親父から連絡があり今週末に来て欲しいとの事。出来ればチカちゃんも一緒にと……。
理由は話して貰えませんでしたが、もしかして母さんが……と頭をよぎりました。
けど、確か母さんは65歳で離婚って言ってたはず……まだ誕生日には早いが……。
週末娘達を連れて実家に戻りました。
妹が出迎えてくれましたが表情は暗かったです。私達は座敷に通され、親父は座椅子に座っていて、母さんの姿はありませんでした。
親父は座ったまま黙っていました。少しやつれてる様な気もしました。
「わーー、お寿司があるー、でぇじぃじ、おばあちゃんは?」
「ん?……ばぁばは家を出ていちゃったんだ……」
中3の娘に小さい子供に語りかけるように言いました。
1ヶ月前に母さんが失踪し、その後母さんの代理人の弁護士が離婚届を持ってきたらしい。
離婚の理由は親父のモラハラで、一緒に生活をすることに限界を感じたとの事でした。
「いやいや、ママの証言だけだったら証拠薄いでしょう!?」
妹が言った。
「あいつ……録ってたんだ……オレの言葉や、兄嫁を叱るオレの動画を……」
母さん側の要求は離婚に応じることで、慰謝料は望まないとの事でした。
そして応じなければ裁判もあり得ると……。
親父は離婚に応じるつもりらしいが、
「……この家の事なんだが……たつおか妹、どっちか一緒に暮らしてくれんか?」
離婚すると家や貯金は共同財産と言うことで母さんと折半される。
年金暮らしの親父では母さんの分を買い取ることも難しいだろう。なので私達に母さんに支払う分を肩代わりして欲しいとのことで……
「私絶対いや!!」
妹に先を越された!
「俺も会社の通勤を考えるとちょっと……あーちゃんの志望校の事もあるし」
「就職ならオレのツテで斡旋してやる!あーちゃんの高校だって此方にだって良い高校はある!!チカさんとの結婚を考えたら広い家があった方が良いだろう!!」
親父はチカちゃんをじっと見つめるとチカちゃんは目を反らした。
「老害じぃじと同居ってチーちゃん可哀想だよー、じぃじの召使いにされちゃいそうー」
「もう、しない約束する!!」
私は親父に家の肩代わりも同居も考えていないと伝え断りました。
元々、長男の兄貴家族と同居でリフォームした実家には私の思い入れはありませんし……。
結論は出ないまま、私達は出ました。
親父からは泊まるように誘われましたが丁重に断りました。
「あーちゃんとチーちゃんが居てくれて良かったー、俺と妹だけだったら怒鳴り散らされてた所だったよ」
「いっその事、売却して施設に入れば良いのにー」
言ったら、お寿司が宙に舞ってたと思う……。
「母さんのどこに行ったんだろう……」
「彼ピの所じゃないー?代理人使うとかー、おばあちゃんじゃあムリだよねー、じぃじに彼ピのこと言わなくて良かった?」
「うん、これ以上ダメージ与えたくないし」
「いや不倫の慰謝料案件ー」
「……あぁ……」
兄家族と同様に世間体を気にして母の捜索願を出していたら事実を伝えていたかも知れませんが……。
「パパはママと再婚相手から慰謝料いくら貰ったの?」
「……パパはあーちゃんが居てくれるだけで良かったから、請求しなかった。別れたのだって俺にも責任はあるし……ママばかり責められないよ……」
「ふぅーん、そうなんだー」
「……なぁ、あーちゃん、チーちゃん……今日、ちょっとホテル寄っていい……」
「いーよ、いいよ、伊予柑、みかんーー!」
バックミラーに頭を縦に振って頷くチカちゃんが映っていました。
「レアじゃない?パパから誘ってくるのー、パパが言わなくてもアタシが誘うつもりだったからー」
帰り道に駐車場のあるラブホテルにチェックインしました。
エレベーターで娘とチカちゃんにキスをしました。すぐに扉は開きましたが、エレベーターから出ずにキスを続けました。扉は閉まり、行く宛がないエレベーターは止まったままでした。
「防犯カメラ録られてるよー、ん」
娘の口を口で封じました。
「おとうさん……」
チカちゃんは邪魔な帽子とメガネ(伊達)を外してキスをしてきました。
エレベーターから出て部屋に入りました。
扉際で娘は立ったままでした。
「パパが誘ってきたんだから、こっからパパの好きにしていいよー、なんならココでしてもいいし……」
「他の人に聞かれたくないから部屋行こう」
部屋に入ると、また娘は立ったままで、チカちゃんまで真似て並んで立っていました。
「だんな様、好きなように脱がせて」
「私も……ご主人さま……」
私は娘の丈の短いお腹が丸見えの白Tシャツ、黒色のカーゴパンツと
チカちゃんの黒のノースリーブのシャツとグレーのロングスカートを1枚ずつ交互に脱がしました。
「パパの手くすぐったいー」
「……ん、んんん……」
娘とチカちゃんは下着姿になりました。
娘は黒のハイレグパンツと黒のブラ、チカちゃんは水色の刺繍付きの上下でした。
私は2人のパンツを下ろしました。
白い肌の無毛の娘と細い陰毛が綺麗に整えられた薄い褐色肌のチカちゃん。
娘のパンツは既にぐっしょりしていて、チカちゃんのパンツはおりものシートとアソコが糸を引いていました。
立ったままの状態でチカちゃんの花びらを指でなぞり、舌を這わせました。
ヌルっとした蜜が舌に絡み付きました。
娘のワレメの方に移動してクンニを始めました。チカちゃんの次でお預け状態で、娘のワレメからヌルヌルが垂れ下がってました。それを舌で舐めとりました。
二人をベッドに寝かせてどうしようかと思っていると
「私、あーの次でいい……そのかわり……」
チカちゃんの条件に娘はすぐに了承しました。
娘は身体を私の腕に預けるようにもたれ、濃厚なキスが始まりました。
残りの片手で娘のワレメの中に入れ膣内をほぐしました。上からも下からも濡れた音がしました。娘の指が私のペニスに触れてきました。
「あーちゃんの下、すごいピチャピチャ言ってる」
「パパのおちんちんも熱くてぬるぬるしてる……もう……しよ」
支えている腕をゆっくりとマットレスに下ろし、娘を寝かせました。
そしてキスをしました。
「ちょ……、パパ……もう指はいいから……」
いまだに私の指は、クリトリスや膣内でGスポットを刺激しました。
「や、や、……イグ……んん!」
娘の脚に力が入り、腰が浮いて膣内が収縮してビクビクっと痙攣しました。
私は娘とキスをしながらもゆっくりと膣内を指で前後させました。
「チー……見てるし恥ずかしい……」
チカちゃんの条件が『娘と二人だけの濃厚なエッチを見せて欲しい』でした。
私はコンドームを着けながらチラッとチカちゃんの方を見ているとチカちゃんは自分の指をアソコに入れて自慰をしていました。
チカちゃんの自慰で洩れる声を聴きながら、娘のワレメのペニスを挿入しました。入れた直後に娘の膣内が収縮して、脚も私の腰にしがみついて内からも外からも抜けないようにされてしまいました。
私は娘と重なりながらキスをしました。
娘の胸や首筋などキスをして、チカちゃんの時のように、唾を垂らすと、娘は大きく口を開けて飲み込みました。
「ヤバイいきそう」
「うん……いいよ……きて」
いつもより早く体位を変えぬままに射精してしまいました。
「ごめん……」
「だんな様ー、アタシの中、気持ち良かったー?」
私の首に腕を絡ませて、キスをしてきました。
ギュッギュッ……
「へへー……」
ムスメが意図的に膣内を締め付け私のペニスを刺激してきました。
キスの後、ペニスを抜いてチカちゃんを見るとうっとりした表情をしていて、シーツにはシミの後が出来ていました。
娘にお掃除フェラして貰った後、コンビニで買ったスイーツを食べた後、チカちゃんとエッチをしました。
2026/07/13 07:37:21
(GM.3E2sl)