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投稿者:癖になりそうな男
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メグの中でドクドクと脈打っている感覚を味わいながら、力尽きたように
メグに体を預けていると、「浩二君重いよ~」とあっけらかんとした顔で
微笑んだ。
次の瞬間、はっ!と我に返る自分がいました。
中にたっぷりと出してしまい、頭の中に 妊娠 の二文字がグルグルと渦巻い
ています。
慌てて「ご、ご ごめんなさい。妊娠したら責任取ります。本当にごめんなさ
い」と謝ると、メグはニコニコしながら「妊娠なんてする訳無いじゃん、まだ
生理なんて無いもん。男の人ってみんな中に出したら気持ち良いんでしょ?」
と微笑んでくれた。
私は、ホッとため息を漏らしてしまった。
それから色んな疑問が次々と湧き出てきた。

「めぐちゃんは5年生だよね?エッチして気持ち良いの?」
「う~ん、普通のときは中はあまり・・・オチンチンが入ってるんだなあって
いう感じだけで、気持ち良くはないかも」
「そうなの?でも舐めたら気持ち良さそうにしてたじゃん?」
「うん、クリトリスは気持ち良いよ。中は息をするのが辛い感じだけど、
お兄ちゃんに口で息をハアハアすると楽になるって言われてそうしてみたら、
男の人が感じてるって勝手に思い込んで興奮するみたいだよ」
「Yさんとはどうして知り合ったの?」
「家に帰りたくなくて家出しようかなって思ってたら、お兄ちゃんがおごって
くれたり、優しくしてくれたんだあ」
「へえ、それでエッチしちゃったんだ?」
「うん、ここに来たら彩ちゃんって子がいて、エッチな話になって、彩ちゃん
がお兄ちゃんとエッチするから見てごらんって言われて、見てたの。
そうしたら身体が凄く熱くなって、頭がクラクラしてきて、その後の記憶が全
然ないんだけど、エッチしちゃったみたいなんだあ。
ただ、クリトリスだけは凄く気持ち良くって、泣きながらおしっこしちゃった
みたい」
「凄いね、じゃあエッチしてるのを見て感じてきちゃったんだぁ?」
「違うよ、お兄ちゃんの作ってくれるジュースを飲むと、それだけで気持ちよ
くなっちゃうんだよ。他のオッサンとかとエッチしたらご褒美に作ってくれる
の。その後にお兄ちゃんとエッチするとメチャ気持ち良いんだよ。
中も感じるようになるし、オチンチン舐めてるだけでも気持ち良いの」

私は、通販等で売っている媚薬か何かかと思った。

Yさんが部屋をノックする。
「浩二、少女の味はどうだった?」
「ありがとうございました。夢が叶ったみたいでというか、まだ夢を見ている
みたいです」
「夢?まだまだ甘いなあ、これからが本番だよ。おもしろいショーを見せてあ
げるよ」

Yさんはニコニコしながら手にしていた鎖をグイっと引っ張った。
私は一瞬殴られるのかと思い、ビクビクしてしまった。
Yさんの後ろから、綺麗な少女が四つん這いになりながら現れた。
でも、何か様子がおかしい・・・
目は焦点が合わない感じで、涎を垂らしそうになりながらニヤニヤしている。

「メグ、ご褒美のジュースだよ」
「わ~い、喉がカラカラ~」
「じゃあ飲む前に、首輪を着けてもらうよ。綾と同じようにしてみようね」

Yさんは、メグの首に真っ赤な首輪を着けた。

「ジュースを飲む前に、シャワーを浴びて綺麗にしておいで」
「ハ~イ」
「洗い方覚えたよな?ちゃんといつもみたいにシャワーを押し付けるんだぞ」
「大丈夫だって、お腹が膨れるくらい入れれば良いんでしょ~?」
と楽しそうにおどけながら消えて行った。

「あっ、浩二も洗ってもらっておいでよ」
「ハイ、良いんですか?」
「これからが、凄いんだよ。立てなくなるぐらい抜きまくるぞ」

私は期待に胸を膨らませ、風呂場に向かった。
メグがしゃがみながら、割れ目にシャワーを当てている。
じっと待っていると、ニコニコしながらいきなり私のモノを口に含んでくれ
た。
「浩二君ごめんね。お口で綺麗にしてあげるの忘れてた」
「え?いや・・・汚いよ~」
「でも、イッた後にFされたら、気持ち良くてオシッコ出ちゃいそうになるん
でしょ?」

メグは吸い付きながら私の尿道に舌先を器用に這わせた。
下から上目遣いで見つめられ、目が合った瞬間に、私のモノが再び脈打ち出し
てきた。
その瞬間。
「浩二!我慢して出て来いよ!」と声が聞こえた。
私は我に返り、口から離した。
「今日は綾ちゃんが一緒だから、いっぱい気持ち良くなれるよ」
「綾ちゃんは何年生?」
「6年生だけど、毎日のようにお兄ちゃんのオチンチン舐めてるよ」
「Yさんの彼女なの?」
「みんながお兄ちゃんの彼女だよ。でも綾ちゃんはお父さんもお母さんも
居ないから、お兄ちゃんと住んでるの」

そんな会話をしながら、二人で部屋に戻った。
ドアを開けた瞬間、目の前で二人が絡み合っていた。
ベットに腰掛けたYさんの上に綾が跨ぎ、Yさんの太い肉棒が根元まで突き刺さ
っているのがはっきりと解った。

「二人ともおいでよ」
「お兄ちゃんジュースは?」
「その前に、舐めてもらわなきゃね」

メグはしゃがみ込んで、何の躊躇もなく綾の豆に吸い付いた。
綾は仰け反りながら大声で喘いでいた。
メグの頭を掴んで、押し付けるようにしながら激しく喘いでいる。
本当にJSの姿なんだろうかと目を疑った。
長い髪を振りかざし、体を反らせ、口元からは舌がやらしく動いている。
大人の女のようなやらしさと、少女の未発達な体がたまらなく脳を刺激する。
メグの舌先が、綾の割れ目とYさんの肉棒や玉の間を這い回っている。
Yさんはメグにジュースを飲む事を許可した。
綾から抜き去り、しゃがませてしゃぶるように命じると、綾は狂ったように
根元までくわえ込みながら髪を振り乱していた。

「綾、落ち着いて!ゆっくり、ゆ~っくりだよ」
「綾ちゃんずるいよ~!私も変身するから待っててよ~~」

メグはジュースを一気に飲み干し、Yさんの元にひざま着いた。
メグの様子がさっきまでとは違って見えた。
体が振るえだし、落ち着きが無い様子だった。
そして、綾の横から顔を潜り込ませるようにしながら、負けじと舌を這わせだ
した。
私は目の前の光景に呆然と立ちすくんでいた。

「浩二、悪いけど棚から赤い色の細めのバイブ取ってくれるか」
私は棚からアナル用のバイブを取り出した。
「これですか?」
「おお、それそれ。ローション塗って、メグの尻にゆっくりと入れてやって
くれよ。」
「えぇぇ?アナルですか??」
「経験済みなんだけど、もっと拡張してやりたいんだ。少しづつ入れてやって
くれよ」

私は恐る恐るメグの小さなつぼみにバイブを差し込んでいった。
しわの一本づつまで数えられそうなくらい綺麗な蕾が、ヒクヒクと動きながら
自ら飲み込んでいく姿に興奮した。
ゆっくりと出し入れするようにしながら動かすと、甲高い喘ぎ声を上げて
腰をやらしくくねらせる。

Yさんは綾を寝かせると、69になるようにメグに命じた。
アナルにバイブが刺さったまま、メグが綾の上に跨った。
綾が下からメグの割れ目に吸い付きジュルジュルと音を立てていた。
メグも負けじと綾の割れ目に吸い付いた。
私はその光景にたまらず、メグに突き刺さっているバイブを握り締め刺激を
加えた。

「おっ、浩二、解ってるじゃん。でもまだまだ自分のモノは使わない方が良い
ぞ。こいつら相手にしたら体が持たないからな」

二人の幼い少女の喘ぎ声と、ジュルジュルとやらしい音が私の頭の中を駆け巡
る。
Yさんは、棚から二本のリモコンバイブを取り出し、二人の割れ目にねじ込ん
だ。
私に、リモコンの一つを渡すとニヤニヤしながら「こっちでレズショー見なが
ら一緒に飲もうよ」と言って、ビールを手渡した。
ソファーに腰掛け、乾杯をした。
Yさんがリモコンを片手に、スイッチを入れた。
綾が仰け反りながら腰を浮かせるようにしながら悲鳴のような喘ぎ声を上げ
た。
スイッチを切ると、私に合図をした。
今度は私がスイッチを入れると、メグが髪を振り乱しながら喘ぎ声を上げる。
ビールを飲みながら、交互にスイッチを入れたり、同時に入れたり・・・
私の中で何かがふっ切れたような気がした。

「この子らのジュースは特性でね、1杯飲むと朝まで欲しがるようになるん
だ」
「どんな媚薬ですか?」
「ん?媚薬かぁ・・・まあ興奮剤みたいなもんだよ。でも間違いなく豚箱行き
だな」
「それってもしかしたら・・・」
「もしかしなくてもだよ フフフ」
「やばいですよ!こんな子供に使ったら死んでしまいませんか?」
「いや、大丈夫。普通の3分の1にも満たない位だからね。まあ浩二も同罪っ
て事だよ アハハ」

一瞬ヤバイと思って青ざめてしまった。
金を取られるか、もしくは命の危険まで考えた。

「大丈夫だよ。俺一人じゃ体が持たないから、浩二を誘ったんだから。
君さえ黙っていれば、毎日こんな夢のような生活が送れるんだよ。
君の今までの人生を振り返ってみなよ。
今日この一瞬で、すべてが変わってしまった気がしないか?」

私は否定も肯定も出来なかった。

「さあ、はじめようか」
Yさんは二人を並べて寝かせ、私にメグを可愛がるように命じた。
「俺がする事を真似てごらん」
Yさんは綾を抱き寄せ四つん這いにして、いきなりアナルにねじ込んだ。
ゆっくり腰を動かしながら、綾が感じると抜き去り、そのままオマンコを一気
に突き上げた。
そして再度アナルにねじ込み、それを交互に続けた。

私も同じようにメグのアナルに押し当ててみた。
キツイ!とにかくキツイ。
小さな蕾が押し広げられるように、周りの肉びらもめり込んでいくのが見え
る。
狭い肉襞がうねるように私のいきり立ったモノを飲み込んでいくのがはっきり
と伝わる。
オマンコとは違う感触だ。
痛くはないのかと気を使いながらゆっくりと動かしてみると、メグは腰をくね
らせながら逆に激しく押し付けてきた。
Yさんの真似をして、オマンコを突き上げた。
その度に あぁぁあぁぁ~~と大声で喘ぎ声を上げていた。

隣を見ると、Yさんは綾を仰向けにして抱き合いながら同じように交互に両方
の穴を責めている。
私もメグを寝かせ、抱きしめながら両穴を責めた。
激し過ぎて、どちらの穴に入れているのかも解らなくなってきた。
私はYさんより早く果ててしまった。

Yさんは笑いながら「メグ!今だぞ、狂わせてやれ!」と命じた。
メグはいきなり私に覆いかぶさり、果てたばかりのモノに吸い付き、
激しく責めたてた。
私はまだドクドクト脈打ちながら息も絶え絶えになっているのに、
刺激を与えられ、思わず仰け反りながら体を震わせいた。

「メグ、だめだよ!ヤバイって!メグ!メグ!あああああ」

体が言うことを利かない。
感じすぎて、気が変になりそうだ・・・・

「まだまだこれからだよ。こんなもんじゃないぞ!浩二は若いんだからまだま
だ大丈夫だろ?でももっと面白いもの見せてやるから、うまくセーブしないと
持たなくなるかもな」

Yさんは慣れた様子で、まだ綾を責め立てている。

私はメグの舌先により、再び脈打ちだしてきた。
それを確認したメグは私の上に跨り、自分から握り締めて腰を沈めた・・・

                               つづく





2007/12/18 05:16:46 (sTq69kPt)
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