「手を出して、………こう持って、そう」俺
赤いダルマ形で透明なシリコンカップの着いた方を姪っ子の股に向けると自分で持たせた。
その手首を上から俺が掴んでリードする。
チョット不安そうな目で俺と手渡された不思議な形の赤い物を見ていた姪っ子。
「あはは、大丈夫、〇〇〇をスゴク気持ちよくするオモチャだから心配ないよ」俺
俺が赤いダルマ形のボディのスイッチを入れる。
ブーーー…………という音と共に手に振動が伝わると姪っ子が俺を見あげた。
ヒザを使って姪っ子の足を広げて閉じないように固定する。
透明なラッパ形のカップを姪っ子の性器に押し付けるとラッパ形の中の赤い小さな疑似舌がクリトリスをプルプルと捏ね回す。
「あ、……あ、ヤダッ!……オジ、やだよ、ねえオジ」閉じようとする姪っ子の足をヒザで押さえつけて宥めた。
「心配ないから、…ほら、大丈夫、チカラを抜いて」俺
「でも、、でも、オジ!」〇
〇〇〇が殆ど泣き声に近い声で訴える。
時計を見ればもう時間が無かった。(急がねえと)
強い吸引でカップの中には引っ張り出されて膨れ上がった外陰唇とクリトリスが赤い疑似舌にプルプルと捏ねられていた。
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