さえと2人でシャワーを浴びることに、シャワー浴びながらカラオケチームはフリータイムで入ってて最低4時間は歌ってくるとのことを伝える。
みんながカラオケに入ったのが8時半過ぎ、現在時刻は10時半前。4時間は歌ってかえるプライス移動時間を考える1時までは最低帰ってこないとすぐに思った。
シャワーを浴び終えると
さえ「ベットに行かない?」と言い出した私も即答でいいよ!と言った。
パンツだけ履いた状態で2人でベットに入った。
ベットで様々な話をした。驚いたのがまだ年に数歳ほど生理が来ているといこと。さえの経験人数は私で3人目であること、初体験が短大2年目の頃に半年付き合っていた彼氏と。そして14年前に亡くなれた夫と。さえいわくエッチに苦手意識があり気持ちい思ったのも人生で数回と。あとイッたことなく経験値はかなりうすい印象だった。
さえも落ち着き私の妻に申し訳ない、私にこんなおばさんの性欲処理をさせて申し訳ないと言ってきた。
ただでも私がいいならまたしてほしいと言い出した。
そこで私みんなまだ帰って来るまで時間あるしもう一回してみる?と誘った
さえ「いいの?ほんとに?無理しなくていいんだよ」
私「全然無理してないよまたもっとさえのこと抱きたしただお願いがあるだけどいい?」
さえ「なに??」
私「下の毛ちょっときれいにしてほしいな、入れるときも絡むし、舐めるときも舐めづらくて」
さえ「ごめんごめん言ってくれればいいのに」
私「全部脱がして毛をどうにかしてなんて言えないでしょう!」
聞くとろによると20年以上毛の処理を一切してないとのこと。AVなどで剛毛は陰毛は見たことあったがそれなんて比にならないレベルだった。たしかに20年未処理ならそうなるのかな?というレベルだった。
娘のカミソリがあるからそれで大丈夫かな?といいだし
洗面所からもってきた。
私「カミソリだけで大丈夫?少しハサミできったりしてからのほうがいいんじゃあない?」
さえ「そうなの?そんなのわかんないよ!」
私「ってかここで剃るの?ベットがたいへんなことになるんじゃあ。なんか新聞とかタオルでも敷いたほうがいいいよ」
さえ「前剃ったのなんてどつやったかも覚えてないしお風呂かな?しかもこんなになかったし。ってかしゅうくんやってくれない?」
私「ええ?マヂで?けどちょっとやってみたいかも!ってか恥ずかしくないの?」
さえ「恥ずかしいけど、もう全部見られたし、しかもしゅうくん以外に基本見られることないし、しゅうくんがエッチしやすいように?してくれるのがいいのかなと」
ということで私が陰毛の処理することに。
リビングに行き、ソファに新聞紙を敷きさえを座らせて股を広げさせた。
続く
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