もう40年以上前になるか
金曜日なのにああ今日も居残りテストかと腐る。英語で小テストで60っ点以下のものは居残りと決められてるのである。先生にしたらやる気を出して貰いたいのだろうが、俺には地獄と言ってもいい。毎回居残りだが単語を10問出されて10問書けなけば居残りとなるから、気が付いた。先生は黒板に答えを書いていく。それをテスト用紙に書いていくのである。それに気が付いてから居残りテストを受けても直ぐ帰れてた。俺は中学2年生で夏休みが終わり、3学期に入り1回目でばれたのだった。それがばれた!何でか解からないがばれた。誰か告げ口したかと考えたりだった。
まあばれたら仕方なく大人しく居残りテストを受ける。あほな俺が10問の単語を書けるわけがないと言うのが、英語とか興味が持てなく勉強とかした事がないからだ。好きな技術とかは勉強とかと言う事をしないでも80っ点は取れてた。英語なんで親父がたまに唱えるお経みたいでちんぷんかんぷんなのである。で、今日がその居残りテストで10問書けず提出で先生は、「いのこりのいのこりしてね」と、俺には優しく言う。5人同じ居残るものがいた。今日のテストにでた単語を5回ずつノ-ト書いて先生に見せて帰るのだ。俺はああかったるいと思いながら書き始めるが早く書けない。嫌いな英語でもきちんと綺麗な字で書いている。5人の内4人はとうの昔に帰って俺一人。先生は先生の机に座り本を読んでいる。それは何時もの事でそんな先生を見た。今日は何時も思った事ない事を思った。先生の乳でかいと!先生の乳見てると手が止まった。先生が俺を見た。目が合った。俺はじっと見詰めた。「どうしたの?」と、俺の机のそばに来た。俺のノ-トを見た。綺麗に書いてるわね。その答えに俺は、「せんせーのちちでかくてきれいやなあ」と、言っていた。「まあ…ありがとう」「触ってみたいええやろ」「なに言ってるの早く書きなさい」「そんな娘と言われても乳が気になってかけんわ」「なに言ってるのおばか」と、ちょっと顔を紅くした。「ほんのちょっとだけ、ちょびっとだけなあええやろ」と何回も言い続けた。「なに言うの子供が」「子供じゃあないわ。ちん毛はえてるど」「あ、え?…ほんとかな?先生ちゃんと生えてるか見てあげる、病気の毛だったら大変」「え?」「保健体育で習ってないの?」「…うん」「先生に、見せるって恥かしいわね。無理に見せなくても良いよ」「うん…見て!」見せるって思いっきり恥かしい事。「ちょっとだけだからな。ああせんせー毛見せたら乳見せてや」「そんな事はだめ。先生は心配して見て上げるんだから」「え-せんせ-だけ見てってずるいよ」「ほんとにのりあきくんはあ~」と、俺を見詰めた。「さあ見せなさい」「先生も一緒にでないと」「はいおわりとか言われたら」「あははばれたか」と笑う。
座ったままで俺はバンドのバックルを外した。「せんせいも…」先生も上着を脱ぎシャツを脱いだ。「わ!まじでか!い」と声だった。ブラジャ-の乳を見てでかい。ブラジャ-を外した!俺も一気にズボンをさげた。現れた乳を見てびびっと勃起してしまった。顔が熱い!「や!でかい!のりあき」「そう?」「うん」と言うと、手を伸ばしちんぽを手のひらに包んだ。反射的に目の前の先生の乳を掴んでた。「痛!」と言った。「優しくね言われて恥かしい。先生は手で包んだままちんぽを握ったりを繰り返しながら、「ほんとに大きいわ」と、独り言みたいに言った。俺は乳の片方の手で、股を触った。内腿を撫でた。それ以上
どうして良いか解からなかった。「ここどうしていいかわからない」パンツを脱いだ。俺の手を持って、「ここを撫でて」と、手を持ち撫でることをした。そこはとても柔らかく撫でてると割目みたいに手が感じた。解からないまま撫で続けた。ちんぽが気持ち良い。「まだ?」と先生。「なにが?」「なにがって射精は?」「あっまだでんしたことなかったから、先生がしたのが初めて気持良い」「そっか、もっと初めての事する?」俺は解からないまま、「うんする」と言った。「びっくりしないでね、驚かす心算はないから」と言うと、俺を立たせて勃起したちんぽを口で銜えてべろべろ舐めた。手よりすごく気持い。にゅるにゅるとしてちんぽが変になりそう。「せんせ-変になるちんぽがあ」「それは大変だ。寝て」と、ゆかに俺を寝かせて、ちんぽにうんこ座りをしておめこにちんぽをくっつけたら、ちんぽは見えなくなった。口でよりも何倍も気持良い!「せんせーーこれがおめこやな?初めてした!いい!!」どの位うんこ座りをしたのか解からない。気持良いだけが続いた。今度は先生が寝転んで上に乗っかってと言い、足を広げた。おめこꐐを見た。どこにちんぽが入ってたのか解からない。細い線があるだけだった。「上に乗っかって」と言われて、開いてる足の間に入り先生に乗っかった。乗っかると、ちんぽを持って「ここ」と言って、おめこの入り口?にちんぽのさきっちょを当てた。お尻に手を回し、ぐっとお尻をおめこに押し付ける様にしたらちんぽはさっきと同じ位、気持良い処に入った!「せんせい!!!!!」解からないのに腰を振っていた。
「せんせー動いたらすっごう気持ええなあ~」「せんせいもよ」「一緒に気持ええっていいなあー」「うんうん」「先生が好きになった!英語がんばる」「うんうんそう言ってくれて嬉しいわ」「今まで英語に興味持てなくて」「今してる事を英語で言ったら?」ええええ、えっと……ちんぽINざおめこ」「あのね。ꐐにちんぽが入ったを英語ではA cock went into her pussyと言うのおちんちんの事をペニスでおめこのことをプッシーと言うの」「へーそれかみにかいてょ覚えたい」「はい。あとね。あなたとꇎしたいと英語はね、I want to have sex with youアイウオントツーハブセックスウイッチユーよいうんよ「へーみんなに知られたくない事は英語で先生と話せたらいいなー」「少しがんばったら話せるようになるからね」「はい」「そろそろ帰らないと」「はい。おめこ気持ちよくて離れたくないわ」「先生もよ。又今度ね」「はいアイウオントツーハブセックスウイッチユーです」「ええもう覚えたわね」「yesよ」「わーーありがとう」「じゃあ離れないとね」「ああはい」と、おめこから離れた。俺のチン毛はぬるっとしてた。
こんな話・・・もあったって事です
2026/06/05 01:55:28
(zAHci6DP)