「政美のオッパイを見たから硬くなったんだよ」と言われ、嬉しい様な恥ずかしい様な気持ちになりましたが嫌ではありませんでした。私のこんな小さな膨らみでも大輝は可愛いって言ってくれるんだ、と思いながらも大輝のトランクスの中が気になってました。「ねぇ、ちょっと胸を触らせてよ」と言われたけど、その頃はTシャツとかで擦れてチクチク痛かったり、ドッチボールしてボールが胸に当たるとズキーンと痛かったりしてたから、胸の所が二枚重ねの下着を着たりキャミを着てました。無言で居ると「ちょっとだけだからさ」と手を合わせてお願いされたから、少し悩んだけど「ちょっとだけだよ、優しく触ってね」とお願いすると大輝は私と向き合うとゆっくりと人差し指でぷっくりと盛り上がった乳輪を触ってきました。ツンツンと突っいたり、ちょっと痛かったけど人差し指でグリグリすると「なんか、コリコリするのがある」と不思議そうに言ってくるから「そぉ、乱暴に触ったり、なにか固い物が当たると痛いの」と教えてあげました。「ごめん、痛かった?」と心配して聞いてきたから「大丈夫だよ、ちょっとチクチクしたりくすぐったかっただけだから」と言うと安心してましたが、それより私は大輝のトランクスが更に突っ張ってるのが心配で「中のおちんちん痛くないの、大丈夫なの?」と本当に心配で聞くと「朝とか目を覚ました時にも硬くなってるんだよ」と教えてくれて「へぇ~そんなに勝手に硬くなるんだ?パパと一緒にお風呂に入る時には硬くなったりはしないよ」て言うと「Hな事を考えたり、Hな本を見たりすると硬くなるんだよ」と言われて凄く大輝のトランクスの中のおちんちんが気になりました。「ふぅ~ん、不思議だね」と言うと「見たい?」と聞かれ「見たい」と言いたかったけど、変態!と思われたく無かったから迷ってる振りをしてたら「政美のマンコも見せてくれたら見せてあげるよ」と言われたけど、更に迷ってる振りをしてたら「早くしないとしぼんじゃうよ」と言われて、硬いままのおちんちんを見たかったから「分かった、最初に大輝が見せてね」と言うと「うん」と言うとトランクスに手を掛け一気に下げると、プルン!とほんとプルンって感じでおちんちんが現れました。パパのおちんちんとは形も大きさも違ってたけど、お腹に付きそうな位に上を向いてるおちんちんがなぜかカッコ良くみえました。すると大輝がおちんちんを摘み下に下げて手を離すと勢い良くお腹に当たるおちんちんを見て「すごい」と言ってしまいました。大輝に「触ってみる?」と言われ、好奇心に負けて「いいの?」て確認すると「どうぞ」と腰に手を当て前に出すとおちんちんが突き出されました。大輝の前に腰を下ろして恐る恐るを触ると、本当に硬くて中に骨が有るのかと思うくらい硬くて驚きました。少し摘んだりして触ってると、皮が被ってる先の方から何かが出てきてて、皮をゆっくりおちんちんの付け根の方に下げると中から、パパのおちんちんに似た物が出てきて「大輝、痛くない?」と聞くと大輝は目を閉じてて「大丈夫だよ」と上擦ったように言ってて、おちんちんを摘んだ指を動かすと、先っぽが皮に隠れたり出てきたりしてて面白かったけど、先っぽの割れ目から何か透明の液体みたいなのが出てきてオシッコが出るとかと心配になり辞めました。ちょっぴり指先にその液体が着いたけど、オシッコとは違って粘り気のある液体で、男の子もヌルヌルが出るんだ、と思いました。私がおちんちんを触るのを辞めると「あれっ、もう良いの?」と聞くから「オシッコが出そうだから辞めた」と言うと何故が残念そうな顔をしながら「オシッコなんか出ないよ」と不満げに言ってましたが「今度は政美が見せる番な」と催促してきました。まぁ、約束だからとパンツを脱ぐと大輝は私の頭の上から足の爪先までじっくりガン見して、その視線が何度か上下に移動すると私のお股あたりで止まるのが分かりました。大輝が私の前に膝まづくと、大輝の目線と私のお股の位置が同じ位になってて「なんか可愛い」と言ってくれたけど、見慣れた自分から見たら何処が可愛いんだろう?位にしか思ってなかったけど、大輝からしたら可愛く見えたのかなぁ?でも、その時は割れ目の中を見たらどんな感想になるのかなぁ、と心配になりました。「ちょっと見えないから開いて見せてよ」と言われ恥ずかしかったけど、自分で割れ目を左右に開いてみせると「何これ?」とまだ皮の被った小さなクリを触ってきました。そこは1人の時にお風呂場で触ったりするとフワフワとした感じがしてて、暫く触り続けてると不思議な気持ち良さを感じてました。
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その後、時々でしたが見せあったり触りっこしてて、大輝は私のどこを触ると気持ち良くなるかが分かったらしくて、触ったり舐めたりもするようになりました。私も大輝のおちんちんをどの様に触ると気持ちよくなり硬くなるかも分かり、お互い触りっこして相手を気持ちよくしてました。6年生になると大量のおちんちんも成長してたけど、私の胸はあまり大きくわ成長してなかった。お互い、付き合ってるとか恋人同士とかは思っては居なかったと思いますが、私は大輝に恋心みたいなものを抱いてたから何か嬉しかったです。6年生の一学期が終わる頃には、お互い全裸で時には2人重なって抱き合ったり、キスも経験して大輝の硬くなったおちんちんが私のお股に挟まれる様に動かされると、私も気持ち良くて大輝もその頃には射精する位になってました。お互いそれで良かった?と思ってました。でも、私が悪かったのですが、塾の帰りに塾友と寄り道をして何時もより遅い時間になって、急いで帰ろうと思い普段は絶対に使わない近道の林道を使いました。心細かったけど親に叱られるよりはマシだと思い小走りで帰宅を急いでましたが、途中で他の人の足音に気付きました。他の人も居る安心感や不安やちょっと怖い、と思いながらも早歩きで進むと、あっ、と思った瞬間に服を捕まれ、後ろによろめいた瞬間に林道の脇道に引き込まれました。「騒いだら刺すからな」と林の隙間から月の明かりに照らされたナイフが見えました。たぶん高校生位の人だったと思います。私の首に手を掛け、スカート捲りパンツも無理やり脱がされ乱暴に割れ目を擦る様にすると、濡れても無いのに無理やり腟に指を押し込まれて力任せに中を掻き回すと、ブツブツ独り言を言うとカチャカチャと金属音がすると、私の首に掛かってた手が離れ男が立ち上がると、ズボンを一気に下ろすとまた私に重なり首に手を掛けると、私の片足を持ち上げると男の身体が私の股の間に割っては入り硬いものが無理やり腟の中に押し込まれた瞬間に激痛が走りました。男もなぜが「痛てぇ」と声を出して私の中から硬いものが抜かれました。痛みに耐えてると男は「濡れてないから無理か」呟きながら、私の割れ目に何かを塗りつけてゴソゴソとしてるとまた私の中に入れて来ました。痛みに動けない私は更に酷い痛みに襲われ男の身体が何度も動くと「うっ」と唸る様な声を上げるとその体勢で私の胸を揉む様にすると「なんだよ、貧乳かよ」と言うと、Tシャツとキャミを捲り上げると乳首に口を付けて吸ってきて「お前何歳だよ」と聞かれたけど痛みと気持ち悪さで何も言わないでいると「何歳なんだよ」と首に添えられていた手が少し力が入り締めてきました。私は「12」とだけ答えると「中学生か」と聞くから「まだ小6」と投げやりに答えると「小6?だからこんなに締まりがいいのか、初めてか?」と聞くからコクンと頷くと「もうちょっと楽しませてもらうな」と私の中に入ったままの硬いものがまた動き始めました。男が動く度に痛みが走り、グチュグチュと何度も暗闇にしてました。また一旦男の動くが止まると「気持ちいいぞ、あと1回な」と言うと逃げようとした私の身体に重なり体重を掛けられ、動けない私の両足を目いっぱい広げ男の下半身が密着したり離れたりしてました。息を上げながら男の動きが早くなり、ビクビクと震えると動きが止まりました。その後、男は逃げていき私は暫くは動けないでいるとLINEが入り、スマホを確認するとお母さんからで「何してるの、今どこ」と書き込みが、「私は○○ちゃん達とマックで遅くなっちゃった、今帰ってる途中」と打ち、痛みと怠さの中立ち上がると太ももを伝って何かが流れ出してて、ポケットティッシュで拭いても足りなくて青臭い匂いがしてて、拭いたティッシュには赤い物も付いてるのが目に入りました。ティッシュだけでは足りなくて、友達から貰った生理用のナプキンを付けて歩き始めました。家に着くと何時もより30分くらい遅く着いて「もぉ、遅くなるならLINEしてよね」と叱られた。家に着く前に公園の街灯の下で服の汚れやスカートのシワを直したり、公園のトイレの水道でハンカチを濡らして、男に吸われた乳首や顔を拭って帰ったから、お母さんは気付いてないと思いました。「政美、ご飯は?」と聞かれたけど「マックで食べたから要らない」と答え自分の部屋に入りました。
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