二人に両ひざを立たせてソファーの上に置いて開かせると、その間に手を差し込むようにしてショタチンとロリマンコに触れた真樹のショタチンは小さいながらも勃起していたので手の中に包み込んで握ったり扱いたり希美のロリマンコは人差し指で小さな割れ目を優しく時折指に唾を垂らして滑りやすくしてから何度も往復指で我慢できなくなった俺は二人を並んで座り直しさせると目の前に座り込みまずは希美のロリマンコに顔を近づけて舌で舐めながら、真樹のショタチンは手でシコシコしばらく堪能したあと交代してショタチンを舐めながらロリマンコを指でなでなで、舌が二枚あったら同時に味わえるのにと思いながらも、交互に舐めていると、「真樹のほうが長い」とか「希美にいっぱいしてる」とか言い始める二人そんなところが子供で可愛いなと思うが「喧嘩するならもうしてあげない、仲直りのちゅーしなきゃだめ」というと、お互い顔を寄せ合ってキス軽く唇が触れるくらいのキスをして「仲直りしたよ」っていうのかと思ったら結構がっつりキスをし始める二人やっぱりキスは当たり前のようにしているしもしかすると俺との体験談を話し合いながら再現とかしてるんじゃないかと思い始めた二人交互に攻めながらキスだけじゃなくお互いの乳首弄りや、時にはショタチンポとロリマンコを弄らせて、お互いの身体の違いを確かめさせ希美と交代しながら真樹のショタチンをフェラさせたあと、真樹と交代しながら希美のロリマンコをクンニと、双子同士でも遊ばせることを教えた最初は恥ずかしがっていたけど「俺がいない時に二人でも遊べた方が気持ちいいでしょ?」というと乗り気になりロリショタ双子の69をするまでそれほど時間はかからなかったし、69中に真樹の口元にチンポを差し出せば希美のロリマンコと俺のチンポを交互に舐めてくるし、希美もまた俺と真樹のチンポを交互に舐めてきたそうなると今度は二人に俺を楽しませてほしいと、俺がソファーに座って足を広げ、その間に二人を座らせる目の前には天井を向いて痛いほど勃起してるチンポ最初に真樹がしゃぶりついて、亀頭を口の中に咥えると教えた通り舌を絡ませ、尿道口や裏スジ、カリを舌先で丁寧に舐めてくれる、ヘタな女よりも上手なフェラ興味津々な目で見ている希美に、真樹が得意げにフェラを教えるのには笑いそうになったが、負けじと俺の亀頭をしゃぶると教わったことを一生懸命実践しようとしているのか、それとも幼くても女の本能というものがあるのか、徐々に俺が気持ちよくて声を出してしまうツボを見つけて、それを真樹にも共有して驚くほどの速さで二人のフェラテクは成長していったこのまま射精したいと思ったが、どちらかの口に出せばまた喧嘩になるだろうし、まずは射精や精液についても勉強させなければそう思うと二人に交互に亀頭責めをしてもらい、もう少しでイクというところまで達すると俺は二人の顔を離し、多少情けなさや二人のフェラでいけない残念さもあったが、ここは今後の楽しみのためと自分で手コキをするとあっという間に射精し、それを手のひらで受け止めた希美に射精を見せるのは初めて、「白いおしっこが出た」そんなテンプレみたいな反応を同時にする希美、一方で射精が男にとって最高に気持ちいい行為だと知ってる真樹は自慢げな表情希美は手のひらの精液に顔を近づけるが匂いがきつくてすぐに顔を離してしまう、まだ無理に舐めたり飲んだりするのは早いだろうと思っていると、同じチンポを持っていながら自分には出せない白いおしっこに興味深々なのか、真樹は顔を近づけて「くさいー」と笑いながら指を伸ばして「スライムみたい」と指で摘まんだり転がしたりしてくるそれに負けたくないのか希美もまた顔を近づけてくると指を伸ばして精液で遊び始めた「おにぃ、これって汚くないの?」そう言ったのは希美、「汚くないよ」と答えるとその指をパクっと咥えると精液を舐めるので、負けじと真樹も同じようにこの二人、どちらかの好奇心を煽るようにすればもう片方は負けたくなくてついてくる、まだまだ子供でチョロいなと確信(笑)苦そうな顔をしながら舐めていたが、どっちが多く舐めるかで争い始め、最後は俺の手のひらに舌を伸ばして綺麗に舐めとるまでなるほど、あの親にしてこの子ありということなんだろうなと思うと、こんな双子を生んでくれたことにひたすら感謝した気が付けばもう夜の10時、普段ならこんな夜更かしをさせていたら怒られる時間であるが、そんな親達はあっちの家でおそらくお楽しみだろう「続きは広いベッドで遊ぼう」そう言ってまず希美をお姫様抱っこで両親の寝室にあるベッドに寝かせ、次に真樹をお姫様抱っこで寝室に念のため家の戸締りを確認し、喉が渇いた時のため冷蔵庫からペットボトルの水を取り出して俺も寝室に親は雰囲気を出すためか、枕元の引き出しにアロマキャンドルを置いていたので、俺は部屋の電気を消すとキャンドルに火を灯した俺の部屋で寝る時とは違う広いベッドの上に3人で座り、キャンドルの揺れる炎が部屋を照らす雰囲気は二人にとっても特別だったらしい「あとで同じことするから、先に希美と遊んでもいい?」そう真樹に断りを入れてから希美を抱き寄せると対面座位の形で抱き合い... 省略されました。
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【プロフ動画】明日の朝になったらまた消されてるかもだけど
続きもう一個載せときますね。... ID:megu0112002
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