずかしいだろ?次はマンコの中、かき混ぜて気持ちよくなれるぞ!
後ろの車からは、丸見えだけどな!
それが良いだろ?お前は」
言われた通り、従うしかない佳奈。
佳奈さん、どんな格好か?わかりますか?
ホテルへ行く展開でしたが、佳奈の家に行く展開にしたいと思います。どんな家か?
詳しく入れてもらえたりしますか?
ストリップ小屋のように、車のライトに照らされ、駐車場の薄暗い場所で
スポットライトを浴びた、ストリッパーみたいに腰を振り、股縄の刺激で逝ってしまった。
高揚してもう何も考えられない・・・。
沢山のギャラリー・・・ずっと、コソコソしていた自分が何だったのか・・・。
私は想いを信じに告げる・・・
佳奈「伸二さん、すごく気持ち良かったです。
でも・・・さすがにもう、許してください・・・恥ずかしくて
伸二さんに・・・伸二さんだけに見られたい・・・」
ここまで動画に撮られて、ライトに照らされ、羞恥心は限界に来ていた。
しかし、伸二がこれで許すとは思えない・・・。
伸二は私の手錠を外すが、首輪は嵌めたまま・・・
伸二「佳奈、お前は助手席じゃなくて、後ろに乗れよ・・・四つん這いになって、ほら、ここだよ!」
ライトバンのバックドアーを開け、言われたまま四つん這いに車に乗り込むと・・・
伸二がバックドアーのガラスに、太いディルドを貼り付け、バックドアーを閉めて・・・
伸二「佳奈、股縄の隙間から、マンコにディルドぶち込めよ、後ろの車からは、お前のマンコに入っているとこ丸見えで
恥ずかしいだろ?次はマンコの中、かき混ぜて気持ちよくなれるぞ!
後ろの車からは、丸見えだけどな!それが良いだろ?お前は」
やはり、伸二はこれで終わりでは無かった・・・言われたまま、従うしかない・・・。
しかし、この状況は想像を絶する恥辱だった。
後ろの車から私の性器に突き刺さったディルドが丸見えだ・・・。
実際はマジックミラーで外から見えることはなかったが、伸二は見えると
私にカマをかけていたのだった。
でも、伸二が言うように私にはハマってしまう・・・。
こんな恥ずかしい格好を、赤の他人に見られる興奮は今まで感じた事が無かった。
それは、伸二も一緒だった・・・。
ホテルへ連れて行き、非日常を私に与えようと思っていたが、私の反応を見て
私の日常までも介入したくなっていた。
そうなれば、ホテルに行く意味など無い・・・。
私の自宅で、こらからもずっと、伸二に逆らえない状況にしたい・・・。
佳奈の生きていること全てが、伸二の為だと植え付けたくなったのだ。
私の家は郊外で、コンクリート造の一軒家・・・庭もあってお隣とは声が聞こえる事もない。
実際、自虐行為で破滅嗜好で、目立たず自己主張もしない私・・・。
女一人で住むには大きめだった。
窓も少なく、屋上も外から見えないようになっていた。
自虐出来るように、あちらこちらには磔台や滑車の付けれる梁が用意されていた。
まるでSMホテルの程をなしていた。
クローゼットにはコスや玩具など、揃っていた。
それは、いずれ訪れる破滅の為の用意・・・。
私の主人を迎い入れる為だけに用意したようなモノ・・・。
親も家族もない私の為に・・・。
伸二さん
こんな感じでどうですか?
車もマジックミラーにしたけど良かった?
ちょっと出来過ぎだけど、自虐しているうちに自分の心の中に
主人を作り出していて、その居場所を・・・。
と言う感じです。
マジックミラー、良いですね。
そうとも知らずに、股縄の刺激をずらして、俺の言われたまま、ディルドをぶち込む佳奈。
うっとりした表情で、足を開いて奥まで突かれる姿勢になり、ゆっくり腰を動かし出す姿をを見て、
「お前、すごいなあ。恥ずかしくないのか?
ディルドぶち込んでいるの、外から丸見えだぞ
まあ、好きなだけ腰を振って、イケば良いぞ!」
車を運転する俺。振動が刺激にもなり、駐車場を出てすぐ、信号待ちで止まって、後ろから車のライトで照らされた佳奈。
「佳奈、後ろの車の運転手、気づいたぞ!
不思議な顔をして、お前のマンコじっくり見てるぞ。見られながら、腰を振ってイケよ!
マンコ気持ちいいんだろ?」
俺の言葉に、佳奈は従順だった。
恥ずかしいのと、奥を突く太いディルドは、そのまま佳奈をイカせるには十分だった。
「佳奈、もうイッたのか?
さっきまで、散々股縄で気持ちよくなってたくせに。どうしようもない変態だな!
ホテル行くより、お前の家に行くか。
ナビを入れるから、住所を教えろよ?
お前の家で、たっぷりいじめてやるから」
誰にも知られず、自分だけの自虐の空間が、遂に人に知られる。佳奈は、一緒考えたが、
今の状況から、拒めるはずもなく、
コンクリートの拷問小屋に案内して、
伸二がどんな反応をするか、想像していた
車のカラクリも知らず、伸二に言われるままに四つん這いになって乗り込み、股縄をずらして
ディルドを挿入する・・・
まるで伸二以外の男に貫かれた感覚にうっとりした表情で、足を開いて奥まで突かれる姿勢になる。
そしてゆっくり腰を動かし出す姿を伸二はミラーで確認しながら・・・
伸二「お前、すごいなあ・・・恥ずかしくないのか?
ディルドぶち込んでいるの、外から丸見えだぞ
まあ、好きなだけ腰を振って、イケば良いがな!」
車の動く振動も刺激にもなり、駐車場を出てすぐ、信号待ちで止まると
後ろから車のライトで照らされている私の痴態・・・。
本当は外から見えてなどいない・・・だが、伸二は私の被虐心と羞恥心を
高める為に・・・
伸二「佳奈、後ろの車の運転手、気づいたぞ!
不思議な顔をして、お前のマンコじっくり見てるぞ・・・見られながら、腰を振ってイケよ!
マンコ気持ちいいんだろ?」
伸二の言葉に、私は従順だった。
恥ずかしい事と、奥を突く太いディルドは、そのまま私を逝かせるには十分だった。
佳奈「はああん・・・見ないで・・・いや・・・い、いくう・・・はああ」
今までに無い感覚・・・もう普通の刺激なんて・・・
伸二「佳奈、もうイッたのか?
さっきまで、散々股縄で気持ちよくなってたくせに・・・どうしようもない変態だな!
それじゃあ、ホテル行くよりお前の家に行くか?ナビを入れるから、住所を教えろよ?
お前の家で、たっぷりいじめてやるから・・・」
誰にも知られず、自分だけの自虐の空間が、突如として遂に人に知られる・・・。
私は、一瞬だけ躊躇したが・・・今の状況から、拒めるはずも無い・・・。
自虐の為のコンクリートの拷問小屋・・・。
セルフSMに浸っていた毎日・・・。
ずっと想像していた主人の為の部屋に思いもよらぬ形で案内する事になってしまった。
私の昼の顔しか知らなかった伸二がどんな反応をするか・・・。
もう引き返せない未来を想像していた・・・・。
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