時間はいつもの通り約40分が限界。
姪っ子が部屋に入ってくると直ぐに抱き寄せて俺の股に跨がらせた。
〇〇〇が俺の今お気に入りの舌合わせをしてくれる(舌の平と平をぺったりと合わせてナメ合う)
「オジってマジコレがスキだね」〇
「どこでコンナの覚えたの?」俺
「あのね?※※※とはじめてヤッたのがコレだった」〇
「え?、チューじゃ無かったんだ」俺
「んー、※※※がシタだしてってイッてやってきた」〇
「うわあ、それ見たかったなあ」俺
「こないだみたじゃん、おンなじだよ」〇
「可愛い子どうしでヤるって可愛さ倍じゃん」俺
「またそれ?」〇
俺が枕の下に手を入れると赤いオモチャを取り出して見せた。
「なに?」〇
「今日とどいてオマエが受け取ったたやつ」俺
「ソレだけ?ハコおっきすぎネ?」〇
「他にもイロイロ入ってるから」俺
「なんかカワイーね」〇
「時間無いから使い方だけ覚えて」俺
「〇〇〇がソレつかうの?」〇
「そうだよ?、オマエのために買った」俺
「ん〜?」〇
「じゃあパジャマとパンツ脱いでみよー」俺
「あ、……なんかエッチなやつナンだ」〇
抱き上げてベッドの上に寝かせるとクスクス笑いながら姪っ子が自分でパジャマのズボンとパンツを同時にヒザまで下げる。
俺は時計を確認するとソレを脱がし足首から外すと〇〇〇はパジャマ代りの白いTシャツ1枚になった。
「オマエさ、オッパイ大っきくなってネ?」俺
「ん、ヤッパそお?」〇
「なってるよ」俺
「あはっ?、ナンカうれしソーだね」〇
「ヤッパ可愛いなあコレ」シャツの上から両手で撫でた。
「よかったねオ〜ジ?」〇
「さあ、時間ないから始めるね?」俺
〇〇〇のヒザの裏に手を入れると左右に大きく開かせると赤く丸いオモチャを手にした。
〇〇〇はソレと俺の顔を交互に見ている。
※元投稿はこちら >>