半分ぐらいがようやく挿入できると、、、
私「やっと半分入ったよ!もう少し頑張れる?」
さえさん「さっきよりもう痛くないよ奥に入ってきてちょっとよくなってきたよ」
私はさらに強くさえさんを強く抱きしめキスをし、、、
私「いまだけさえって呼んでいい?もうエッチしてるし」
さえさん「さえって呼んで、あたしは自分でさえて言うからね」
私「なにそれぶりっ子みたいぢゃあん!少し出し入れしてみてもいい?痛かったらすぐやめるからね」
少しずつ腰を動かしピストンをはじめると、少しずつまた息遣いが荒くなりしまた少し喘ぎ超えてぽくなってきた。
私「痛くない?少しき気持ちよくなってきた?w」
さえ「ちょっとさえこれ好きかも、でもちょっとヒリヒリするのと、毛が絡んでる気がする」
私「毛が絡んでる?ちょっと1回抜くね」
再度挿入すると、最初よりも入口が柔らかくなっていて入れやすく、挿入した瞬間さっまでとは明らかに違う声で「あっあっ」という声が聞こえてきました。
私「もしかして気持ちいいこれ?笑」
さえ「うん!気持ちよかったかも」
私「もう一回抜いて入れていい?」
さえ「ええ?」
再度抜き、再挿入
さえ 高い声で「ああっあやだー気持ちいいー」
私「ほんとに?さえかわいい!もう一回するね」
さえ「やめてよ!いじわるしないの!」
再度抜き、再挿入
さえ「これ気持ちいい」
私「よかった!さえがそう言ってくれて」
先ほど半分ぐらいだったのがさらに奥まで挿入できしっかり奥まで挿入することができた
私「ちゃんと奥まで入ったよ!これでちゃんとエッチになったね!ちょっとゆっくりだけどエッチぽいことふるね!」
さえ「ええ??」
足の付け根を持ちゆっくり小刻み腰を振り出す
私「これは大丈夫?痛くない?」
さえ はあはあしながら「しゅうくん気持ちいい」
そして私もだんだんと気持ちよくなっていきました
私「さえはどんな体位が好きなの?」
さえ「わからないよいまのこれはすき!」
私「旦那さんとはどんな体位でしてたの?」
さえ はあはあしながら「ふつうのとかたまに後ろから?」
一旦足も持っていたのをやめハグしながら
私「後からしてみる?」
さえ「ええ、わかんない」
ソファの形状的にふつうのバックが厳しそうだったので
私「立ちバックにしてみる?」
さえ「なにそれ?」
私「したことないの?」
さえ「ないよそんなの」
私「じゃあ初体験しちゃおうよ!」
ソファの近くにあるダイニングテーブルに誘導し手をつかせる
さえ「ちょっとなにこれ?大丈夫?ほんとこんなのあるの?」
私「大丈夫大丈夫!れっきとした体位だから」
すごいぎこちない大勢でテーブルに手をつきお尻を突き出しもらう。
そして挿入しようとするとまた大量の陰毛があるため巻き込まれ
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