「イヤ…イヤ……ねえオジッ!」
初めての振動刺激と吸引して引っ張り出されたクリトリスへの軟質シリコン製の疑似舌に責められる快感(?)に切ない声で悶えた姪っ子。
その可愛さに我を忘れかけていた俺だったが辛うじて時間が無いことに気付いた。
もう姪っ子が部屋に来てから30分を経過している。
〇〇〇の身支度を考えれば姉が風呂から出てくるタイムリミットだった。
残念ながら姪っ子のOrgasmを観るまでには至らなかったが、あの様子ではもう数分も続けていれば逝ったのは間違いないと思う。
顔を紅潮させて虚ろな目の姪っ子の性器をティッシュで拭うとパンツとパジャマのズボンを履かせた。
いつもは姪っ子がリビングに下りるが長い髪を梳かしている時間が無かったので俺が下りた。
俺がソファーに腰掛けてから姉が頭にバフタオルを巻いて風呂から出てきたのは5分後だ(ギリセーフ)
「〇〇〇は?」姉
「ん?、寝たんじゃネ?」俺
「そ、…………アンタ何か飲む?」姉
「んー、コーヒーかな」俺
「ホット?」姉
「だな」俺
そんな普通の会話だったけど、俺の事だからキット緊張が顔に出てたかも知れない。
今日は〇〇〇はインフルで学級閉鎖で休みだ。
昨日のオモチャは俺の枕の下にあると言ってあるからもしかすると一日中遊んでるかもね
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