昼休みにチョットだけ。
昨日〇〇〇に洗い方を教えておいたから今日は使ったあとキレイになってると思う。
「オマエのなら臭った方が嬉しいんだけどな」そう言ったらひでえ言い方されたので分解の仕方を教えた。
「ッせーよコのくそヘンタイ!」変態にクソがついてバージョンアップだ。
12歳のワガママお姫様の下男下僕は黙って御言葉に従うだけ。
早く帰りてえ!
姉のお風呂タイムは俺が確認のためにリビングにいた。
姉が二階の自分の部屋から風呂仕様になっておりてくると〇〇〇の様子を伝えてくれた。
実は姪っ子は姉が部屋に来て自分の様子を確かめに来るのを予測していた。
夕食を食べなかった事を気にしてママが見に来るだろうと言って自分の部屋でベッドに寝て待機していた。
「〇〇〇、もう寝てたよ」姉
「んー、疲れかな」俺
「休みで疲れるほどナンかしてたのかね」姉
(ヤバイコトしてたかもな……)
「ナンかって、ナニ」俺
「起こさなかったから聞いてねェ」姉
「そっか………さあ俺も寝るわ」俺は立ち上がり姉は風呂へ。
階段を上がって部屋のドアを開けると直ぐに〇〇〇が部屋から出てきたので二人で俺の部屋に入った。
「オマエ、すごいな」俺
「ねっ?、ヤッパきたでしょ?」〇
「ナンで来ると思った?」俺
「フツーわかるって、オジがニブすぎ」〇
「なるほど?」俺
「チャンとオフロはいるのみた?」〇
「大丈夫、確かめた」俺
〇〇〇が俺のベッドに上がると枕の下にあるオモチャを取り出した。
そして仰向けになると俺に言った。
「〇〇〇ね?、ほしーモノあるんだ」〇
「何?」俺
「オジかってくれる?」〇
「オっと、交換条件てヤツか?」俺
「ね、いい?」〇
「いいよ、何でも買ってやるよ」俺
「ヤッた!、じゃーはじめますか?」〇
姪っ子が俺の視線を確かめるように見ながらヒマワリ柄の黄色いパジャマのズボンと小さなドットが散りばめられた白いパンツを脱いだ。
そして6年生女児のバイブオナニーが俺の見ている前で始まった。
何度も申し訳ないが、とにかく時間は30分がショーのリミットだ。俺は振り返って壁掛けの時計を確かめる。
俺はベッドの端に腰掛けて下半身を晒した〇〇〇を見ていた。
「オジさあ、〇〇〇だけハズいじゃん」〇
「オジも見せろってか?」俺
「はやくして、ジカンないから」〇
俺は立ち上がるとズボンとトランクスを下ろして姪っ子の足元にヒザをついてベッドに上がった。
「アハハッ、オチンチンぼっき〜」〇
俺の水平に伸びて膨れ上がったペニスを見て笑いながら〇〇〇が赤いバイブのスイッチを入れると、ブーーーー…………………モーターの微振動音が始まった。
丸く赤いダルマ形の先に付いたシリコンの透明なカップの中で赤い小さな疑似舌がプルプルと暴れ出す。
〇〇〇はカエルの後ろ足のように足を広げ、そのカップをクリトリスに被せて押し付ける。
俺は両手をマットに着いてカップの中の様子を覗き込んだ。
震える疑似舌にコスられて〇〇〇のクリトリスの鞘もプルプルと震えている。
強く吸引されてカップの中で盛り上がった姪っ子の陰唇とクリ鞘の眺めに猛烈に興奮して眺めている俺を姪っ子が見つめていた。
2分程か?、もっと短かったかも知れない。
姪っ子が「ンうッ」と、小さなせつない声をあげるとアゴを上げ、顔を横に向ける。
股を閉じ合わせてはひろげ、背中を反らす。
「は、…あは、…は、…ンあ、…あは、…、、…は、」
急に息が上がり始めた。
ソレは俺のクンニの時のように徐々に激しくなるのとは全然ちがう。マジで突然ピークで始まるようだ。
姪っ子の悲しくも聞こえるような生々しい生き物の喘ぎと震える太もも、そして対象的なバイブの機械的で無機質で無慈悲な振動音。
クチを「く」の形にして泣き出しそうな顔で俺とバイブの疑似舌に舐められて震えている自分の陰核の鞘を交互に見つめる姪っ子。
(今コイツはどんだけの快感を感じているんだろう)
俺は堪らずに手を伸ばし、白い姪っ子のシャツの中に手を滑り込ませるとチチを揉んでいた。
生意気に固くした小さな乳首を摘んで揉むと、突然大きくクチを開けて「あううーーっ!」と声を上げた〇〇〇!
俺はその意外なほどの大きな声で現実に戻り、慌てて姪っ子のクチを手で押さえていた。
〇〇〇が股からバイブを外し震える体を俺は抱きしめて押さえ込んだ。
ハッ、ハッ、ハッ、………
姪っ子の短く荒い呼吸、バイブの唸り音、赤く充血した美しい少女の逝き顔…………
俺は意外に冷静だったと思う。
時計を振り返って見れば部屋に二人で入ってからちょうど30分が経過していた。
俺はバイブのスイッチを止め、枕の下に押し込むと姪っ子のオデコにキスをして囁いた。
「時間、ヤバイからオジ、行くね?………〇〇〇、スッゴ可愛かったよ、マジ最高に可愛かった…………〇〇〇、ありがとうな」
そしてトランクスとズボンを上げると部屋を出た。
ん?
>そしてトランクスとズボンを上げると部屋を出た。
オジの部屋でやってたのに、なぜ〇が残って本人が出ていくんだ?
>「そっか………さあ俺も寝るわ」俺は立ち上がり姉は風呂へ。
と、その前に書いてるからリビングに降りるのは変だし?
余談……
俺はリビングのソファーに座って姉が風呂から出てくるのを待っていた。
タオルを頭に巻いて白い定番のバスローブを着た姉がリビングに入ってくると大きなため息をつきながらガラステーブルを挟んで向かい側のセパレートソファーに座った。
たぶん、俺は直前の〇〇〇のバイブオナニー鑑賞の興奮からまだ覚めてなかったんだろう。
目の前の足を組んだ姉の太ももに目が泳いでしまった。(ロリ男のクセに……不覚)
姉はアホ野郎な弟の視線を見逃すハズもなく、組んだ足を下ろしてバスローブの合わせを直してしまった。
気づかれた事を知って猛烈に恥じた俺に姉が言った。
「アンタさ※※※のママとはヤッパその気になれないの?」姉
「え?、あー、まあ……」突然の姉のフリに戸惑ってしまい曖昧に答えた。
たぶん自分の女の体をアホなこの弟が欲求不満から性的な目を向けたと思い込んだのだろう。
まあ、完全に否定はしない。俺のペニスは精液を吐き出したくてまだ勃起したままだったから。
2メートル近くも離れているのに姉のカラダからは風呂上がりのシャンプーやソープの香りが漂って俺の鼻腔を刺激していた。
俺が目を意味もなく不自然にウロウロと姉意外の方を見ているのに姉が気づかない筈がない。
姉が※※※と俺の大人の付き合いに踏切らせようとしたンだと思う。
姉が何故か突然に片足を高く上げてカカトを膝頭の上に乗せ、その足の爪をイジりだした。
当然、大きく股は開いて白いバスローブの奥には姉の…………
(!?、アレッ!!?)
当然ある筈と思いこんでいた毛がなかった。
ソコには子供も産んだ大人の女性器がハッキリと見えていた。
チラチラと目をソコに泳がせていると足を下ろした姉。
「アンタも早くヨメもらってさ、ソレ使わねえとダメになるよ?」アゴで俺の勃起したペニスを指して笑った。
勃起に気づいていた。
たぶん自分の風呂上がりのカラダに俺が反応したと思い込んでいたンだろう。
俺はと言えば、まだ性欲なんて無縁だった本当に幼い頃の記憶が何故か頭に蘇っていた。
それは姉と毎日のように共働きの両親の目を盗んでは繰り返した姉とのエッチな遊び。
二階の真ん中の姉の子供部屋、姉の白いハダカ。
そう、姪っ子や※※※と同じように単純な形の性器を姉の指示でいじった。
姉も俺の小さなペニスをいじる。
「うひひ、うひひィ……」顔を赤らめた姉のイヤらしい笑い声と顔もシッカリと思い出していた。
あの頃はまだ俺と姉は本当に仲が良かったんだ。
俺が自慰を覚える位には両親が呆れるほど何故か喧嘩ばかりしていたと言うのに…………
「オレ寝るわ、……」立ち上がって言った声が上ずったのが自分でも分かった。
「マジで考えときなよ」姉
答えずに手を軽く上げただけで俺はリビングを出て階段を上がった。
部屋に入ると姪っ子の姿はもう無かった。
姉話しが気になる片への余談として……
「726(無名)」様
俺の部屋でヤッてた。
いつも姪っ子とのラブラブが終わるとどちらかがリビングに下りて姉の風呂上がりを全くコトにしていたわけ。
大抵は姉が風呂へ行くのを最後に見届けた方が行くことになっていたんだ。
姪っ子をベッドの上に残したのは〇〇〇がまだ背中を丸めて横になったままだったからで、無理に動かすのは可哀想だったから。
説明が足りてなかったかもね………
ただ、そんなな理由。
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