指1本触れられずフル勃起したチンポは 婆さんの目の前で ビクビク脈打ってました。
「ほんと 元気だね~(笑)」
と ジャブり付き舐めたりジャブったりされ 婆さんの口の中に射精!
それでも勃起は止みませんでした。
婆さんが裸になり煎餅布団に仰向けになると、股をを押し開いて 即突き挿し突き始めると、
「欽 そんなに焦らなくても‥」
ネチャネチャ と濡れだしたマンコを無我夢中で突いて射精!。
婆さんしか知らなく 毎夜のように遣らせて貰い、21歳の時 工場が倒産し 七十近くになった婆さんとの関係は終わりました。
もう 四十数年前 昭和の話しです。
同年代ですね。
小生も、金の卵として就職列車での集団就職組、米屋に奉公でした。
塩 タバコの専売品と味噌醤油も扱ってて 毎日々配達で自転車を走らせてましたね。
五十代の女将さん 二十代で結婚したばかりの息子がいましたが、今考えると息子嫁の我がまま気ままな事 (笑)。
女将さんは旦那さんに先立たれた未亡人で、タバコ売りながら店番してました。
女将さんに、 奉公の一つなんだからね、 と童貞を奪われた夜から 毎夜 女将さんに 夜の奉公させられ、最初は 早いと怒られたものです(笑)。
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【プロフ動画】Xにツイートした動画からの抜粋(*^-^*) #オナニー ID:mitsukodeluxe
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