車に戻ると少しお腹が痛かった。
「ちょっとお腹痛いかも…」
「冷えたか?」
「トイレ行こうかな」
「今日は帰るか?」
「どうしようかな…」
お腹を擦りながら考える。
「もう少し一緒にいたい」
こんなテンションのまま家に帰るのは勿体無かった。
「ホテルで休む?」
「うん、出来なかったらゴメンね」
「気にすんなって」
祐二は、ホテルの部屋に入るとエアコンを強くしてくれた。
「寒くない?」
「うん、大丈夫」
「横になってな」
「うん」
しばらくしてトイレに行くと落ち着いてきた。
「よくなってきた」
「よかったな」
私のお腹をポンポンと叩く。
「祐二~」
抱きついて胸にスリスリすると祐二の匂いがした。
「なんの香水?」「エゴイストプラチナム」「この匂い好き~」Yシャツのボタンを外して首筋にキスをする。「エッチできそう?」「うん」キスしながら祐二の指先が下着に入る。「もう濡れてる…」「だって…好きだから…」「へ~見せてよ」「ん?」「自分で開いて見せてよ」「えっやだっ」祐二はニヤニヤしてる。私は下着を下ろすと軽く脚を開いた。「よく見えない」思いきって開くと祐二はビラビラをもて遊ぶ。その指先を舐める。「洗ってくるね」「いい!そのままで」何となく目の色が変わったような…鼻先を近付けて匂いを嗅ぐ。「スケベな匂い」「やっっ」「この匂い好き~」私のマネをした。「犯してって言って」「犯して…下さい」祐二はスーツを脱ぐと、洗ってないオチンチンを口元に持ってくる。「しゃぶって…」ゆっくり口に含むと独特の味と香りが、ツンッと鼻についた。「ゆうな…こういうの好きなんだろ?」バレてたと思った瞬間、頬が熱くなる。臭いオチンチンが口に出たり入ったりする度に、私の口からはいつも以上に唾液が垂れた。「すっげーヌルヌル。中に入れてるみたいだ」祐二が祐二じゃなくなり、私はゆうなじゃなくなる。立ち込める発情の匂い。「我慢出来ない入れるぞ」私のお尻を持ち上げバックから入れる。膝がガクガクして腰が砕けた。「まって…ちょっと待って」逃れようとする体を羽交い締めにすると腰を突き立てる。顔を枕に押し付けられて祐二の顔が見れない。「いやっ…あっ」体が完全にうつ伏せになったので挿入が少し浅くなり楽になった。「あーーー」祐二が珍しく声を出してお尻の肉を揉んだ。お尻を揉みながらピストンの速度を落とす。「ゆうな…出していい?」「中はダメ」「じゃあ、どこ?」「…お尻」「顔?」「…お尻」祐二は、お尻に爪を立てながらピストンを速くすると「おっおっおっイク…イクぞ!」「私もイキそう!」快感に溺れながら、お尻に祐二の熱い飛沫を感じていた。... 省略されました。
|
|
【プロフ動画】お仕置きの後にはご褒美を与えることにしている。そのご褒美を貰うために、彼女... ID:redeyen1
|