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ありがとうございます。せっかくなので他の経験も
初めて以来、あのことを思い出しながらオナニーするようになり、他の同級生は面倒な特支の子と認識する中、自分の中では女という認識になった。
チャンスを期待しながらしばらく経った頃、また放課後にはるかちゃんが彷徨いているのを見つけた。
特支の先生も付いておらず、廊下はみんな帰るか部活向かったりと閑散としている。
トイレに入ろうとしてたので同時に入り、はるかちゃんを捕まえてそのまま男子トイレに連れ込んだ。
一緒に遊ぼと声をかけてると大人しく着いてきてくれた。
また個室に連れ込み、急いではるかちゃんを脱がした。
しばらくおっぱいを楽しんでから、勃起したちんこを出すと、またはるかちゃんは嬉しそうに手を伸ばしてくる。
トイレに人が来ないか特支の先生が来ないかと気にしながらも興奮してたので、はるかちゃんのスカートはそのままにまたパンツをぬがした。
相変わらずおしっこくさいまんこだったが、生のまんこを間近に見られているだけで堪らなかった。
知識としてそこにちんこを知れることは知っていたが、詳しくはよく知らない。
ただちんこもまんこもセックスの時舐め合うという認識をしていたので、意を決して舐めてみた。
はるかちゃんが声を出してしまったのでなんとか諌めつつ舐めたが、正直おしっこと汗の味だったのか、少し苦くしょっぱかった。しかし、セックスの準備をしているという認識だったのでとても興奮し、ちんこはギンギンになっていた。
はるかちゃんのおしりを揉みながら、周りの様子に気を配りつつ、かなりの時間クンニを続けた。
前見た時は閉じた姿を見ただけだったので、開いて確かめてみたり、舌であちこち舐めたりとした。
ふと思い立ち、便座に腰掛けて足の間にはるかちゃんを座らせた
フェラさせようと思ったのだ。
はるかちゃんに、舐めてごらん?と声をかけるもなかなか舐めてくれず、手でいじるばかりだったので、自分から顔にちんこを押し当て、口周りに亀頭を擦り付けた。
我慢汁をはるかちゃんの顔に塗りたくる形になり嫌悪感を示すもちんこは触り続けてくれるのでよりはるかちゃんの顔が我慢汁で濡れていった。
しばらくしてなんとか口にちんこを滑り込ませるとあまりの温かさにびっくりした。
噛まれそうで怖かったものの、口の中でうがいをするかのようにぐちゅぐちゅと含んでちんこを弄ばれるのがあまりに気持ちよく、そのまま口の中で射精した。
はるかちゃんの顔をおさえ口に出し切ってから引き抜くとすごい勢いで噎せて涙ぐんでしまったので、射精感に浸る間もなくなだめるのに大慌てだった。
しかし落ち着いた頃に唇で精子を拭ってやったのはとても興奮した。
汚してしまったところを綺麗にし、服を着せてから、またおっぱいやまんこの感触を楽しませてから、またはるかちゃんをトイレに置いて去りまし。
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