宅配を受け取れたらオジの部屋に入れといてくれるよう姪っ子に頼んである。
玉手箱じゃあるまいし中は見るなとも言えず開けなくていいからと言ったら俺のヒザの上に跨った〇〇〇が「なんかヤバいもの?」そう言って笑った(相変わらず勘が鋭いヤツだ)
ソンな姪っ子のカラダにイタズラをしながら30分ほど話をしていた。
アレから※※※とやり取りはあったかと聞いたら俺の鼻先を摘んで捻った。
「また※※※のはなし?、ママもオジも※※※のコトきにしすぎだから」チョット不満気に口を尖らせる。
「ママも聞くの?」俺
「きくうー、やすみのあいだ、※※※とたのしかった?とか、ナニしてた?とかさ、うるさくきく」〇
「ナンて答えたの?」俺
「ゲームとかぁ、イロイロって」〇
「で?ママは?」俺
「ふ〜ん?、タノしんだんだぁ、って」〇
「ママはオマエが※※※とエッチしてんの知ってるからな」俺
「ハッキリそーきけばイーノにネ」〇
「母親がそんなコト言えねえだろけどな」俺
「うふっ?、それもソッカ」〇〇〇が笑って俺に抱きついた。
パジャマのお尻を撫でながら濃厚な唾液交換キスをした。
「こないだオマエ、※※※と楽しそうなキスをしてたよな」俺
「たのしそーなキスって?」〇
「ベロを出してくっつけてたろ」俺
「あー、あれ?」そう言ったあとニヤッと笑って俺の頬を両手で挟んだ。
「オジもヤッてほしいの?」〇
「ん、ヤッてみてえンだけど」俺
「いーよ?、あんなのいつでもヤッてあげるよ?」〇
「マジか、ヤッた!」俺
「あははっ、そんなヤリたかったんだ、はやくイえばイーノに……ほら、シタだして」〇
俺がクチを大きく開けて舌を出すと姪っ子も舌を出して顔を寄せた。
舌の平同士をくっつけると舌を震わせてコスリつける。
〇〇〇の息が俺のクチに入ってくるのが心地よく感じた。
何だか猛烈に幸せだったんだ。
クセになりそうなキスだった。
時間はいつもの通り約40分が限界。
姪っ子が部屋に入ってくると直ぐに抱き寄せて俺の股に跨がらせた。
〇〇〇が俺の今お気に入りの舌合わせをしてくれる(舌の平と平をぺったりと合わせてナメ合う)
「オジってマジコレがスキだね」〇
「どこでコンナの覚えたの?」俺
「あのね?※※※とはじめてヤッたのがコレだった」〇
「え?、チューじゃ無かったんだ」俺
「んー、※※※がシタだしてってイッてやってきた」〇
「うわあ、それ見たかったなあ」俺
「こないだみたじゃん、おンなじだよ」〇
「可愛い子どうしでヤるって可愛さ倍じゃん」俺
「またそれ?」〇
俺が枕の下に手を入れると赤いオモチャを取り出して見せた。
「なに?」〇
「今日とどいてオマエが受け取ったたやつ」俺
「ソレだけ?ハコおっきすぎネ?」〇
「他にもイロイロ入ってるから」俺
「なんかカワイーね」〇
「時間無いから使い方だけ覚えて」俺
「〇〇〇がソレつかうの?」〇
「そうだよ?、オマエのために買った」俺
「ん〜?」〇
「じゃあパジャマとパンツ脱いでみよー」俺
「あ、……なんかエッチなやつナンだ」〇
抱き上げてベッドの上に寝かせるとクスクス笑いながら姪っ子が自分でパジャマのズボンとパンツを同時にヒザまで下げる。
俺は時計を確認するとソレを脱がし足首から外すと〇〇〇はパジャマ代りの白いTシャツ1枚になった。
「オマエさ、オッパイ大っきくなってネ?」俺
「ん、ヤッパそお?」〇
「なってるよ」俺
「あはっ?、ナンカうれしソーだね」〇
「ヤッパ可愛いなあコレ」シャツの上から両手で撫でた。
「よかったねオ〜ジ?」〇
「さあ、時間ないから始めるね?」俺
〇〇〇のヒザの裏に手を入れると左右に大きく開かせると赤く丸いオモチャを手にした。
〇〇〇はソレと俺の顔を交互に見ている。
「手を出して、………こう持って、そう」俺
赤いダルマ形で透明なシリコンカップの着いた方を姪っ子の股に向けると自分で持たせた。
その手首を上から俺が掴んでリードする。
チョット不安そうな目で俺と手渡された不思議な形の赤い物を見ていた姪っ子。
「あはは、大丈夫、〇〇〇をスゴク気持ちよくするオモチャだから心配ないよ」俺
俺が赤いダルマ形のボディのスイッチを入れる。
ブーーー…………という音と共に手に振動が伝わると姪っ子が俺を見あげた。
ヒザを使って姪っ子の足を広げて閉じないように固定する。
透明なラッパ形のカップを姪っ子の性器に押し付けるとラッパ形の中の赤い小さな疑似舌がクリトリスをプルプルと捏ね回す。
「あ、……あ、ヤダッ!……オジ、やだよ、ねえオジ」閉じようとする姪っ子の足をヒザで押さえつけて宥めた。
「心配ないから、…ほら、大丈夫、チカラを抜いて」俺
「でも、、でも、オジ!」〇
〇〇〇が殆ど泣き声に近い声で訴える。
時計を見ればもう時間が無かった。(急がねえと)
強い吸引でカップの中には引っ張り出されて膨れ上がった外陰唇とクリトリスが赤い疑似舌にプルプルと捏ねられていた。
「イヤ…イヤ……ねえオジッ!」
初めての振動刺激と吸引して引っ張り出されたクリトリスへの軟質シリコン製の疑似舌に責められる快感(?)に切ない声で悶えた姪っ子。
その可愛さに我を忘れかけていた俺だったが辛うじて時間が無いことに気付いた。
もう姪っ子が部屋に来てから30分を経過している。
〇〇〇の身支度を考えれば姉が風呂から出てくるタイムリミットだった。
残念ながら姪っ子のOrgasmを観るまでには至らなかったが、あの様子ではもう数分も続けていれば逝ったのは間違いないと思う。
顔を紅潮させて虚ろな目の姪っ子の性器をティッシュで拭うとパンツとパジャマのズボンを履かせた。
いつもは姪っ子がリビングに下りるが長い髪を梳かしている時間が無かったので俺が下りた。
俺がソファーに腰掛けてから姉が頭にバフタオルを巻いて風呂から出てきたのは5分後だ(ギリセーフ)
「〇〇〇は?」姉
「ん?、寝たんじゃネ?」俺
「そ、…………アンタ何か飲む?」姉
「んー、コーヒーかな」俺
「ホット?」姉
「だな」俺
そんな普通の会話だったけど、俺の事だからキット緊張が顔に出てたかも知れない。
今日は〇〇〇はインフルで学級閉鎖で休みだ。
昨日のオモチャは俺の枕の下にあると言ってあるからもしかすると一日中遊んでるかもね
なんか、いいね。
成長過程の脳への無制限の刺激が、エロいニューロンを強固にする。
これで姪っ子ちゃんはもう戻れない。
淫魔💥爆誕💥だ❗️
慣れないおもちゃを手にして、
夢中になって、
我を忘れて大声をあげないよう、
一言言っておいたほうがいいかも…
姉も、隣のBBAも、
敵に包囲されていることをお忘れなく…
仕事から帰ってきて部屋に入ると直ぐに枕の下を確かめた。
俺の枕はベッド幅いっぱいの長さがあるので物を隠すにはナカナカいい。
バイブはあったが場所が微妙に違っている。
それに姉が眠った頃を見計らって俺は下に行き、バイブを洗った。
僅かな時間しか使わなかったのに姪っ子が搾り出したヌメリでヌルヌルが乾いた怪しい臭いがしていた。
清浄綿で拭いたけど疑似舌の透明なカバーなど細かな部分はヤッパ外して洗わないと次がヤバイ。
カップに鼻を当てて中の臭いを嗅いでみるとヨダレが乾いたあとのような怪しい臭い。
ソレは明らかに姪っ子が繰り返し遊んだ痕跡だった。
〇〇〇が股を広げてオマンコに押し当て、強烈に吸引されたクリトリスをラッパ型の透明なカップの中でシリコンの疑似舌に激しく舐められてハアハアしながら身悶えしている姿を想像して勃起した。
もしかしたら乳首にも使ったかも知れない。
そして逝った?
いや、逝くまで何度も使ったに違いない。
USB端子にコードを接続してバッテリーを充電しながら姪っ子の流したイヤらしい淫汁の乾いたステキな臭いを何度も繰り返し嗅いだ。
満足するまで嗅いだあと風呂の支度を持ってリビングに下りていくとガラステーブルの上に長い足を交差して乗せた姪っ子がタブレットの向こうからチラッと俺を見たあと目を伏せた。
「コラあ、アシッ!」姉が叱る。
テーブルからノロノロと足を下ろすとソファーから立ち上がり俺の顔を横目で見上げながらすれ違いざまに姉に言う。
「ごはん、いらない」〇
「お?、どうした、体調悪いのか?」俺
「ダイジョーブ」とだけ答えてリビングを出て階段を上って行く姪っ子のお尻を眺めていた。
「あの子、今日ナンか変なんだよね」姉
「具合でも悪いのかな」俺
「いやあ?、ソンなふうでもないけどさ」姉
「だけど、メシ要らないって……反抗期か?」心配した俺に姉が食卓に俺の夕食を並べながら言った。
「今は難しい年頃だからね、そんナ心配なら後で見舞いに行ってあげれば」と、
「ん、そうだな」俺
風呂から出ると出ると姪っ子の部屋のドアをノックしたが返事は俺の部屋から聞こえた。
「こっち」と、
姉は絶対にノックなんてしないから俺だと姪っ子は分かっている。
部屋に入ると〇〇〇は俺のベッドの縁に腰掛けていた。
姪っ子の横に体が触れるほど近く座り肩を抱くとシャンプーの甘い香りの頭を俺の胸に寄せる。
「大丈夫?」俺が細い肩を撫でながら聞くと〇〇〇が黙って頷いた。
「アレ、きょう使ったんだ」俺
「〇〇〇をイジメにきたの?」〇
俺の胸に顔を寄せたままスネるアイツがが可愛くてギュッと抱きしめた。
「いいさ、オマエに使って欲しくて買ったんだから、スキに使いなよ」俺
抱かれた俺の胸の中で姪っ子がクスッと笑って言う。
「オジのエッチ……ばか……へんたい」
「あらら、そらエライ言われようだなぁ」
抱き寄せた姪っ子の髪に鼻を押し付けた俺が笑って言うと姪っ子も笑った。
「だってホントじゃん……こどもにアンナものつかってさ」〇
「楽しかっただろ?」俺
「だ、か、らぁ〜イジメんな」〇
「虐めてなんかネエだろ、使ってるオマエを想像してオジも楽しかったんだよ」俺
「チンポかたくなったでしょ」〇
「コラ…」俺
「そんなカワイーかおしてチンポとかゆーな!、でしょ?」〇
「分かってんじゃん」俺
「じゃあナンてゆーの?」〇
「ん〜……オチンチン」俺
「ソレっておんなじじゃん」〇
「だな?、でも少しは可愛いだろ」俺
「じゃあ〇〇〇がアレをつかってるのソーゾーしてオチンチンかたくなった?」〇
「おお、もうガチガチ」俺
「アハハッ、そーなんだぁ、もお〜マジでへんたいだね?」〇
「オジ、見たいなあ」俺
「〇〇〇がつかってるトコ?」〇
「ダメ?」俺
「いま?、ココで?」〇
「バカ、まさか、」俺
「あーー、〇〇〇のコト、バカッていったあ〜、みせたげないよお?」〇
「ごめんなさいッ!、もう言いません」俺
「よしよし、しかたないなぁもー……ママのオフロのトキね?」〇
「うわっ!ヤッた!」俺
「そんナよろこぶのかよ」〇
姪っ子はマジでエッチ大好きっ子になってくれた。
昨夜は約30分間、6年生女児の吸引バイブオナニーショーを楽しんだ。
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