姪っ子はアチコチ関節が柔らかい。
股関節なんかは手で押せば左右に平らになるほど広げることもできる。
ただ、この格好でのクンニはパジャマのズボンは邪魔、脱がせると履かせるのに時間がかかるために姉の風呂タイムの短い間ではヤバい。
姪っ子の性器ナメと俺のペニスナメはほぼ交互にヤることにしているが状況次第。
昨夜の様なクンニから尻肉の割れ目に擦り付けての射精は初めてだったけどアレは意外によかった。
姪っ子のお尻はマジで可愛い。
いや、女の子は皆そうなのかも知れないが俺が褒めると姪っ子は必ず言う。
「あのさ、みんなおなじだから」〇
今朝の姪っ子は軽クチも滑らかで上機嫌だった。
「オジおはよ」〇〇〇の朝の挨拶に姉が振り返って俺を見た。
「オジ、復活?」と笑ったあと「ヤッパさ、パパよりオジだよね」と言った。
「どっちでも俺はイイけどな」俺(チョット緊張)
姪っ子も俺もスッキリして心も軽い、そんな朝。
関係ないが明日は髪を少しだけ切りに姉と行くらしい。
「オジにチャンと言った?、黙って切るとオジ泣くかもよ」姉
「あついからショートにしちゃおーかな〜」姪っ子が長い髪を束ねて俺を見る。
「ダメ」俺
姉と姪っ子が可笑しそうに顔を見合わせて笑った。
逆に考えろ、有罪になったんだから振り切ってナニやったっていいんだよ。潜在的にロリコンだったのがたまたま今目覚めたってだけなんだからヤられたがってるメスガキが複数何人もいるんなら全員依存症になるまで犯せばいいんだよ、そいつらが望んでんだから
眠れん!
俺はメンタル弱すぎ。
明日の日曜日、※※※一家と全員でランチするとか姉が言い出していて、俺への包囲網は急速に狭められている。
どうしても俺と※※※ちゃんママをくっつけたいらしい(・・;)
美人だし、性格も良さげだし、キライではないがヨメにするとなると話はまた違う。
バツイチは全然構わないが、第一、俺なんかを相手にするだろうか。
姉とどこか共通する雰囲気が気になっている。
〇〇〇は俺がイイならと認めてくれてる。
「たまに〇〇〇ともヤればいーじゃん」(ナント!)
姪っ子とできなくなるという俺の不満をアッサリ、バッサリと袈裟懸けに俺を斬り捨てた。
あの辺は姉の血が濃いンだろうなと思う。
マジで俺は弱すぎる。
さっそく〇〇〇は※※※にアポを取っていて当然※※※は二つ返事。
「スッゲよろこんでたよ」〇
…………………
今日も※※※、遊びに来たいと言ってると姉。
ナント※※※と姉はラインで繋がってる💦
「また迎えに行ってきて」姉
「え?」俺
「なに?なんか問題?」姉
有無を言わさない物言いに屈して行くことになってしまった。
午前中はコレから姉と姪っ子は髪を切りにヘアサロンに行くはずだったが姪っ子は中止し、姉だけが行くことに。
姉を送りがてら※※※を迎えに行く事に。
「ヘアサロンの帰りに※※※を迎えに行けば?」俺
「〇〇〇が早く会いたいんだって」姉
姉は〇〇〇と※※※とが親密過ぎる関係を知ってるので協力するつもりらしい(憶測)
「俺はどうするよ」俺
「どっか行ってれば」姉(なんちゅーひでえ回答だ)
9時半には出る。
〇〇〇だけじゃなく姉とも※※※がラインでやり取りする状態は相当ヤバい。
かと言って辞めさせるのは難しいだろうし、俺は完全に抜け道を失った。
姉が化粧タイムで2階の部屋に行ってる間、姪っ子にリビングで姉の言った酷い回答を話すと笑い転げた。
「笑いごとじゃネエわ」俺
「おもしろっ!」〇
「全然面白くねえ!」俺
「べつにウチにいればイーじゃん」〇
「お、え?、、ソレもマズくネ?」俺
「あのさ、かんがえスギ、※※※とヘンなことしないからいてイーよ」(カル〜く言われてしまった)
「そっか、…まあ邪魔はしないからさ」俺
「あれえ〜?キタイしちゃッてたぁ?、ざんねんだけどナイナイ」〇
相変わらず女どもに完全にイジられっぱなしのオジだ。
さて、イザ出陣!
と言いながら、女三人の策略にハメられて3Pに突入するのであったw
※※※のオカンはわからんが、極楽とんぼが蜘蛛の糸に絡められ、3匹の蜘蛛に弄られて堕ちていく姿が見えますw
姉の作戦にハマりたくないのなら、
「ワシ、バツイチは恋愛や結婚の対象には無理やねん」
みたいなひと言で十分じゃないかな?
後は、※※※ママがドン引きするような趣味や性癖をカミングアウトするとか
まあロリは十分ドン引きするやろうけど、それを言っちゃーおしまいか(笑)
今回※※※のお迎えは姪っ子同伴だった。
いつも通りアパートの表通りまで出てくれていた。
車のドアを開けて丁寧な挨拶のできる子だ。
姪っ子も後部座席に移り、二人は並んで座る。
家までは約30分で到着。
家に入ると二人とも直ぐに階段を駆け上がって姪っ子の部屋に入る。
俺は二人に遠慮してリビングでスマホを弄って時間を潰していると上から姪っ子が呼ぶ声。
「パパアーー」〇
「あー?、なんだぁっ?」俺
「チョットきてーーッ、※※※がはなしたいってーー」〇
イキナリ猛烈に緊張!いつもだが手が痺れる。
階段を上がっていくと部屋からドアが開いていて姪っ子が顔を覗かせて手招きをしていた。
部屋には甘い香水の臭いが充満、車内にも※※※のその臭いがずっと残っていた。
「俺に話したいって?」俺が※※※にではなく〇〇〇に言うと「※※※ちゃんに聞きなよ」〇〇〇が誂うように言う。※※※の照れ笑いが可愛かった。
今日の※※※黒のキャミ風、太い肩紐が白で二枚重ねにも見える服に、下はハイウエストのデニムダメージショートパンツ、ハイレグとは言わないが結構な切れ上がりのタイプ、素足だ。
「ほら、はやくききなよ」〇〇〇が※※※に促す。
「ん〜、……あのね?、…」※※※が言いかけて〇〇〇の顔を見ると二人でケラケラと笑い出した。そして「あのね?、パパはウチのママのことどーおもいますか?」※※※
コレは前回家に送っていった時に聞かれた同じ質問だった。
「ソレか、まあ先ず美人だよな、キレイな女性だと思うよ、ソレと優しそうだしな」俺
「ほらね?言った通りでしょ?」〇
(ん?、あの時のことを※※※は〇〇〇に話してないのか?)
「うん、よかったぁ」※※※が姪っ子に言う。
「だけどさ、〇〇〇にじゃなくパパとはなせば?」〇
そんな感じで〇〇〇にイジられながら※※※がママの情報を色々と話してくれた。
12時前に姉から迎えに来いとラインが鳴る。
直ぐに〇〇〇にもライン。
「なんか、ママ、かいものもするからおそくなるんだって」〇
二人も行くかと聞いたら行かないと言う。
そんな状況から明日の家族合同ランチの打ち合わせなどもあり、夕食も食べたあと※※※を送っていくことになっている。
二人は今、部屋で何を話しているやら、カレコレ2時間以上も下りてこない。
TAさんのお話
ネトフリで映像にしてくれないかなぁ
柱はTAさんの主観で進行して
所々それぞれの登場人物目線の
サブストーリーが散りばめられる
観たいなぁ
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