母とお風呂場での出来事があってから、僕は母のことを意識しまくっていましたが母の僕に対する態度は全く変わりません。
そんな母の態度にホッとしたような少し残念なような気持でした。
それから数日たった、まだ梅雨の雨の日でした。
父は久しぶりに在宅勤務ではなく家に居ない日がありました。
僕が家に帰ると母はパートから帰ってなくて、雨に降られて気持ち悪かった僕はシャワーを浴びていました。
ちょうどシャワーを浴び終えて脱衣所で着替えているときに母が帰ってきたようでした。
僕がパンツを履いていると母が少し雨にぬれた服で脱衣所に入ってきます。
母「あら、シャワー浴びたの?お母さん次浴びようかな」
僕「・・うん・・どうぞ」
僕はほぼ着替え終わったのに何か脱衣所からでるのがもったいなくて、鏡をみたり髪をいじったりソワソワしていました。
母「あんたがいると脱げないじゃない」
僕「あぁ・・だよね。ごめんなさい・・」
さすがに居続けることが出来なくて脱衣所を出ましたが、母が浴室に入った音を確認して再度脱衣所に入りました。
汚れた服が入ったカゴを見ると母のブラとパンツがありました。
まだ生暖かいブラとパンツを手に取ると、母が裸で扉越しいる緊張と興奮でチンポはもう勃起状態です。
(もうどうなってもいいや・・)
僕はそんな興奮状態で頭が少し変だったんだと思います。
着ていた服を全部脱いで母のいる浴室に入っていきました。
僕が扉を開けると
母「わっ!なによもう!びっくりした~」
僕「ごめんなさい・・なんかお母さんと入りたくて・・」
母は僕の考えてることにすべて気付いているように
母「また変なこと考えてるでしょ」
僕「・・うん。あれ以来お母さんのことばっかり考えちゃうんだ」
母「お母さんのことって・・」
僕は手で隠していたチンポをお母さんの前にさらけ出しオナニーを始めました。
僕「こうやって・・毎日お母さんのこと思いながら・・自分でしてるんだ」
先走り液を出しながらチンポを扱きました。
母「そんな・・」
お母さんが否定的なことを言いそうな感じだったので僕は畳みかけました。
僕「また・・お母さんに出して欲しいんだ・・我慢できないよ」
母「・・・」
僕「ねぇ・・もう出そうなんだ、お願いだから・・ね!」
力を込めて母に最後の一押しでお願いしました。
少しの静寂のあとチンポにお母さんの手が触れてきました。
僕「あっ!」
母は無言で僕と目を合わせないようにしてましたが手はしっかりチンポを扱いてます。
僕「あぁ・・お母さん、すごい気持ちいいよ・・」
その時、2人とも立っている状態でしたが母は少し横向きでおっぱいが見えません。
僕は少し強引にお母さんの肩を抱いて向かい合うようにします。
母の大きなエロいおっぱいが目の前です。
触るのは少し緊張しましたが思い切って手のひらでおっぱいを揉み始めました。。
すごい柔らかくて指の間から出る乳首がコリコリしてて何とも言えない感触でした。
揉み続けてると何か母の呼吸が荒くなってきてるようでした。
僕「お母さん・・おっぱい吸ってもいいかな・・」
母「・・・」
母は無言でしたが、僕はおっぱいに口をあてて舐め始めました。
右と左のおっぱいを交互に何度もおっぱいを吸っては揉んでを繰り返します。
母は声を我慢してるような感じに変わっています。
母のおっぱいをまだ味わいたかったのですが、もう僕のチンポは限界が来ています。
一度母から離れて、母もチンポから手を放しました。
母「・・あんた・・母親にこんなことして・・」
僕「うん・・でもお母さんだからこんな事したくなるんだよ」
立っていた母が浴槽の縁に腰掛けます。
僕が母に次のお願いをするのに絶好のポジションになりました。
僕は母の肩に手を置いて母の顔にチンポを寄せました。
母「もう・・なに?」
母はフェラをわかっていながら抵抗しているようでした。
僕「お願い・・一回でいいから舐めて欲しいんだ」
そういって母の口にチンポを押しあてます。
母を顔を横向きして少し逃げようとしますが本気で逃げようとはしていません。
本当に嫌ならすぐにでも浴室から出て行ってるはずですから。
僕は母の頬の手をおいて最後の一押しで母の口に入れ込みます。
母「んっ・・」
ついにチンポが母の口に入りました。
プロフィール写真は無音カメラでこっそり母を撮影したものです。
普通に撮影しようとしたらめちゃくちゃ怒られたので^^
では続きです。
なんとも言えない生暖かい感触がチンポに伝わります。
最初は母の頭に手を置いてましたが、手を離すと母の頭が動いてチンポを口で扱いてます。
母の口の中で舐めまわしている感触がチンポに伝わります。
僕「あっ・・最高だよ、お母さん」
眉間にシワを寄せながらしゃぶっている顔、母の顔が前後するたびに揺れる大きなおっぱい。
全てがエロく最高の瞬間でした。
僕「お母さん・・でるよ・・でちゃうよ!」
母は無言でしたがどんどんフェラの動きが早くなっています。
僕「あっ!いくよ!」
そういうとぼくは母の口からチンポを抜き出しおっぱいに射精しました。
何度も・・何度も射精が止まりません。
最初はおっぱいに凄い勢いで、そのあとは母の顔にも少しかかってしまいました。
僕「お母さん・・すごい気持ちいいよ・・」
母「うん・・わかったから・・シャワーとってくれる・・」
母をあらためて見るとおっぱい、お腹、首、顔に僕の精子が飛び散っています。
母の顔もとてもイヤらしく妖艶な感じです。
そんな母を見ていると僕はまたイヤらしい気持ちがわいてきます。
母に精子まみれのチンポを口に差し出しました。
(お母さん・・口でしてくれないかな・・)
なんて思ってると母も観念したようにチンポを手にとりチンポを舐め回し始めました。
まだチンポから滴り落ちる精子を搾り取るように亀頭から竿、袋の部分まで舐めてくれました。
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【プロフ動画】今撮り、何気ない朝の風景
朝食作る熟嫁 #今日の出来事 #お尻 ID:mask53
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