五十路の✕あり熟女です、先日、社会人になった娘が「お母さん、結婚を考えてる人がいるから、今度会ってくれる?」って連れて来ました
「お久しぶりです、オバさん!···」
連れてきた人は、昔お隣に住んでた家庭の息子さん、娘と彼は幼馴染で
それだけなら、おめでたい話なの···
よりによって娘が結婚相手に選んだ彼氏が、彼(私の初めての不倫相手···)だとは···
彼は、私とのことを当然ながらわかってて、娘と···
私は、一気に当時の彼との淫らな行為の時代に逆戻りさせられて···
結婚を意識してるってことは、当然男女の関係も持ってるでしょう、彼にとっては親子丼したカタチで···
娘に、結婚は反対だわ!なんて言えるはずもなく···
まさか私が旦那さんになろうであろう彼の筆下ろしをし、彼を愛して彼の精を直接受け止めてたのよ···なんて打ち明けることなどできません···
義理の母になる私が、娘より先に···
二人の仲の良さから、きっとそうなるでしょう···