マジックミラー、良いですね。
そうとも知らずに、股縄の刺激をずらして、俺の言われたまま、ディルドをぶち込む佳奈。
うっとりした表情で、足を開いて奥まで突かれる姿勢になり、ゆっくり腰を動かし出す姿をを見て、
「お前、すごいなあ。恥ずかしくないのか?
ディルドぶち込んでいるの、外から丸見えだぞ
まあ、好きなだけ腰を振って、イケば良いぞ!」
車を運転する俺。振動が刺激にもなり、駐車場を出てすぐ、信号待ちで止まって、後ろから車のライトで照らされた佳奈。
「佳奈、後ろの車の運転手、気づいたぞ!
不思議な顔をして、お前のマンコじっくり見てるぞ。見られながら、腰を振ってイケよ!
マンコ気持ちいいんだろ?」
俺の言葉に、佳奈は従順だった。
恥ずかしいのと、奥を突く太いディルドは、そのまま佳奈をイカせるには十分だった。
「佳奈、もうイッたのか?
さっきまで、散々股縄で気持ちよくなってたくせに。どうしようもない変態だな!
ホテル行くより、お前の家に行くか。
ナビを入れるから、住所を教えろよ?
お前の家で、たっぷりいじめてやるから」
誰にも知られず、自分だけの自虐の空間が、遂に人に知られる。佳奈は、一緒考えたが、
今の状況から、拒めるはずもなく、
コンクリートの拷問小屋に案内して、
伸二がどんな反応をするか、想像していた
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