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(爆笑)
ってするか?
何諦めてる?
TAが捕縛されたら、姪っ子ちゃんだって、晒し者になって、新たな危険な旅に出ないといけないんだよ?
いいパートナーに恵まれる確率は低いと思うよ?
たぶん姪っ子ちゃんにとって、TAさんは安全で一番いい奴隷。
姪っ子ちゃんのためにも、諦めずオトナの世界の厳しいオキテを説いてください。
二人の間は主従関係がはっきりしてるし、お互いそのプレーを楽しんでるからいいんだけどねw
姪っ子の言動で、もう半分バレてるような状況になってしまったのが問題。
>笑ってくれ
>後戻りする気はない。
>俺は〇〇〇と言う名の姉の娘に恋をしてしまった愚か者で痴者だ。
な-に格好つけてんだよ。笑
飲んでたコーヒー吹きかけたわいな。
大人に相手されないただのロリコンやないか!
頼むよ、冗談はお前の顔だけにしてくりょう。
まあ、ヤり始めっていうのは大体どの子もこんな感じの時期はあるよ。ヤられる気持ちよさを身体に覚え始めると今度はそれを得られるにはどうしたらいいかって事に頭がいくから、次第に上から目線がなくなって従順になってくる。ここまでの間に玩具使ってイかせまくったりして立場を弁えさせなきゃそのうちボロ出て終わるだけだぞ。
ちなみにだが、一回身体を味わえるロリを不始末で失ったやつは暴走して事件起こして警察行きになる率が上がるらしいからしっかり穴使って立場を理解させとくべきだぞ。自宅で遠隔ローター使って羞恥プレイで覚えさせていくのが理想だと思う。
こんばんわ。
雌犬調教さんは相変わらずハードですが、ヘタレの私には10年はムリかと。姪っ子は成人過ぎてしまうけど。
健さん、すみません野暮用色々あって時間がなく。
姪っ子も姉もお疲れ状態なので外食から帰って風呂に入り直ぐにダウン。
コメント戴いたので少し報告。途中で寝落ちしたらゴメンナサイ。
姪っ子と条件付きで約束はしたものの、イザとなるとやはり人として、オジとしてその行為を子供に見せるのは如何なものかと躊躇した。もちろん恥ずかしさもあり。
昨夜、姉が風呂に入る準備を始めると姪っ子がソファーから立ち上がり俺に近づくと耳打ちした。
「シタクしたよ……行こ」
「ん、」緊張した俺はそれしか応えられない。
姪っ子の後ろについて階段を上がった。
姪っ子はもうお風呂を済ませていたので当然いま履いてるのは新しいパンツ。
ベッド下の引き出しから例の小さな紙袋を取り出すと俺に手渡した。
紙袋の中を覗くと白い小さな布か1枚。
「洗濯機に入れてなくてヤバくねえ?」
姉が洗濯機に自分の洗濯物を入れる時に娘のパンツが入ってないことがバレたらヤバいだろうと心配したんだ。
「オジってさあ、わたしのことバカだとおもってる?」そう言って眉毛を顰める。
「チャンとちがうパンツを入れときましたぁ〜」と言う。
「オマエって可愛い顔して結構ワルだな」俺は感心しきりで言うと「いまの女子はそれくらいフツーだから」と嘯く。
姪っ子が壁掛けの時計を振り返って俺の部屋でやろうと言う。
姉の部屋はこの部屋の隣、万が一姉が風呂の途中でも上がってこないとは言い切れない。
俺の部屋のほうがリスクは幾らか低いと姪っ子は考えたのだろう。
姉が風呂の途中で何かを取りに来るとすれば半裸だろうからさすがに俺の部屋は開けないはずだ。
「そうだな、オジの部屋がいいな」
俺も納得し、紙袋を持って姪っ子の部屋を先に出ると自分の部屋へと姪っ子と二人で移動し、姪っ子がドアを閉めた。
このわずかな時間にようやく俺の腹が決まったんだ。
(もおヤっちゃる!)
俺の部屋のドアにも鍵はない。
急ぐ必要があった。姪っ子もそれを分かっていた。
俺が紙袋から白く小さな布を取り出すのを見ている姪っ子の目の周りが見るみるうちに赤らんでいく。
2階の3部屋は全て内開きのドアだ。
俺はどこの部屋であってもドアに寄り掛かってヤることに決めていた。
万が一、間違っても姉がドアを開けたりしないようにと、それは時間を稼ぐためだった。
俺がドアを背にして立つのを見た姪っ子が頭を小さく上下に頷いてニヤニヤした。(あ〜、なるほどね)そう言いたげな顔で。
空の紙袋をフローリング床に俺が置くと姪っ子がエロ魔女っ子の本領発揮をする。
「エヘヘ、おちんちん、ワタシがだす」
そう言うと近づいて俺のハーパンの腰ゴムに手をかけた。
「あ、え?、マジか」俺が予想外の展開に慌ててパンツを持ったまま姪っ子のその手を止めようとしたが止められなかった。
トランクスとハーパンを一気に引き下ろされてしまう。
実はその時、俺のペニスはダラリと情けなく項垂れたままだった。
極度の緊張のせいだったと思う。
「あれ?おっきくなってない」それを見て姪っ子が呟いた。
俺はチョット焦った。せっかくココまできてEDは笑えない。
「〇〇〇、オジの握ってくれる?」俺が頼むと俺の顔を見上げたあと手を伸ばした。
姪っ子の温かな手に握られる感触、興奮で赤らんだ姪っ子の超絶可愛い顔。
勃起がようやく始まった。
握った手のひらの中で俺のペニスが次第に固く膨らみながら伸びて行くのを見つめながらクスクスと笑う姪っ子。
「やるよ」そう申告するとエンゼルが俺の顔を見上げた。
先ず、姪っ子のパンツの目的の部分を鼻に押し付けて何度も臭いを嗅いだ。何度もなんども嗅ぎなから姪っ子の顔を見おろした。
ただジッと俺の行為を見つめている姪っ子の顔を。
俺はパンツを裏返し、二重底に付いた薄黄色のシミを眺め始めると姪っ子はクチを半開きにして無言でただ見つめていた。
姪っ子の手の中で俺のペニスは最大に膨れ上がっていた。
姪っ子のつけた黄色の尿染みの臭いを嗅ぎながら俺は姪っ子の手の上から一緒に握ると前後に扱き始める。
「〇〇〇、……〇〇〇ッ、……カワイイよ〇〇〇!」
小声で姪っ子の名前を囁きながら次第に激しくシゴく。
一緒にシゴくしかない姪っ子の肩がプルプル揺れている。
先走りの汁が溢れ出すのを感じた。
姪っ子も握った手首にそれを感じたらしくペニスを見おろした。
そして、俺はとうとう限界を迎えたんだ。
TAさん
とうとう、姪っ子さんの前でやってしまったんですね。
その姿を見て、姪っ子さんはどういう気持ちだったんでしょう? "私の事を思って………"か、"うわ〜、キモっ"か………
でも、口を半開きで、その行為を黙って見ていたんでしたら、前者かな〜と、勝手に予測しています。そして、その姿を見て姪っ子さんも興奮していたんじゃないかなと。
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