僕が小3の時、父が再婚して、継母ができた。
当時父は37歳、継母は30歳だった。
僕は、物心ついた頃には母が居なかった。
母は病死したと聞いていたが、どうやら家を出て行ったらしいと後に知った。
継母は、母が家を出て行った原因となった人らしく、親戚一同はイヤな顔をしていた。
継母は小柄で可愛らしい人で、僕をとても可愛がってくれた。
中1になったとき、父が単身赴任になって、継母と二人になった。
その頃、風呂上がりの継母を見ると勃起していたが、それの意味するところを知らないウブな僕だった。
ある日、パジャマのズボンの前を膨らませている僕に、継母が、
「誠也ちゃん。オチンチン腫れてるの?お継母さんに見せてごらん。」
と言うと、ズボンとパンツを脱がされ、優しく撫でた後、扱いてくれた。
意味が分からなかったが、気持ち良くてウットリした。
そして、内股がざわつき、ドクドクと射精した。
もう一度お風呂で下半身を洗って出てきたら、継母が素っ裸で待ってて、中1で童貞を卒業した。
一度女体を知ると、毎日やらずにはいられなくなり、朝夕晩と1日3回ハメまくった。
そして、やがて継母が妊娠、間違いなく僕の子だったが、父の子として出産した。
僕には、娘という妹ができた。
中2で父になったが、あくまで妹として可愛がった。
もう、可愛くて可愛くて仕方なかった。
僕が高校生になってすぐ、父が事故死した。
賠償金が入ったから生活は維持されたが、僕にとって肉親が妹だけになった。
継母は、僕たちを見捨てることはなく、僕と継母は夫婦のように暮らし、普通に性生活を営み、妹という娘と親子3人で暮らした。
僕が成人し、妹は来年小学生になった時、継母との性生活を撮影した。
継母は41歳、し頃の四十路になって、僕を見るとムラムラと欲情してしまうようで、撮影にも応じた。
妹が寝ると、寝室でママはと抱き合い、舌を絡めた。
「おっきくなってるね。」
とパジャマの上から握られ、継母に大きくなったイチモツを恥ずかしがりながらもぽろり、継母はそれに迷わず食らいつく。
裏筋から丁寧に舐めあげていく四十路継母のテクニック、フェラを十分に堪能すると、オマンコを舐めてほしくなり、お尻を突き出すとすでに濡れそぼって割れ目から愛液が滲み出していた。
黒く奥深い茂みから赤い柔肉が桃色に光る。
継母は全裸になると、小柄でスレンダー、透き通るような白い肌と微微乳が少女のよう。
義理の息子のクンニの悦楽に、母子の相姦に引き裂かれる継母、熟れた清楚な肉体から溢れる涙が、若い精液を呼ぶ。
「お継母さん…」
41歳の継母と20歳の義理の息子が結ばれて、心から愛し合う。
母子として暮らしてはいるが、心は夫婦だった。
動画からも、男女の愛が読み取れた。
愛に、年齢差は関係なかった。
きつく抱きしめ合い、唇を重ねて腰を揺さぶった。
美しい継母を心から愛しいと思った。
今年、継母が還暦を迎えた。
俺は39歳、結局結婚はしていない。
実の娘である妹が今年25歳で嫁ぎ、継母と二人になっている。
還暦を迎えてもなお美しい継母には、毎晩精液を注いでる。
母子として暮らしてはいるが、妹ですら僕と継母は男と女として愛し合っていることに気付いている。
もしかしたら、妹は僕と継母の娘だということにも、気付いているのかもしれない…
2026/08/01 17:24:36
(OTqFHemA)