痛みがなくなっても膣の狭さと浅さは相変わらず。
ただ、姪っ子は痛みがなくなった分、明らかに膣への挿入を楽しむ余裕が生まれているようだ。
それは俺も同じ。挿れる時の不安がなくなったから抜き差し運動を楽しむコトができるようになった。
ただし、嬉しい弊害もある。射精した時の精液の量が連日2回ずつの繰り返しでは生産が追いつかない。
勃起もするし射精の快感と痙攣もあるけどゴムの中に溜まる量は姪っ子に笑われるほど少なくなっている。
その分フェラを生でヤッてもらう時は発射する量が少なくて歓迎されてもいるが。
大人の夏休みももう直ぐ終わる。
ココまで〇〇〇と関係を持てたのは奇跡に近い。
ありがたいことに姪っ子の生理も何とか回避、お互いに楽しむ事に専念できた。
こうなって見ると〇〇〇とのセックスはマジで楽しいが〇〇〇とするエッチな会話も凄く楽しいものがある。
互いのオナの告白とかもその一つ。
今日は姉が朝から一日いるのでヤるのはムズい。
また夜のお風呂タイムしかチャンスはないだろう。
やれるかどうかも分からないがもしヤれたらバックでの挿入にチャレンジしてみたい。
姪っ子の了承はもらってないが姪っ子の今の状態ならたぶん受け入れてくれるように思う。
挿入以来、俺が狼狽える程にエロさを日々増している少女の姪っ子〇〇〇だから。
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