なかなか、自分の住所を言えない佳奈。
「お前、自宅を案内するの嫌なのか?
今のお前、自分の格好をよく見てみろ!
拒んでも無駄だぞ。まだ俺のこと、信用してないのか?これだけ気持ちよくしてやってるのに…
別に俺はお前と別れても良いんだぞ。お前が、そんな態度なんだったら。」
今、伸二と別れる?
佳奈には、そんな決断は無かった。
慌てて住所を知らせる佳奈。俺はナビに入れると、
(あと、五分か。すぐ近くで一軒家だな)
「佳奈、お前の家、すぐ近くだな。五分だって。一軒家だったら、股縄だけの素っ裸で、自宅に帰らせてやるよ。
トレーナーを脱いで、全裸になれよ!
ディルドで突かれた格好で、帰宅するのも刺激が有って良いだろ?」
俺は、佳奈の自宅、生活空間で、徹底的に被虐を味わせてやろうと、イメージしていく。
呆れるくらいの変態な家が、今から見れると思ってもしてないが。
やはり、最後の決断に躊躇して、なかなか自分の住所を言い出せない・・・。
伸二「お前、自宅を案内するの嫌なのか?
今のお前、自分の格好をよく見てみろ!
拒んでも無駄だぞ、まだ俺のこと、信用してないのか?
これだけ気持ちよくしてやってるのに・・・
別に俺はお前と別れても良いんだぞ、お前が、そんな態度なんだったら」
佳奈(今、伸二と別れる?・・・いや、いやよ・・・)
私には、そんな選択肢は無かった。
慌てて住所を答えると、伸二はナビに入れる・・・。
伸二(あと、五分か・・・すぐ近くで一軒家のようだな)
「佳奈、お前の家、すぐ近くだな・・・五分だってよ、一軒家だったら・・・
そうだな股縄だけの素っ裸で、自宅に帰らせてやるよ。
トレーナーを脱いで、全裸になれよ!
ディルドで突かれた格好で、帰宅するのも刺激が有って良いだろ?」
伸二は、私の自宅、実生活の空間で、徹底的に被虐を味わせてやろうと、イメージしていたが
想像を絶するほど、呆れるくらいの変態的な家が、待ち受けているとは思っていない。
トレーナーを脱いで、首輪に南京錠と股縄だけで、ディルドをぶち込んで、車の後ろでマンコの中を刺激される佳奈。
途中、後ろに付いた車のライトに照らされ、運転手から見られていると思いながら、佳奈は2回もイッて頭の中もボーっとしていると、コンクリートの自宅が目の前に現れて。
「佳奈、ここか?お前の自宅は?
拷問小屋みたいだな!刑務所みたいに!」
俺は、玄関横に車を止めて。
車から降りると、
「佳奈、降りて来いよ。
四つん這いのまま、お前は変態らしく、家に帰ってきたんだから、嬉しいだろ?」
車から降りて、自宅前で四つん這いになっている佳奈。
まだ、家の中は見えてないが、俺は佳奈の一軒家をし色々とじっくり見ていた。
マジックミラーの車の中でトレーナーを脱いで
首輪に南京錠と股縄だけで、バックドアーに付けられたディルドを
入れて車の後ろでおまんこ突かれている。
途中、後ろを走っていた車のライトに照らされ、運転手から見られていると感じる。
だけど、もう、訳がわからなくなって、2回も逝ってしまった。
もう頭の中もボーっとして朦朧としている。
しかし、車は郊外のコンクリート造の自宅がもう目の前だった。
伸二が私の家の異様さに驚いたように・・・
伸二「佳奈、ここか?お前の自宅は?・・・
まるで刑務所みたいだな・・・刑務所みたいだぜ」
伸二は、玄関横の駐車場に車を止める。
私の車が止まっている横に・・・。
伸二は車から降りると・・・
伸二「佳奈、降りて来いよ・・・
四つん這いのまま、お前は変態らしくな・・・
家に帰ってきたんだから嬉しいだろ?」
バックドアーを開けられる、とグニュとした音がする・・・。
恥ずかしいくらい、床が濡れ息を荒げている・・・。
夜風に当たって、ボーッとした意識が少し冷めた・・・。
車から降りて、自宅前で四つん這いになって、首輪に股縄はまるで牝犬のよう・・・。
伸二はまだ、私の家の中の事は知らない・・・。
自分の性嗜好に合わせた部屋と玩具の数々・・・。
壁の至る所に拘束用の金具が取り付けられ、吊り上げ用の梁や磔代・・・。
ファッションホテルのSMルームよりも環境は整えられている。
檻や手枷、足枷、ラバーマスクまで・・・。
しかも、撮影機材まで揃えられている。
いつかは・・・そんな思いから揃えていたモノだった。
そして、主人になる伸二を待っているのだ。
私はそんな部屋を見られて、伸二がどんな反応をするのか心配でもあった。
しかし、心の中ではこれまでの伸二の行動が自分の求めていたモノだと自信もあった。
四つん這いの佳奈を這わせて、玄関まで行くと、俺はカバンの中に有った鍵で、玄関を開ける。
中に一歩入って、広い玄関には黒い鉄格子の檻が置いてあって。
「佳奈、なんだこれは!
お前の檻か??」
俺は、スマホで写真を撮る。四つん這いのままの佳奈は、答える事は出来ず、そこから動けず。
不思議に思った俺は、1人で家の中を
あちこち見て写真を撮って、玄関に戻ると
「お前、すごい家だな!SMの拷問部屋だな。
ここまで変態だったとは、会社でのお前が嘘みたいだな。いつも、こんな家で、1人で自虐して気持ちよくなってたのか?ちゃんと、答えないと、
会社で皆んなに言うぞ!
俺に、全てが見つかって…
どんな気分なんだ??ちゃんと言えよ」
いつの間にか俺の手には、革鞭を持っていた
|
|
【プロフ動画】とある日の出来事 #お尻 ID:masumi61hiyama
|