嫌だって言ったタイミングでちゃんとやめたのは良石だったと思う。こういうタイミングタイミングでちゃんとやめて信用を重ねていくのが従順になる第一歩だ。この人は嫌な時はちゃんとやめてくれるって頭が覚えると、ここまでならやれるかな、ここまでならいけるかもって好奇心が強くなっていって、命令した事に素直に従ってどんどんエロ娘に育っていくんだよ、その過程を楽しむのが調教の醍醐味。
育てて自分好みのエロ娘を生み出して死ぬまで好きに使えるから主含め皆頑張ってほしいね。昔の子と今の子じゃ明らかに性に対する興味レベルって下がっ
てるから、興味ある子さえ捕まえられたら誰でも未成年の身体を可愛がれる、いい時代になったもんだ。
おそらくまだ完全な絶頂には至ってないかな?
イく瞬間に怖くなっちゃったやつやね
一度オナニーを手伝ってあげて、イく感覚をタップリ覚えさせてから本番にいったらいいかも
皆さん色々な考察、ありがとう。
その中で姪っ子のプロフィールが分からないって方がいたように思うので少し書いておくかな、と。
先ず身長を聞いた所、最新ではないけど6年生になった時点で148センチだったとのこと、平均より少し低いみたい。
体重は、答えてくれなかった。
「女の子に体重きくなんてさ、ふつー答えないでしょ」だ、そうだ。見た目では特に太くも細くもないかな。
髪は背中の中ほど位までのロング。いつもはポニーテール。たまに一本の太い三つ編み(姉が編む)。
顔は世界で2番目に可愛い(個人の感想です)。
好きな色は黒(めずらしっ)。
あとは、なんだろう。
「なんできゅうにそんなこと聞くの?」言われてみれば確かに不自然な質問だった。
「いや、ただ〇〇〇のこと、何でも全部知りたいんだ」と誤魔化した。
何故かご機嫌になってくれると「ほかには?」そう言ってくれたので「あとは〜、、あ、バストサイズ!!」と答えたら可愛くふくれて「もおー、ケルよッ」、叱られた。
また、何方かに戴いたクチ止めについても話をした。
「バッカじゃね?言うわけねーし」とのことだ。
どれも暗黙の約束で声の大きさには最大限、気を使っての会話だった。
「またオジとエッチせてくれる?」
そんな俺のお願いには「ど〜しょーかなあー」
姪っ子との距離は確実に近くなった気がする。
>>「バッカじゃね?言うわけねーし」とのことだ。
失礼しました(^^;
だけど急に態度が変わったというのを見て、こりゃあ「他人からどう思われるか」というのが意識できてない可能性が大きいと思って、再確認する方がいいんじゃないかと書いた次第でした。
>>そんな俺のお願いには「ど〜しょーかなあー」
出たな小悪魔w
でもそんな焦らしが嬉しい変態さんが一人いますねw
しかしやっぱり平日の休みが欲しいところだよな~。
個人的にはそれぞれの容姿が気になるので、芸能人や何かの作品で近い見た目や性格等を教えていただけるとシコる際に妄想力が膨らんで有難いです!
おはよう御座います。
小さな誤解がいくつかあるようなので訂正、ていうほどの事ではないけど。
俺、車はあります。
どなたかか姪っ子とラブホを勧めてくれた時にタクシーを使えばという提案をしてくれたので俺的に「それはヤバいかな…」と思っただけで車がないと書いたつもりはありません。
ちっちゃいけど一応1台ある。まあ、金もないけど仮に有ったとしてもアルファードとか巨大なのは我が家には必要ねえし。
て、事で本題に入ろうかな。
いつものプチお勉強タイムになると姪っ子の方から「オジ、いくよっ」てお声をもらってから二人で2階の部屋にいくのに、アレがあってからは言わなくなった。
食器の片付けも相変わらず俺の分もしてくれる。
姪っ子のお風呂タイムで姉が昨日も「アイツ、最近変わってネ?」と言う。
その言葉にドキドキしたけど顔に出さないように努める。
「べつにいいんじゃね?」コーヒーを飲みながら答えたが、こんな時は姉と目を合わせるべきか逸らすべきか、なんて考えてる自分がもう既にヤバいんだろう。
姪っ子がパジャマ姿で現れ、冷蔵庫から飲み物を持ってくると俺の隣に座る。
以前は向かい側のソファーに座るのに隣に来るのも気になる。
もちろん姉もその変化に気づいていて姪っ子に
「アンタさ、最近オジの隣に座るようになったね」と言った。
俺は心臓が止まるかと思ったのに姪っ子は顔色も変えず平然としたもんだ。
「べつにいーじゃん、オジはイヤ?」俺に振る。
「いや、ンなことねぇよ、……でもさ」言葉が出てこない俺。
すると姪っ子が機転を効かせた。
「ママ、あのネ?わたしがとなりに座るとアツいってオジ、ゆうんだよ」と笑う。
(俺はそんなコトを言った覚えは全くない)
「ソレっていやがらせ?」と、姉も笑う。
「ん、まあな、風呂上がりだしな」とか一応話を合わせた俺。
勉強(?)部屋にはいると姪っ子にその事を話したら「だってさ、トナリにすわりたいんだもん」平然と答えた。
「ママがヘンに思うだろ」そう俺が言うと
「オジ、パニすぎ、かえってヘンだから」そう言ったあと「キスする?」脈絡の無い事を言った。
「オマエ、あのさ」といいかけた俺に
「したくないの?」クチ不満そうに尖らせた。
「まあ、したいけど」に、「じゃあすれば?」
1分ほどの長い唾液交換をしながら(カンゼンにオレはコイツの下僕だな)そう考えていた。
ママにウソを平然とつく姪っ子、確かに変わった。
俺に「射精」というご褒美を与えられる優位性を感じてるのかも知れない。
ああ、やっぱりアブないわ。
回りが見えてないというか、自分の言動を客観的に見れてないですね。
嘘も重ねていくとやがて辻褄が合わなくなりボロが出る。
やっぱりまだまだ子供ということか。
かと言ってやり取りを見る限り、素直に聞いてくれる雰囲気でもないなぁ。
姪っ子ちゃんは性欲が勝っているのか、状況をあまりにも楽観視し過ぎてるので、TAさんも考えてるだろうけど何とか修正しないとね。
確かにそういうパターンもアリなんだけど、近親の情から入っていったTAさんには無理でしょう。
近親の情から愛情へ、そしてあろうことか小学生に対する欲情まで膨らんできて、とうとう体の関係にまでなってしまった今、TAさん本人も自分の心の中がゴチャゴチャになってしまい、さらに姉という鬼門の存在があるから、どういう態度で接すればいいかの判断が難しくなってるんじゃないかな?
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