投稿者が無名になってますが「しゅうくん」ですよね。
おばちゃん(さえ)さんはとても酒を嫌う人間なのに、お酒の飲み会の時は
このおばの家で飲むことが多いって可笑しくないかな?
(酒嫌いな人の家では飲み会はしないと思うけど)
投稿者名は匿名であっても出来るだけ書く様にしましょう。
わかりづらい書き方でごめんなさい、妻の両親が同居しており、妻の両親、おばあちゃんと暮らしていて、おばちゃんが酒が嫌いなので、おばの家でお酒を飲むことが多いと言う意味です。(おばちゃんとさえは親子です。なのでさえからしても実家になるのでみんなでそのに集まってイベントが多いのです。)
しゅうさん説明ありがとう。
おばちゃんでなくおばあちゃんが酒嫌いの人だったんですね。
おばは54歳で14年前に旦那さんが亡くなってるから、30歳で未亡人になって
しまったんだ。
子供2人だから二人目が産まれて、いくらも経たずだったのかな?
それから2人の子供を女手一つで育てなくてはいけないから、エッチなどする
暇が無かったんでしょうね?
そのおば(さえ)さんとしゅうさんが二人で飲み会をしていて、エッチな方向に
話が進みしゅうさんのリードで、経験もしたことがない事をいっぱいされて、
さえさんどうなってしまうんだろう。
続きは何時になるか楽しみにしてます。
私は自分で着ていた衣服を全て脱ぎ、あそこも完全にたった状態で、さえさんと再度ハグしてキスをした。
私「もう入れてもいいかな?ちなみにゴムないけど大丈夫かな?」
さえさん「そのままで大丈夫だと思うしもう子供ができる年齢でもない。それよりしゅうくんの舐めたりとかしなくていいの?」
私「じゃあそのまましようね!中に出してもいいよね?あと少しさえさんに触ったりしてもらいな!」
さえさん「どうなんだろうね?しゅうくんは中に出すの好きなの?」といい私のあそこをもちびっくりするぐらいぎこちない手つきで手コキを始め
さえさん「かたいー!こんななんだったけおちんちんって」と言い出した、そしてあまりもさえさんの手コキがぎこちなかったので私から
私「そろそろ入れていい?入れたくなっちゃったよ!」と
そしてソファでにまたを開かせて挿入しようとすると
さえさん「ほんとこんなおばさんの私でいいの?」と言い出し
私「さえさんとだからしたいんだよ」
さえさん「じゃあお願いします」とニコって笑ってくれた
私「いきなり奥までとか入れからゆっくりゆっくり入れていくらかね、痛かったらすぐに言ってね」
さえさん「ありがとうしゅうくんやさしいだねちゃんとできるかわからないどあたしがんばるからね」
そして自分のあそこをもって挿入前にさえさんの膣を擦るようにして少しならしだした。さえさんはあまりこれは感じる様子もなく少し息が乱れる程度だった。
私「そろそろいれるね」
陰毛が絡むとさえさんが痛いだろうから、陰毛をかき分けなが挿入しそうとするがとんでもない毛量なので、なかなか全てをかき分けてというわけにはいない、相変わらず膣はかなり濡れていた。
亀頭をゆっくり挿入すると、これまで味わったことのに膣の圧というか硬さで私も少し痛みを感じた。
そしてさえさんもこれまで1番大きな声で「あっっっあ」と声をあげました。
私「ごめんね痛かったよね」
さえさん「大丈夫大丈夫」
私「絶対大丈夫じゃあないもん1回抜くからね」
さえさん「ごめんね、ちゃんとできなくて」
かなり深くさらに寝かね、さえさんとハグし、キスをしながら挿入に変更。
私「ちょっとチカラ入ってるからリラックスしようか?痛いおもいしちゃったから怖いな?」
さえさん「大丈夫大丈夫ごめん」といい私に強くだいすき激しく舌を入れてキスをしてきた。
少しずつ腰をゆっくり押すように亀頭を入れるとまた大きなこえで「あっっっあ」と叫びだす。
さえさん「ダメ抜かないで!ちゃんとしたかいからこのままににして」
ほんとに1ミリ1ミリ少しずつ入っていくのがわかる。膣がミシミシと言ってるような感じで、私もお世辞にも気持ちいという感覚はなく、すごい締め付けられるよう感じだから締まりの良い膣とは全く違う感覚。
半分ぐらいがようやく挿入できると、、、私「やっと半分入ったよ!もう少し頑張れる?」さえさん「さっきよりもう痛くないよ奥に入ってきてちょっとよくなってきたよ」私はさらに強くさえさんを強く抱きしめキスをし、、、私「いまだけさえって呼んでいい?もうエッチしてるし」さえさん「さえって呼んで、あたしは自分でさえて言うからね」私「なにそれぶりっ子みたいぢゃあん!少し出し入れしてみてもいい?痛かったらすぐやめるからね」少しずつ腰を動かしピストンをはじめると、少しずつまた息遣いが荒くなりしまた少し喘ぎ超えてぽくなってきた。私「痛くない?少しき気持ちよくなってきた?w」さえ「ちょっとさえこれ好きかも、でもちょっとヒリヒリするのと、毛が絡んでる気がする」私「毛が絡んでる?ちょっと1回抜くね」再度挿入すると、最初よりも入口が柔らかくなっていて入れやすく、挿入した瞬間さっまでとは明らかに違う声で「あっあっ」という声が聞こえてきました。私「もしかして気持ちいいこれ?笑」さえ「うん!気持ちよかったかも」私「もう一回抜いて入れていい?」さえ「ええ?」再度抜き、再挿入さえ 高い声で「ああっあやだー気持ちいいー」私「ほんとに?さえかわいい!もう一回するね」さえ「やめてよ!いじわるしないの!」再度抜き、再挿入さえ「これ気持ちいい」私「よかった!さえがそう言ってくれて」先ほど半分ぐらいだったのがさらに奥まで挿入できしっかり奥まで挿入することができた私「ちゃんと奥まで入ったよ!これでちゃんとエッチになったね!ちょっとゆっくりだけどエッチぽいことふるね!」さえ「ええ??」足の付け根を持ちゆっくり小刻み腰を振り出す私「これは大丈夫?痛くない?」さえ はあはあしながら「しゅうくん気持ちいい」そして私もだんだんと気持ちよくなっていきました私「さえはどんな体位が好きなの?」さえ「わからないよいまのこれはすき!」私「旦那さんとはどんな体位でしてたの?」さえ はあはあしながら「ふつうのとかたまに後ろから?」一旦足も持っていたのをやめハグしながら私「後からしてみる?」さえ「ええ、わかんない」ソファの形状的にふつうのバックが厳しそうだったので私「立ちバックにしてみる?」さえ「なにそれ?」私「したことないの?」さえ「ないよそんなの」私「じゃあ初体験しちゃおうよ!」ソファの近くにあるダイニングテーブルに誘導し手をつかせるさえ「ちょっとなにこれ?大丈夫?ほんとこんなのあるの... 省略されました。
そして挿入しようとするとまた大量の陰毛があるため巻き込まれないように注意を払って挿入。正常で挿入できたから簡単にバックも挿入できるかと思ったが入口がなかなか挿入できず
私「ちょっとこれいいかな?」
さえ「なんかさっきと全然違うねこれむりかもよ?」
あえなく立ちバックを断念
ソファに戻り再度正常位にまたハグしながら動かず挿入はしている
さえ「しゅうくんさっきのしたかった?ごめんね」
私「謝らないのさえは悪くないでしょう」
さえ「うーんでも、、、」
私「さえが好きっていってくれた正常位しよう!あと騎乗位とかできないの?」
さえ「上に乗るやつはしたことあるけどうまくできないよ」
私「さえに上に乗ってほしい!さえがするのみたい!」
さえ「じゃあしてみる?上手にできないけど怒らないでよ!」
私の上に騎乗位の大勢に
私「これははいるかな?さえがおれのチン◯ンをもってゆっくり入れて!」
さえ「できるかなー」
そして挿入へ
さえ「あっっああ」
なかなかきつく感じたが入りそうな感じだった
私「痛くない?無理しないでね」
さえ「だだ大丈夫だと思う」
さえ「あっあっあ」
挿入完了
さえ「入ったね!でもどうしたらいいの?」私「さえが気持ちように動けばいいんだよ!昔やってならわかるでしょう?」さえ「全然わならないよー」私「じゃあおれがちょっと動いてあげるから」私が下から突き上げるようにしてつくさえ 「ああぁぁ、ねえこれ気持ちいよ」私 「じゃあもっとつくねちょっと少し激しくするね」少しペースをあげてつくと、さえの喘ぎ声も大きなりだし。自ら気持ちと言うようになる。私「どこが気持ちいいの?」さえ喘ぎながら「あな」私「どこの穴か言わないとわからないよ!」さえ「いじわる言わないの言わせないで」さらに少し激しくつくさえ「気持ちいいよ」自分でそろそろ射精が近いの感じたので一回やめ正常位に戻る私「このまま中に出していい?」さえ「だしていいよ」私「じゃあ出すからね」といいはじめの足のつけを持った体位で、つきはじめる。私「少し激しくついてもいい?痛くなったらいって」さえ「この体勢なら大丈夫かな?」激しく突き出すとさえ「気持ちいい気持ちいい」私「痛くない?」さえ「すごい気持ちいいよ」私「そろそろいきそう」ただまだすこし余裕はあった。私「さえ中に出してっていって!」さえ「なに?」私「さえに中に出してって言ってほしいの!」さえ「中に出して」最後の追い込みにはいる私「いくいく」さえ「ああーああ」中に射精そして挿入したままハグ私「気持ちよかった!」さえ「ほんとに?さえも気持ちよかったよごめんねうまくできなくて」私「そんなことないよ気持ちよかったしさえが久しぶりのエッチで気持ちいいって思ってくれたのがよかった」膣から精子がこぼれだしさえ「ねえすごいたれてるよ!大丈夫?」近くの小さいテーブルにあったティッシュをとり拭いてあげると私「毛にもいっぱい付いちゃったね!」さえ「やめてほんと恥ずかしい。いまのほうが恥ずかしくなってきたしかもこんな電気もついたまんまだし」キスをハグをするとさえ「ありがとうね」私「こちら!お風呂入って流そうか!2人で入る?」さえ「ええー恥ずかしいじゃあん!」私「もうこんな明るくて裸でさえの全部見たし大丈夫でょ!笑」... 省略されました。
さえと2人でシャワーを浴びることに、シャワー浴びながらカラオケチームはフリータイムで入ってて最低4時間は歌ってくるとのことを伝える。
みんながカラオケに入ったのが8時半過ぎ、現在時刻は10時半前。4時間は歌ってかえるプライス移動時間を考える1時までは最低帰ってこないとすぐに思った。
シャワーを浴び終えると
さえ「ベットに行かない?」と言い出した私も即答でいいよ!と言った。
パンツだけ履いた状態で2人でベットに入った。
ベットで様々な話をした。驚いたのがまだ年に数歳ほど生理が来ているといこと。さえの経験人数は私で3人目であること、初体験が短大2年目の頃に半年付き合っていた彼氏と。そして14年前に亡くなれた夫と。さえいわくエッチに苦手意識があり気持ちい思ったのも人生で数回と。あとイッたことなく経験値はかなりうすい印象だった。
さえも落ち着き私の妻に申し訳ない、私にこんなおばさんの性欲処理をさせて申し訳ないと言ってきた。
ただでも私がいいならまたしてほしいと言い出した。
そこで私みんなまだ帰って来るまで時間あるしもう一回してみる?と誘った
さえ「いいの?ほんとに?無理しなくていいんだよ」
私「全然無理してないよまたもっとさえのこと抱きたしただお願いがあるだけどいい?」
さえ「なに??」
私「下の毛ちょっときれいにしてほしいな、入れるときも絡むし、舐めるときも舐めづらくて」
さえ「ごめんごめん言ってくれればいいのに」
私「全部脱がして毛をどうにかしてなんて言えないでしょう!」
聞くとろによると20年以上毛の処理を一切してないとのこと。AVなどで剛毛は陰毛は見たことあったがそれなんて比にならないレベルだった。たしかに20年未処理ならそうなるのかな?というレベルだった。
娘のカミソリがあるからそれで大丈夫かな?といいだし
洗面所からもってきた。
私「カミソリだけで大丈夫?少しハサミできったりしてからのほうがいいんじゃあない?」
さえ「そうなの?そんなのわかんないよ!」
私「ってかここで剃るの?ベットがたいへんなことになるんじゃあ。なんか新聞とかタオルでも敷いたほうがいいいよ」
さえ「前剃ったのなんてどつやったかも覚えてないしお風呂かな?しかもこんなになかったし。ってかしゅうくんやってくれない?」
私「ええ?マヂで?けどちょっとやってみたいかも!ってか恥ずかしくないの?」
さえ「恥ずかしいけど、もう全部見られたし、しかもしゅうくん以外に基本見られることないし、しゅうくんがエッチしやすいように?してくれるのがいいのかなと」
ということで私が陰毛の処理することに。
リビングに行き、ソファに新聞紙を敷きさえを座らせて股を広げさせた。
続く
さえ「いやーやっぱり恥ずかしいよー」
私「もうおれが剃るからね!どうしてほしい?」
さえ「ほんとお任せします」
まずはハサミで長さを整えて扇のように横に広がった毛たちをコンパクトにするために横から剃っていった。
膣周りはきれいに剃り落しまずはだいぶスッキリそこから長さも短めにしいろいろ調べながらやってたら出てきたトライアングルという形が面白そうだったので。それを目指すことに。
私「かなり大胆に剃るけど大丈夫?」
さえ「いいよ!しゅうくんの好きなように来月人間ドックあるから見られちゃうだろうけど大丈夫だよ」
私「じゃあもうどうなっても知らないからね!最悪ミスった全部剃っちゃうおう!笑」
そして少しいびつではあったが毛の長さも揃えてきれいに完成した。
私「完成したよーシャワーで流してきなよ!」
そしてシャワーを浴びにいく
さえ「すごいスッキリしてなんかスースーする」
私は新聞紙をごみをまとめゴミ捨て、シャワー浴びるさえに、
私「壁のとこのダイソン使ってソファ少し掃除していいかな?」
さえ「全然いいソファじゃあないから大丈夫だよありがとう」
そしてシャワー浴び終わり
私「ベットにいかない?」
さえ「ベットがいいかな?」
寝室に移動
続く
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