※の事が可哀想、特例で助けたい。と言いつつ姪っ子に許可貰う。
別に本心とかはいったん無視で。それ(※とエッチ)で良いじゃない。
姪っ子がそれでたった一回で怒ったら止めて、元の鞘に収まれば良い。
今のところ、大っぴらに完全同意ではないが姪っ子の許可を貰いつつある。
本来はその問題がクリアーになってなかったりバレたりして修羅場と化すが
既に姪っ子も姉さんも知る?若しくは認知状態に近づきつつある。まさか今になって
全部知らない、手を出してどうのこうのトラブルは100くて、ビリでオジがやっと
事実の確認に追いついてきた格好になった訳だ。
普通問題が有るから性の問題は進めず熟考となるが、ぶっちゃけオジ自身以外の障壁は無い。
※に手を出しても評価が下がらない最高の環境を得たのに何を悩んでるのか理解できない。
ここに来て、悩む価値って何?姪っ子の評価は変わらんぞ??
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