四つん這いのまま、私は玄関まで連れて行かれる。
伸二が私のカバンを漁って、鍵を見つけ玄関を開ける。
伸二が一歩中に入って、広い玄関に異様な物体を見つける。
それは黒い鉄格子の檻だった・・・。
伸二「佳奈、なんだこれは!お前の檻か??」
あっけに取られながらも、伸二はスマホで写真を撮っている。
その様子を私は四つん這いのままの見ている。
伸二の次の言葉が怖くて、答える事は出来ず、そこから動けずにいると。
更に、伸二は不思議に思ったのか1人で家の中をあちこち見てまわり写真を撮っている。
そして、私が居る玄関に戻ると・・・
伸二「お前、すごい家だな!SMの拷問部屋だな。
ここまで変態だったとは、会社でのお前が嘘みたいだな。
いつも、こんな家で、1人で自虐して気持ちよくなってたのか?
ちゃんと、答えないと、会社で皆んなにバラすぞ!
俺に、全てが見つかって・・・どんな気分なんだ??ちゃんと言えよ」
そして、いつの間にか、どこで見つけたのか伸二の手には、革鞭が握られていた。
伸二は引いてない・・・私はウルウルした目で伸二を見つめる。
佳奈「そうなの・・・いつかバレてしまう・・・そう思ったけど・・・
やめれなかった・・・私は・・・あなたで良かったと思ってるの・・・」
興奮でガクガクしだし、四つん這いのまま伸二を見上げる・・・。
トロンとした・・・夢でも見てるように・・・。
全てを見られた佳奈は、少しずつ話すも目はトロンとしていて、
「これで、身体を叩いてやろうか?
お前が、俺の言われたことに逆らったら、常に鞭で10発叩かれる!そんなルールにするか?
まあ、お前はそれも気持ちいいんたろうな!」
そう言うと、鞭先を佳奈のお尻に撫でるように触れさせて、刺激を与えていく。
「この家の中で、拷問じゃつまんないな!
お前には、外に出て拷問にしてやるか?
どっちが良いんだ?
変態らしく、ちゃんと答えて、俺にお願いしたほうが良いんじゃないか??」
佳奈の自宅で、佳奈を追い込んでいく俺。
ずっと想像だけで満足していた・・・。
いや、満足したように自分に言い聞かせていた・・・。
こんな嗜好、誰かに知られれば破滅しか無いからだ。
そして、そのギリギリのスリルを楽しんでいたのだった。
会社での同僚に見せるS的な態度は、本当の自分の裏返し・・・。
ハードマゾである、全てを見られ私は、少しずつ話すも目はトロンとしていて
恥辱に恍惚の表情を浮かべていた・・・。
伸二「これで、身体を叩いてやろうか?
お前が、俺の言われたことに逆らったら、常に鞭で10発叩かれる!そんなルールにするか?
まあ、お前はそれも気持ち良いんだろうがな!」
伸二は鞭先を私のお尻を撫でるようにその感触を感じさせる。
佳奈(そう・・・私が間違えば・・・ぶって・・・)
伸二「この家の中で、拷問じゃつまんないな!
お前には、外に出て拷問した方が良いな?
さあ、どっちが良いんだ?
変態らしく、ちゃんと答えて、俺にお願いしたほうが良いんじゃないか?」
私はどちらでも良かった・・・伸二がする事なら何でも受け入れられる・・・。
ずっと、想像でしか無かった人が喜んでくれるなら・・・。
佳奈「佳奈は・・・変態の佳奈は・・・あなたの思うままに・・・可愛がって・・・
下さい・・・ここでも・・・お外でも・・・」
とんでもない事を口にする・・・今の私に正常な判断なんて無理だった・・・。
堕ちていく・・・そんな気持ちがゾクゾクする期待感を与え、アドレナリンは
麻薬のように私の被虐心を解き放っていた。
佳奈が、従順なセリフを言って、俺の言われた通り何でもすると約束させ、
出来なかった時は、鞭打ち10発の刑にされること、
俺は玄関で、四つん這いの佳奈の顔を上げさせ、動画で撮りながら、奴隷の誓いみたいに言わせて、
しっかり記録した。
もう佳奈には、俺に従うしかないと自覚させると、佳奈が四つん這いの足をモジモジさせたので、
「ん?どうした?オシッコか??
ちゃんとお願いしろよ。
もう、俺には全て従順に答えるんだ!
出来ないなら、鞭打ちだからな。」
俺は、佳奈のセリフを待ち、動画を撮りながら、オシッコは外でするのが当然で、
そのまま自宅付近を散歩させてやろうと、考えていた。
夢でも見ているかのように伸二を見つめ、従順な言葉で伸二に言われた通り何でもすると約束
してしまっていた。
しかも、出来なかった時は、鞭打ち10回の刑にされることまで・・・。
伸二は玄関で、四つん這いの私の顔を引き上げ、動画で撮りながら奴隷契約の誓いみたいに言わせて
しっかり記録していた。
もう私には、伸二に従うしかない・・・。
それが私の幸せなんだとと自覚させるように伸二は言っているようだった。
暫くすると、突然の尿意が・・・。
そう言えば暫く行っていなかった・・・。
私が四つん這いの足をモジモジさせはじめると・・・。
伸二「ん?どうした?オシッコか?・・・
ちゃんと言うんだ、もう、俺には全て従順に答えるんだ!
出来ないなら、鞭打ちだからな・・・」
伸二は私の言葉を待つように、動画を撮りながら・・・ニヤついている。
心の中でオシッコは外でするのが当然で、そのまま自宅付近を散歩させてやろうと考えているのだった。
私がトイレに行きたいと言えば、伸二はきっとトイレじゃさせてくれないだろう・・・。
それは、ここに来るまでにわかっていた。
ギャラリーのいる中での放尿・・・。
しかも、牝犬のように・・・。
言う事を聞かなければ、当然鞭打ちの罰が待っている・・・。
佳奈「伸二・・・さん・・・おしっこ・・・させてください・・・」
そう言うのが精一杯・・・。
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【プロフ動画】今日は前回デートの時のムビです。
たまには、いつもと違うアングルで撮影♪... ID:tkazu2023
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