その後、時々でしたが見せあったり触りっこしてて、大輝は私のどこを触ると気持ち良くなるかが分かったらしくて、触ったり舐めたりもするようになりました。
私も大輝のおちんちんをどの様に触ると気持ちよくなり硬くなるかも分かり、お互い触りっこして相手を気持ちよくしてました。
6年生になると大量のおちんちんも成長してたけど、私の胸はあまり大きくわ成長してなかった。
お互い、付き合ってるとか恋人同士とかは思っては居なかったと思いますが、私は大輝に恋心みたいなものを抱いてたから何か嬉しかったです。
6年生の一学期が終わる頃には、お互い全裸で時には2人重なって抱き合ったり、キスも経験して大輝の硬くなったおちんちんが私のお股に挟まれる様に動かされると、私も気持ち良くて大輝もその頃には射精する位になってました。
お互いそれで良かった?と思ってました。
でも、私が悪かったのですが、塾の帰りに塾友と寄り道をして何時もより遅い時間になって、急いで帰ろうと思い普段は絶対に使わない近道の林道を使いました。
心細かったけど親に叱られるよりはマシだと思い小走りで帰宅を急いでましたが、途中で他の人の足音に気付きました。
他の人も居る安心感や不安やちょっと怖い、と思いながらも早歩きで進むと、あっ、と思った瞬間に服を捕まれ、後ろによろめいた瞬間に林道の脇道に引き込まれました。
「騒いだら刺すからな」と林の隙間から月の明かりに照らされたナイフが見えました。
たぶん高校生位の人だったと思います。
私の首に手を掛け、スカート捲りパンツも無理やり脱がされ乱暴に割れ目を擦る様にすると、濡れても無いのに無理やり腟に指を押し込まれて力任せに中を掻き回すと、ブツブツ独り言を言うとカチャカチャと金属音がすると、私の首に掛かってた手が離れ男が立ち上がると、ズボンを一気に下ろすとまた私に重なり首に手を掛けると、私の片足を持ち上げると男の身体が私の股の間に割っては入り硬いものが無理やり腟の中に押し込まれた瞬間に激痛が走りました。
男もなぜが「痛てぇ」と声を出して私の中から硬いものが抜かれました。
痛みに耐えてると男は「濡れてないから無理か」呟きながら、私の割れ目に何かを塗りつけてゴソゴソとしてるとまた私の中に入れて来ました。
痛みに動けない私は更に酷い痛みに襲われ男の身体が何度も動くと「うっ」と唸る様な声を上げるとその体勢で私の胸を揉む様にすると「なんだよ、貧乳かよ」と言うと、Tシャツとキャミを捲り上げると乳首に口を付けて吸ってきて「お前何歳だよ」と聞かれたけど痛みと気持ち悪さで何も言わないでいると「何歳なんだよ」と首に添えられていた手が少し力が入り締めてきました。
私は「12」とだけ答えると「中学生か」と聞くから「まだ小6」と投げやりに答えると「小6?だからこんなに締まりがいいのか、初めてか?」と聞くからコクンと頷くと「もうちょっと楽しませてもらうな」と私の中に入ったままの硬いものがまた動き始めました。
男が動く度に痛みが走り、グチュグチュと何度も暗闇にしてました。
また一旦男の動くが止まると「気持ちいいぞ、あと1回な」と言うと逃げようとした私の身体に重なり体重を掛けられ、動けない私の両足を目いっぱい広げ男の下半身が密着したり離れたりしてました。
息を上げながら男の動きが早くなり、ビクビクと震えると動きが止まりました。
その後、男は逃げていき私は暫くは動けないでいるとLINEが入り、スマホを確認するとお母さんからで「何してるの、今どこ」と書き込みが、「私は○○ちゃん達とマックで遅くなっちゃった、今帰ってる途中」と打ち、痛みと怠さの中立ち上がると太ももを伝って何かが流れ出してて、ポケットティッシュで拭いても足りなくて青臭い匂いがしてて、拭いたティッシュには赤い物も付いてるのが目に入りました。
ティッシュだけでは足りなくて、友達から貰った生理用のナプキンを付けて歩き始めました。
家に着くと何時もより30分くらい遅く着いて「もぉ、遅くなるならLINEしてよね」と叱られた。
家に着く前に公園の街灯の下で服の汚れやスカートのシワを直したり、公園のトイレの水道でハンカチを濡らして、男に吸われた乳首や顔を拭って帰ったから、お母さんは気付いてないと思いました。
「政美、ご飯は?」と聞かれたけど「マックで食べたから要らない」と答え自分の部屋に入りました。
部屋に入った瞬間に床にへたりこみました。
まだ、お股はジンジンと脈と同時に痛んでました。
「先にお風呂に入るね」と今に居る家族に声を掛けてお風呂場に入り、何度もシャワーで割れ目の中を洗い痛かったけど腟の中に指を入れて中を洗うとまだ血が指先に付いてました。
暫く洗っても、お腹に力を入れると男が出したヌルヌルした精液と匂いが指に付いてた。
何度も何度もボディーソープでも痛かったけど指を入れて中を洗った。
着替えの下着とパジャマを着て自分の部屋に戻っても、お股の辺りのパンツが気持ち悪くて脱いで確認すると、やっぱりあれだけ洗ったのに、男の精液に混じっやて血が滲んでました。
汚れたパンツを履き替え新しいパンツにナプキンを付けてベットに横になると思いだし悔しくて情けなくて怖くて、でもいつの間にか寝てて朝起きるとお股にはまだまだ痛みと違和感が残ってた。
朝ご飯も要らない、伝えて自分の部屋に閉じこもってた。
「体調でも悪いの?」と心配するお母さんに「うん、ちょっとダルいだけだから心配しないで」とだけ伝えておきました。
いつの間にか寝ててお母さんに「大ちゃんが来てるよ」と起こされ「大輝、上がってきて」と部屋に呼びました。
大輝が私の部屋に来ると、なぜが大輝の顔を見たら涙が出てしまい「どうしたんだよ?」大輝が心配してくれたのが嬉しくて尚さら涙が流れ落ちた。
優しく抱きしめてくれて、軽くキスをしてくれたし涙も拭きてくれた。
幸せだと感じた。
お母さんから私の調子が悪いのは聞いてるみたいで「とりあえずゆっくり休みな」とベットに寝かせてくれて、他愛もない話で構ってくれた。
「政美、お昼食べられる?」と、聞かれ「少しだけなら食べられる」と応えると「大ちゃんも食べていきなよ、大ちゃんママには電話したから」と半強制のお昼ご飯の要請でした。
1時間位してお昼ご飯、大輝の顔を見ながら食べたら少しだけ食欲が出た。
あんな事があってからも塾にはしっかり通ったけど、終わるとすぐに帰宅してた。
長いようで短かった夏休みも終わり、小学生最後の運動会も終わった代休に大輝と遊ぶことに。
平日だったので大輝の家に行って遊んでてた。
そして何となく始まった触りっこから、私は大輝と初めて繋がりました。
大輝は初めて、でも私は無理やりだったけど大輝で2人目、私は大輝が初めての相手が良かったのに。
自分が悪かったから、自業自得。
大輝に触られ舐められると、あの夜の事が蘇ってくる。
でも大輝に触られ舐められる事に幸せを感じて、そして大輝のおチンチンも私も大輝の硬くなったおチンチンの受け入れができて、大輝のおチンチンが腟口を開いて少しずつ中に、何度か抜けたりしてたけど私が腰を浮かすとヌルッと入りました。
大輝は少しずつ中を目指して入って来ました。
「全部入ったよ」の言葉に痛みを感じてた私は幸せでした。
2人目だったけど、痛みは同じくらいでしたが全然痛みの受け入れは違ってました。
そんなに長い時間では無かったと思いますが「出そう」と言う大輝が可愛く思えて「私の中に出しても良いよ、生理きてないから」と言うと大輝の身体の動きが早くなり、一旦止まると私を抱きしめてくれました。
「痛くなかった?」と言われ「痛かったよ、でも大輝だから我慢できたよ」と言うと、抱きしめられながらディープなキスをされました。
1回終わると、私の中からは大輝の出した沢山の精液に私の血も混じってました。
その日は3回出して終わりましたが、私は心の中で「初めてじゃなくてごめんね」と謝りました。
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