そして挿入しようとするとまた大量の陰毛があるため巻き込まれないように注意を払って挿入。正常で挿入できたから簡単にバックも挿入できるかと思ったが入口がなかなか挿入できず
私「ちょっとこれいいかな?」
さえ「なんかさっきと全然違うねこれむりかもよ?」
あえなく立ちバックを断念
ソファに戻り再度正常位にまたハグしながら動かず挿入はしている
さえ「しゅうくんさっきのしたかった?ごめんね」
私「謝らないのさえは悪くないでしょう」
さえ「うーんでも、、、」
私「さえが好きっていってくれた正常位しよう!あと騎乗位とかできないの?」
さえ「上に乗るやつはしたことあるけどうまくできないよ」
私「さえに上に乗ってほしい!さえがするのみたい!」
さえ「じゃあしてみる?上手にできないけど怒らないでよ!」
私の上に騎乗位の大勢に
私「これははいるかな?さえがおれのチン◯ンをもってゆっくり入れて!」
さえ「できるかなー」
そして挿入へ
さえ「あっっああ」
なかなかきつく感じたが入りそうな感じだった
私「痛くない?無理しないでね」
さえ「だだ大丈夫だと思う」
さえ「あっあっあ」
挿入完了
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