私の言った恥ずかしい言葉はカップルの耳にも届く。
カップル女子(え?今、なんて?すごい恥ずかしいんですけど
この人、本気なの??・・・いやらしいわね・・・)
見ず知らずの若い女にも、軽蔑の目を向けられる・・・。
しかし、店員さんに股縄を引っ張られ、恥ずかしいにガニ股で
恍惚の表情を浮かべ、腰を動かす私をカップルはジロジロ見ていた。
伸二「佳奈、皆さんにイクところ、見てもらえよ。
店員さん、強く引っ張って、もう逝かせてやって。
佳奈、逝く時はちゃんと皆んなにわかるように口で言って
思い切り腰を振りながら逝くんだぞ、わかったな?」
まるで子供に躾けるように信じに言われ、更に店員さんも調子に乗ってきた。
股縄の動きを速く強くと私を追い込む・・・。
自虐では味わう事の出来なかった快感が、私を包み込む・・・。
佳奈「うわああ・・・逝く・・・もう・・・逝っちゃう・・・
はああ・・・」
私は店員さんの縄の動きに合わせて、腰をふって逝ってしまう。
もうなんにも考えられない・・・。
ガニ股で腰を振りながら、イッてしまって身体をヒクヒクさせる佳奈に、店員はニヤつき笑みを浮かべ、
カップルの女子は、
「すごい、この人……!こんな恥ずかしい格好なのに…、気持ち良さそう!縄って、そんなに気持ち良いの??」
彼氏に問いかけた会話だったが、俺は、
「佳奈、縄って気持ち良いのか?だって?
ちゃんと答えなさい」
まだ、意識が朦朧とする佳奈に、容赦なく質問をすると、店員さんも、股縄をまた引っ張らりながら、気持ち良いの?と、同じ質問をしていた。
頭の後ろに組んだ両手は手錠され、それに気づいた女子が、
「この人、手錠されているから、隠したくても隠せないのね。どんな心境なの?
私には、絶対無理!だって、下は何も履いてないよ」
また、彼氏に話しかけた会話を聞いて、俺は
「佳奈、隠したくても隠せない、自分の格好…どんな気持ちなんだ?お前は、それが良いんだろ?
ちゃんと、カップルさんに説明してあげなさい」
ちゃんとカップルの顔を見て、説明するように命令される佳奈。
時折店員さんは、股縄を引っ張り刺激していた。
私はガニ股で腰を振りながら、逝ってしまった・・・。
身体をヒクヒクさせ、うなだれる私に、店員はいやらしい笑みを浮かべ
私の反応を楽しむように股縄をまだ刺激する。
カップルの女子「す、すごい、この人!・・・こんな恥ずかしい格好なのに・・・
気持ち良さそうなんて!・・・ねえ、縄ってそんなに気持ち良いの?」
彼氏との会話だったが耳に入ってくる・・・。
伸二「佳奈、縄って気持ち良いのか?だって?ちゃんと答えてやりなよ」
まだ、意識が朦朧としている私に、容赦なく責め立てる。
店員さんも、股縄をまた引っ張らりながら・・・
店員さん「ねえ・・・気持ち良いの?・・・変態だね」
同じように責め立てる。
私は頭の後ろで、両手は手錠で拘束されている。
それにカップルの女子が気づいた。
カップル女子「この人・・・手錠されているから、隠したくても隠せないのね。
どんな心境なの?・・・私には、絶対無理!だって、下は何も履いてないんだよ」
また、彼氏との会話を聞いて伸二は・・・
伸二「佳奈、隠したくても隠せない、自分の格好・・・どんな気持ちなんだ?
お前は、それが良いんだろ?ちゃんと、カップルさんに説明してあげないとな」
恥ずかしさに真っ只中にいる私に、カップルの顔を見て、説明するなんて・・・。
その上、店員さんは、股縄を引っ張り刺激していた。
まるで早く言えとばかりに・・・。
しかし、伸二の言う通り、乳首はガチガチに勃起し、股縄はグチュグチュ
言うくらいに濡れている・・・。
どんなに言い訳したって・・・。
佳奈「う、うん・・・身動きできないくらいにされて・・・
見られるのが・・・はあ・・・好きなの・・・あなたもされてみたら・・・」
カップルの女子は、佳奈の言葉に
「この女、おかしいよ!見られるって言っても、縄で縛られて隠せずに拘束されて。もっとひどい目にしてあげれば!」
俺に言ってる感じの女子。
彼氏も期待している感じだったので、俺は
「佳奈、もっとひどい目にあいたいか?
店員さんにもお礼を言って、
そのまんまの格好で、ホテルへ行くか。」
俺は、店員に縄を買ってお金を支払うと。
カップルが、ずっと見ていたが、お構いなしにお店を出て駐車場に行くよう佳奈に命令した。
「佳奈、股縄したまま、駐車場へ行かされる気分はどうだ?また、誰かに見られたいか?」
カップルの女子「この女の人おかしいよ!見られるって言っても、縄で縛られて隠せずに拘束されて。
もっとひどい目に合わせてあげればいいじゃん!」
伸二に言う感じの女子・・・・。
その彼氏も期待している感じをにじませ、伸二は口を開く。
伸二「佳奈、もっとひどい目にあいたいか?
店員さんにもお礼を言って、そのまんまの格好で、ホテルへ行くか・・・」
佳奈「う、うん・・・」
私がうなずくと、伸二は店員さんにお金を支払うと、カップルが、ずっと見ていたが
かまわずにお店を出て駐車場に行くよう私を促す。
伸二「佳奈、股縄したまま、駐車場へ行かされる気分はどうだ?また、誰かに見られたいか?」
伸二に言われるままに行動して辱めを受ける事に陶酔しだした私・・・。
高揚し真っ赤になってうなずくしか出来なかった・・・。
もう、伸二の思いのままになっている私・・・。
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