姪っ子のママ観察結果は以下。
シャンプーが違う
コンディショナーが違う
ボディソープが違う
柔軟剤が違う
ピアスが無い
初めて見るショートパンツ
オジに対して妙に優しい言葉使い
そんなところだったがコレと言って何らかの決め手になるような事柄は無いと思う。
因みに俺はその殆ど、イヤ、全部に全く気づかなかった。
姪っ子は矢鱈と姉の臭いを気にしていた。子供でもソコはヤッパ「女」ナンだなと思った。
まあ、俺が特別に鈍いってのもあるだろうが。
新しい発見があればまた報告する。
今日の姉はお風呂をパスしたので〇〇〇との密会は残念ながら中止。姪っ子が言うには向こうを出る時に入ったんだろうと。
姪っ子とは土日月と散々遊んだので今夜くらいエッチ無しでも大丈夫だ。
俺が気になったと言えば姉がシツコイくらいに※※※のコトを娘に聞いてたぐらい。
あとは〇〇〇も言ってたけど、俺に対する物言いが普段と違って妙に優しかった。
だからナンだと言われれば、何でもないとしか答えようがないが。
駅のロータリーで後部座席の姪っ子の隣に乗った姉だったが、乗った瞬間から姪っ子は諸々の姉の臭いがいつもと違っているのに気づいていたと言う。
同じ狭い軽自動車の車内なのに俺は全く感じなかった。
て、訳で今夜は特別に報告するコトが無いためコレでもう寝ることにする。
とにかくこの3日間で精を使い果たしてマイナス状態の俺。さすがに疲れたので明日からのために今夜はコレで休ませてもらいたい。
皆様方、おやすみなさい。
703 余計なことは言わんでよい!
TAさんの少女とのセックスライフレポートをタダで楽しませていただきながら意見するとは何事ぞ。周辺の出来事も知れば物語りに深みが出るというものだ。
どなたのご意見も有難く。
「705(無名)」様、マジどれをいつ何回ヤッたかは覚えてない。
ソレくらい3日間で〇〇〇とヤッてる。
〇〇〇が拒まない、つか積極的にヤッてもイイよって感じなのでココぞとばかり勢いでヤリまくった。
印象に残ったのはバックかな…………
背中に広がった長い髪を、肩甲骨を、背骨のラインを、細い腰を、丸い二つに割れた尻肉を撫でながら後ろから突き上げるのは何だか征服感、つか従属感に興奮満載でクセになりそう。
後ろから見えない柔らかくて固い?濃厚でサッパリしてる矛盾した味の評価みたいな小さなオッパイを手の平で揉みながら突かれて揺れる細いカラダを眺めてヤるのはマジでヤバい。
アレは何度でも逝ける。(早漏の特典だ)
話は変わるが昨夜は姉のお風呂タイムが無かったせいで早く寝るつもりでレスを書いたあと部屋の灯りを消したら直ぐに姉からラインが来た。
リビングに来ないかと書いてあったので下りていく。
「寝てた?」姉
「ようと、してたけど、ナニ?」俺
「アンタさ、姉ちゃんのお泊りにナニも聞かないけどさ気にならないの?」姉
「あー、そら気になるけど」俺
「けど?」姉
「ソレは姉ちゃんのプライベートだからさ」俺
「そっか……ありがとね」姉
「だけど一つだけ教えてもらってイイかな」俺
「姉ちゃんの相手のこと?」姉
「分かる?」俺
「まあね、アンタの顔に書いてあるわ」姉
「マジか」答えた俺の顔を見て姉が笑った。
「ほら、分かりやすッ」姉
そしてその後爆弾を落とされて固まった俺。
「オマエさ、カノジョッて言ったろ?」姉
「ん?、あー、ああ書いたカモ」俺
「気づいてたんだ」姉
「…………」俺
「当たってる……オマエにしてはナカナカだと思ったよ」姉
「いや、先に気付いたのは〇〇〇だ」俺
「そうなの?、なるほどね」姉
「うん」俺
「ソレでも黙っていてくれたんだ」姉
「姉ちゃんはオトナだから心配ないと思ってさ」俺
「そっか…」姉
「その人は美人?」俺
「んー、凄くね?、可愛い」姉
「そっか、いいね」俺
「いいって?」姉
「だってさ、美人と可愛い同士でエッチなんてステキじゃん?」俺
「美人て、姉ちゃんのコトか?」姉
「ん」俺
「ありがとね」姉
「まるで〇〇〇と※※※みたいで可愛いと思ってさ」俺
「そっか…………何だか姉ちゃんオマエに話してスッキリしたよ、起こして悪かったな」姉
ソンなやりとりがあったコトを報告しとく。
姉も隠してるのが苦しかったンだろう。
そうかそうか、ワカランくらいにヤリまくったんやねw
しかし何発もやってると快感が無く苦痛になってくるわな、更に早漏防止のクスリを使うと、あのめくるめく快感が感じられず一発目からあまり気持ち良くないのが辛いところ。
あと※との今後のセックスも気になるところ。
※とヤルと姪っ子が機嫌悪くなるのが困るよな。
とりあえず小学6年生二人との3Pは達成できたので、今後は行為を行うときはTA氏のヤリ部屋には一人ずつ召喚するのがいいかな?
あれ以来※との連絡はどうなってるの?
姉を迎えに行く時、一緒に行った◯があんなに多くの変化に気付くのはセンサーの感度はすごいな!
ただ裏を返せば姉も◯のメス変化に気付いてる可能性もかなり高いのでは?
いくら◯が"役者"であっても…!
だから2日も家を空けてwin-winにしたのでは?
※※※と直接の連絡手段は今もない。飽くまでも姪っ子の中継を守っている。
姪っ子としてはソコは絶対だ。
自分抜きで※※※と俺が勝手に連絡をし合うなんて彼女は許さない。
どんなコトを※※※が俺とヤッたとしても、ソレを姪っ子が知っていなければダメなんだと思う。
何方かが書いてくれてたけど、アイツは「お姫様」だから。
そして俺は「お姫様」のその「ワガママ」さが大好きときている。
俺は〇〇〇の下男で下僕、お側付きのエッチな奴隷でいるコトを楽しんでいるわけだ。
〇〇〇は下男が自分との性行為が無くては生きて行けない早漏のオジ様でなければならない。
俺は敢えてそういう子にアイツを調教した。
〇〇〇は賢い子だ。
俺のソンな性癖をチャンと理解して「お姫様」を演じて楽しんでくれていると思っている。
俺は何処かそんな「M」な所がある。
「オマエの言った通りママの相手は女子だってさ」俺
「ヤッパね、ゼッテーそーだとおもった」〇
「オマエの勘には驚きだな、ヤッパオマエって超能力者だろ」俺
俺がそう言うと意味深に姪っ子が笑う。
「オジはしらないだろうけどさ」〇
「ナニを?」俺
「ママと〇〇〇のパンツってへやぼしじゃん」〇
「で?」俺
以前、外干しをしてた時にハンガーに掛けていた二人のパンツが連続で盗まれてから下着だけは部屋干しをしている。
洗濯物は姉が朝に外の物干し竿に掛けるが下着類だけはリビングの隣の和室の中に干す習慣だ。
外干しの取り込みは早く帰ってくる姪っ子の仕事となっている。
姪っ子が言うには前回、姉がお泊りで出かけた時、帰った翌日の朝、和室に干してあったパンツに見慣れないのがあったと言う。
「ママのじゃナイっておもったんだ」〇
「何でそう思ったの?」俺
「ママ、あんなのハカナイからわかるって」〇
(あんなのとか言われても俺には分からん)
今回も翌日に見慣れないショーツがあったらしい。
姉にしては随分とお粗末な失態だ。
ショーツを貸し借りするなら相手はオンナしかあり得ないと言うのが根拠だと言う。
「だからさ、〇〇〇もオジにアゲるときはさ、かならずベツのをカゴにイれてんだよ?」〇
「そっか、バレねえようにしてくれてんだ」俺
「だからチャンとヤッてねーとさ、トックにオジとのコトなんてママにバレてるから」〇
姪っ子が得意げにそう言ったけど、俺は何となく少し不安だった。
(あの姉がソンな簡単にバレるようなミスを本当にするか?………)
でも、姉がパートナーのコトを娘にバレるように仕掛ける意味も根拠も俺には理解不能だった。
あ、そんな事より明日から〇〇〇の学校はインフルで学級閉鎖をするらしい。
残念ながら俺は仕事を休めないし、不穏なコトをすると例によってヒマな隣のババアの目についたりして厄介なコトになる。
あと、明日は購入したバイブが届くはず。
〇〇〇が居て受け取ってくれるコトになっているけどもちろん中身がナニかは話していない。
受け取れなければ不在票が入るだろうから再配達してもらう。
遅漏薬はたぶん土曜まで買えない。
日祭日休みで夕方の5時までしか営業してない小さな薬局だ。
まあ、そう焦ったものでもない。
姪っ子がいつも言う「オジはあせりすぎ!」
俺の焦りはロクなことが無いから。
今日はエッチ話が無くてゴメン。
明日はもしかすると届いたオモチャで姪っ子と遊べるカモ、遊べたらモチロン報告する。
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